朝ドラのパルプテーションに刺激受け恋する時間何時のいつまで
恋などととおに忘れたつもりでも白蓮の恋に寿命伸びそう
また恋が出来るかもとのCMに66才ときめきに惹かれ
1953(昭和28)年2月1日、NHK東京放送局が日本初のテレビの本放送を開始した。
1953(昭和28)年2月1日午後2時、東京・内幸町の東京放送会館から「JOAK-TV、こちらはNHK東京テレビジョンであります」の第一声が放送された。当時の受信契約数は866台、受信料は月200円だった。
その年の8月には日本テレビ、翌1954(昭和29)年3月にNHK大阪と名古屋、1955(昭和30)年4月にラジオ東京(現在の東京放送(TBS))でもテレビ放送が開始された。
初めてテレビを見たのは小学生でした。近所の機械屋さんにテレビが入り、力道山のプロレスが放映されていました。
中学一年に我が家もテレビが入り、不思議な少年の「時間よとまれ」のフレーズを思い出します。
紅白歌合戦は絶対見ていましたね。去年あたりから見なくなりましたが。
朝ドラは「ごちそうさん」からまた見るようになりましたね。
朝ドラは一度見るとくせになるようで「おちょやん」もしっかり見ています。
「花子とアン」の時は短歌をはじめて数年の頃でした。思い出します。