やっと警報は解除できる状態になった。午前7時を過ぎれば安心感はある。今回の警報では、能登半島での結果震度5や静岡県西部の群発地震が起きた。現象は、M7や6以上はないと判断はしていたが、予測どおりの規模の状態でとまった。現在は大潮の状態から中潮に変化した。明日は下弦の月になるが、気圧変化は起きるので注意は必要だが、M6以上の可能性は低い。M7以上に関しては、現象もない。ただ、本日は再び日本海に低気圧が発生して、南岸低気圧とのダブル低気圧の状態で東上、北上をする。そのためlこの日本海側の低気圧が、急激に発達する爆弾低気圧に変化しないことが条件である。もし、この低気圧が急激に発達すれば再度地震の警報状態になるだろう。気圧の変化が激しい冬の時期に大きな地震が多いのもこの気圧変化の激しさが、起こす要因となっている。更新を始めてすでに2時間が経過した。静岡県西部から24時間以上経過した。幸いまだ有感地震は起きていない。現象もl弱いが、焼けの状態は確認できている。しかし、やっと落ち着ける状態になるかも知れない。午後の水位の変化がないことを祈っている。本日も千葉県への出張である。3:48