元幸福の科学の会員で1987年より三十数年間、在籍し、活動をしてきました。その間を振りかえります。

最初は勉強会だったのに大川隆法氏は1991年に突然に自分は地球神・エルカンターレだと宣言し、宗教法人となった。

「この世で何十年か生きたあと、あの世へ持って還れるものは智慧」大川隆法

2019-10-24 23:11:50 | 日記

人生の目的は、いろいろありますが、

その一つとして挙げてよいことは智慧の獲得です。

この世で何十年か生きたあと、あの世へ持って還れるものは智慧なのです。」

(大川隆法『感化力』74ページ)



「偉人たちの仲間に入るためには、

他人の百倍ぐらい努力することが必要です。その際に大切なのは、

まず、自分の持っている最大の長所を徹底的に伸ばすことです。」

(大川隆法『感化力』96ページ)


「『Aを取り、Bを捨てる』という判断の前に、

それぞれの意見の優劣、高低を知ることが大事です。

(そのためには、)他人の意見に振り回されるのではなく

心を澄ませて中道に入ることが大切です。

中道に入り、仏法真理に照らして考えなくてはなりません。」

(大川隆法『感化力』203ページ)



「『人に対して、きついことを言いはじめた。

心が荒れてきたな』と思ったならば、

いったん席を外し、洗面所などで深呼吸をするのです。

ほんの一分ぐらい深呼吸をするだけで、

心はかなり穏やかになります。」

(大川隆法『感化力』169ページ)






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「積極的イメージの力・人間の心は磁石のようなもの」大川隆法

2019-10-24 23:11:20 | 日記

暗い思いと言うものは、結局、失敗者を引き寄せる傾向があるのです。

人間の心は磁石のようなものであり、「類は友を呼ぶ」のです。常々、失敗のイメージを心に持っている人は、そういう失敗をいかにも起こしそうなひとを、また呼び寄せることになります。

これに対して、成功のイメージを持っている人には、失敗を起こしそうなひとが近ずいてきても、

どこかで価値観がかみ合わず、相手は、何となく雰囲気的に違うものを感じて、離れてゆくことになります。

こうして疫病神から逃れることができるわけです。



事業の成功、不成功も、人との付き合いから始まっています。

とんでもない失敗を招くのは、たいてい相手を見誤った場合であることが多いのです。

そのように考えてみると「常に、肯定的、積極的イメージを出し続ける」ということが、どれほど大事であるかが分かるでしょう。



それは肯定的、積極的イメージを出すことが、実はそういう人たちを呼び寄せる原因となるからです。

肯定的、積極的な人たちが集まってきて、成功しないということは、ありえないのです。



幸福の科学出版「成功の法」より抜粋


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「思い」は現実化する・大川隆法

2019-10-24 23:11:02 | 日記

思いがすぐに現実化する世界」が霊界です。

一方、この世は、それほど敏感ではないものの、

やはり「強い思い」を持ち、

その思いを長い時間、発射する人がいると、

その思いに沿っていろいろなエネルギーが働いてきます。

やはり、「思い」は現実化します。

『アイム・ハッピー』 P.106

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【幸福な人の考え方】大川隆法

2019-10-24 23:10:43 | 日記

自分のことはあまり考えず、

一生懸命、ほかの人の世話をしたり、

心配をしてあげたりしている人のほうが、

実は、幸福であることが多いと言えます。


『心を癒す ストレス・フリーの幸福論』 P.58より


 

【法で人生を照らす】 

私は法を示すが、

私は真理をさし示すが、


その真理を魂の理解とし、

そして己が人生を照らすのは、


あなた方一人ひとりなのである。

 

悟りの極致とは何か P.155より



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「富が“善”であるための条件」大川隆法総裁

2019-10-24 23:10:17 | 日記

世の中を富ませて、人々を幸福にしたい

という気持ちがあるならば、

そして、実際に、世の中を害することなく、

世の中を豊かにし、人々を幸福にするための仕事によって、

裕福になっていくのであれば、それは悪いことではないのです。



『繁栄思考』 P.17

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【ギブアンドテイク思考の問題点】

2019-10-24 23:09:51 | 日記

https://ryuho-okawa.org/quotes/20191013/

ギブ・アンド・テイク的な考え方の問題点は、

圧倒的善念」というものが不足していることです。(中略)


それは、自分自身の幸福感が、

他人の評価によって左右されるほど小さいということです。


相手に善意や幸福を与え返してもらって、

初めて満足できる程度の善意や幸福しか持っていないということです。


しかし、自分にもっともっと善意があふれ、

もっともっと幸福があふれていれば、

その幸福感でもって、すべてを押し流していけるはずです。


『不動心』 P.218より



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『愛』『知』『反省』『発展』 という四つの教えを守って生きているかぎり死んでから地獄へは行かない。

2019-10-24 23:09:28 | 日記

『愛』『知』『反省』『発展』

という四つの教えを守って生きているかぎり、

みなさんは必ず天上界に還ることができます。

それは、何らかの他力によって救われるということではなく、

自分自身で天上界に還ることができるようになるのです。」


(大川隆法『真実への目覚め』104ページ)


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【自己を輝かせよ】自己卑下的になって、 世の中の役に立たないような生き方をするような考え方は間違い

2019-10-24 23:09:04 | 日記

https://ryuho-okawa.org/quotes/20191012/


他人に対して、あるいは自分自身に対しても、

不当な思いを持つということは、やはりよくないことです。

仏から許された自分」「仏の子としての自分」なのですから、

そうした仏の子としての自分というものを、

粗末に、粗略に扱い、自己卑下的になって、

世の中の役に立たないような生き方をするような考え方は間違いです。


『信仰告白の時代』 P.175より


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