(上記のイラストは特に特定の個人とは関係ありません。昔のイラストなので折りシワがみっともないですね。)
ども。今日は繁忙期中の貴重な土曜休みで一日中ダラダラとすごしていましたけど、何も考えまいとしていても思い出すのは昨日の「音楽と人」の櫻井敦司インタビューの事ばかりで、彼の身内に対する愛憎とジェラシーと自分中心でしか物事を考えられない醜さに一日中泣きまくりで顔がむくみまくり状態
おまけに生理も遅れまくり(あぁ、こんな事書いていいのかしら・・・・)
本当にアノ人の鈍感さ加減にはイライラさせられっぱなしと言いますか、普段からインタビューなどで「俺の好みの女性は・・・・」とか、「俺は何歳までに結婚したいな~」とか常に理想の異性関係を意識する発言をしていたならば、我々女性ファンも免疫が出来て櫻井敦司に対する見方も変わったんだと思うんだけどソレがイキナリ結婚、いきなり子作り(爆)。
そりゃ反則だっつーの!
まぁ根は優しい彼の事だから、ファンを傷つけまいとして特定の女性の好みについてはこれまでインタビューとかでとかは控えてきたのだろうけど(本音は自分の発言を巡ってファン同士が醜い争いを繰り広げるのを直視するのが怖かっただけなのだろうけど)、すでに彼は亡くなった母親を主題にした歌をBUCK-TICKのアルバムを通じて何曲も発表してきているのだから、「家族」の話がインタビューに登場するのは自然な流れなのだろうな~
だけど、B-Tのライブに女性ファンが見に行く理由は確実にB-Tの曲以外のお目当てが大半なのですから、ソレだけは敦に肝に銘じて欲しいですね。
前置きが長くなりましたが、今日は「独壇場Beauty」のPVをフル視聴した感想を。
イントロの
♪ ジャッジャッ、ジャジャジャ、ジャジャジャジャ、ジャ、ジャーン!
のリズムはまるでプリンセスプリンセスの「OH YEAR!」やBAKUの「ピーターパン」の出だしを思い出したと言いますか(例えが古くてすみません)、このノリだと思わずラストのリズム終了と同時に「オーイエー!」とか「ヒューヒュー!」とか無意識に言っちゃいそうでちょっと心配・・・・(アホか)。
フルで見て気になったのは実はメンバーの演奏シーンよりもあのモデル譲と剣闘士が曲のタイトルとどう関係あるのかがよーく解った件といいますか、なるほど、大の男二人を決闘にまで駆り立てる「美」と言う物の魔力、高慢さ、狂気・・・・本当に「独壇場Beauty」だよね。
個人的には「Beauty」を櫻井敦司に置き換えて剣闘士二人を女性モデル二人が剣と楯を持って戦う映像にした方がテーマがよりストレートに伝わって面白かったのかもしれないけど、それじゃあまりにも生々しすぎるか(爆)。
櫻井敦司を巡る争いだけにまさしくキャットファイト(洒落てどーする)!
だけどコレで行くとラストは女性モデルが敦を殺すオチになっちゃうな。
個人的には本編のラストシーンを見て私は何か教訓めいたものを感じたといますか、
「努力しないで手に入れた才能を振りかざしすぎると、あとで痛い目にあうよ」
そういう事でしょうか?
ども。今日は繁忙期中の貴重な土曜休みで一日中ダラダラとすごしていましたけど、何も考えまいとしていても思い出すのは昨日の「音楽と人」の櫻井敦司インタビューの事ばかりで、彼の身内に対する愛憎とジェラシーと自分中心でしか物事を考えられない醜さに一日中泣きまくりで顔がむくみまくり状態

おまけに生理も遅れまくり(あぁ、こんな事書いていいのかしら・・・・)

本当にアノ人の鈍感さ加減にはイライラさせられっぱなしと言いますか、普段からインタビューなどで「俺の好みの女性は・・・・」とか、「俺は何歳までに結婚したいな~」とか常に理想の異性関係を意識する発言をしていたならば、我々女性ファンも免疫が出来て櫻井敦司に対する見方も変わったんだと思うんだけどソレがイキナリ結婚、いきなり子作り(爆)。
そりゃ反則だっつーの!
まぁ根は優しい彼の事だから、ファンを傷つけまいとして特定の女性の好みについてはこれまでインタビューとかでとかは控えてきたのだろうけど(本音は自分の発言を巡ってファン同士が醜い争いを繰り広げるのを直視するのが怖かっただけなのだろうけど)、すでに彼は亡くなった母親を主題にした歌をBUCK-TICKのアルバムを通じて何曲も発表してきているのだから、「家族」の話がインタビューに登場するのは自然な流れなのだろうな~

だけど、B-Tのライブに女性ファンが見に行く理由は確実にB-Tの曲以外のお目当てが大半なのですから、ソレだけは敦に肝に銘じて欲しいですね。
前置きが長くなりましたが、今日は「独壇場Beauty」のPVをフル視聴した感想を。
イントロの
♪ ジャッジャッ、ジャジャジャ、ジャジャジャジャ、ジャ、ジャーン!
のリズムはまるでプリンセスプリンセスの「OH YEAR!」やBAKUの「ピーターパン」の出だしを思い出したと言いますか(例えが古くてすみません)、このノリだと思わずラストのリズム終了と同時に「オーイエー!」とか「ヒューヒュー!」とか無意識に言っちゃいそうでちょっと心配・・・・(アホか)。
フルで見て気になったのは実はメンバーの演奏シーンよりもあのモデル譲と剣闘士が曲のタイトルとどう関係あるのかがよーく解った件といいますか、なるほど、大の男二人を決闘にまで駆り立てる「美」と言う物の魔力、高慢さ、狂気・・・・本当に「独壇場Beauty」だよね。
個人的には「Beauty」を櫻井敦司に置き換えて剣闘士二人を女性モデル二人が剣と楯を持って戦う映像にした方がテーマがよりストレートに伝わって面白かったのかもしれないけど、それじゃあまりにも生々しすぎるか(爆)。
櫻井敦司を巡る争いだけにまさしくキャットファイト(洒落てどーする)!
だけどコレで行くとラストは女性モデルが敦を殺すオチになっちゃうな。
個人的には本編のラストシーンを見て私は何か教訓めいたものを感じたといますか、
「努力しないで手に入れた才能を振りかざしすぎると、あとで痛い目にあうよ」
そういう事でしょうか?