原宿にある致知出版の藤尾社長を綿引真由美さんと訪問しました。
藤尾社長を紹介くださったのは、笑顔共和国の福田純子さんでした。
福岡で治療院を開業していた頃なので、今から25年前、月日の経つのは早いですね。
1996年致知出版から「心導ヒーリン」を出版させていただき、倉富和子を世に出して頂きました。
その当時は、まだヒーリングというと、宗教ですか?などと言われたりする時代でしたが、やっと今になって、
心と身体とスピリットの意味が浸透して来て、指圧マッサージの部類の違いを認識されて来ました。
この度日本を訪問して、時代が確かに変わって来ている、西洋一辺倒だった日本も目覚めて来ている。
自国の文化にこそ、世界の救世の宝庫があるという事を、日本の皆さまに、お伝えしたいです。
致知の月刊誌には、心と身体と魂を元気にする、日本の腹文化の投稿記事が、毎月満載されています。
海外で仕事をするようになり、物理主義の西洋人から自分を守るために、致知の月刊誌を読みながら、日本の成功経営者の苦労された経験談から学ぶものが多いにあります。
福岡でまだかけ出しヒーラー時代に、福田純子さんから竹村健一先生、藤尾秀明社長、青木先生方を紹介頂きましたが、それがご縁でいまの倉富和子が存在していることを忘れてはいけないと思っています。
藤尾社長を紹介くださったのは、笑顔共和国の福田純子さんでした。
福岡で治療院を開業していた頃なので、今から25年前、月日の経つのは早いですね。
1996年致知出版から「心導ヒーリン」を出版させていただき、倉富和子を世に出して頂きました。
その当時は、まだヒーリングというと、宗教ですか?などと言われたりする時代でしたが、やっと今になって、
心と身体とスピリットの意味が浸透して来て、指圧マッサージの部類の違いを認識されて来ました。
この度日本を訪問して、時代が確かに変わって来ている、西洋一辺倒だった日本も目覚めて来ている。
自国の文化にこそ、世界の救世の宝庫があるという事を、日本の皆さまに、お伝えしたいです。
致知の月刊誌には、心と身体と魂を元気にする、日本の腹文化の投稿記事が、毎月満載されています。
海外で仕事をするようになり、物理主義の西洋人から自分を守るために、致知の月刊誌を読みながら、日本の成功経営者の苦労された経験談から学ぶものが多いにあります。
福岡でまだかけ出しヒーラー時代に、福田純子さんから竹村健一先生、藤尾秀明社長、青木先生方を紹介頂きましたが、それがご縁でいまの倉富和子が存在していることを忘れてはいけないと思っています。