本日の変化がなければ最終日である。宮城県北部や茨城県北部と昨日は東日本の状態になった。気圧の状態は、依然危険な状態が続いてる。本日の状態も連続的に展開は起きると見ているが、最終日には再度の大きな揺れが起きる場合が多い。現状の現象は、M5前後震度5以内の現象である。M7以上の現象は確認できない。朝の焼けの状態も夕方の焼けの状態もきつい状態に変化はしている。起きるなら本日が、M6以下5以上の展開で起きてもなんら不思議な状態ではない。潮目も変化して中潮になる。危険大潮の状態は一応終わった。一昨年同様に日本海側の震源動いたことに、再び春以降の展開で起きる震源が、危険を増すことになる。予測をしているが、温暖化の影響と一言で片付けることに違和感がある。確かに海水温の2度高いことや南の海が30度を切らない海水温があること。さんご礁が壊滅的な打撃を受けていることなど海水温の問題が、この場面で大きな問題となり、地震に関してもその影響が出ていることに危機感は高い。過去のデータでの法則が崩れようとしている。その分早まる可能性が高い状態になっているとも言える。連動的多発化の局面を迎え、その過程でも震度3が起きたり、衰えを感じない。むしろ動くことによって、力が増すような展開も起きている。とまった状態は、危険な状態でもある。本日1日は警戒をしてほしい。2:09