昨晩は、硫黄島近海でM5.9が起きた。本来なら暫定警報は解除である。しかし、再び変化が出ることを予測してこのままの状態で3日目になる。国内的には起きても震度3以内である。ただ、震源付近の状態では震度4は起きる可能性は高い。本日は、九州に前線が出てくる。気圧変化は起きる状態である。さて、本当に底冷えする季節だ。昨日はバイクで激しい移動を行った関係で、帰宅してダウンである。そのため朝の更新となっているが、この点は申し分けないが許してほしい。1月なのに超多忙状態が続いている。本日も休むことなく移動である。移動を繰り返すと作文が間に合わない。そのためまた追い詰められる。ぼやきの気分であるが、この寒さを頑張って乗り切りたいが、実際には気温が氷点下になりにくい状態になっている。フロイントガラスの凍りつく状態も弱い。気温は確かに低いが、現象に温暖なkの影が出ている。震源もその影響で、雪国の震源が目立つ。本来動かない地域が、動いている。現地の中では、現象が出ている場合があるだろう。花や木の変化、森の状態。また井戸の状態もあるだろう。民間の井戸は水位が下がると問題になる。渇水の時期を補正しても下がっていた注意である。また、水温が高いと思ったら注意でもある。身の回りの変化は微妙な変化だけに、難しいが関心を持てば変化に気づく。雲はまだきつい現象になうはずだ。先行的な変化は出ている。7:33