朝の雲の現象といい、まだ現象はM6前後の状態を示している、南西の異常さは現在もなおも続く。海外の反応かも知れないが、データの条件が一致しない。そのため地震警報はいったん解除した。突発的な変化でまた警報状態になるとは思うが、新月大潮にまた近づいていく。今月は8日から大潮に入る。その状態になるまで、このような状態が続くのだろうか。どちらにせよきつい、危険な現象は本日も続く。気圧配置は、西高東低のがっちりした気圧配置。そのため気圧変化が出にくい状態にはなっている。ピンポイントでの気圧変化が起きれば起きる状態と判断してほしい。そして、現状はいつでも震度4は起きる状態。場合にとっては震度5以内である。現象の状態からはこの範囲内である。正月休暇も本日まで。明日からの仕事に頑張る力を養いたい。8:03