高山 白川郷おまけ 2008-08-01 12:59:18 | 写真ギャラリー 「鍛冶橋」の欄干に設置されている手長像、足長像。 嘉永元年に、名工、谷口与鹿(たにぐちよろく)が、 出雲神話の登場人物・足名稚(アシナヅチ)と手名稚(テナヅチ)をモデルとして彫刻したといわれています。 〔インターネットからの抜粋〕 あいにくバスの中からの撮影でしたので、足長を撮ろうとしたらバスが動き出して残念 高山 手長 白川郷 明善寺 国内唯一の萱葺きのお寺、写真を見たら鐘楼しか撮れていません。 ふと 考えてたくさん撮ったはず ビデオカメラのほうでした。