毎日1包の乳酸菌物質健康法で健康になりませんか?
なぜ、乳酸菌物質なのか?
乳酸菌は、古代の人間が探した万能薬でした。
腸の状態をいかに良い状態にするかで決まってしまいます。
私の父は、脳梗塞・心筋梗塞になり、その際に心臓の手術をしましたのですが、その後3度の発作が起きて、なぜ起きるのだろうかと疑問に思いました。
その時に父のトイレでの悪臭で私はこれを治さないと治らないと直感しました。
すぐに毎晩1包の乳酸菌物質を服用し、3日後には強烈な悪臭が消えると同時に心筋梗塞の発作もすっかり消え、現在まで起きていません。
以前良く風邪を引いていましたが、あれから全然引かなくなりました。
健康食品の乳酸菌物質で心筋梗塞の発作が消えるし、もう3年間も机の上にニトロの舌下錠を置いたまま一度も使ったことがありません。
現在の日本の医療制度は、薬の処方なしでは経済的なうまみがなくなり、どうしても薬を使いたがる傾向にあります。
私の父は、ガスターD錠の長期間の処方で腸の状態が悪くなり、脳梗塞・心筋梗塞になったようです。
高齢者の場合、ガスターD錠の長期間服用での認知症という説も納得がいきます。
風邪薬の服用で毎年30名も副作用死の犠牲があることを今年になって発表しておりますが、大概の方は何も意識しないで服用しています。
私は、風邪薬をここ15年間使用していません、理由は簡単です。
効かないからです。
私は、乳酸菌物質とアミノサポートを各1包だけです。
それでも効かない時は、金の水720mlの1本飲みです。
毎年30名も風邪薬(処方薬・一般薬)の副作用で死なないために私の選択は健康食品が一番です。
以上は、私の経験での感想で効能・効果を表すものではありませんので、ご了承下さい。
お問い合わせは、代替療法実践会の健康工房あんどう(http://kenkou-andou.com/)までお願い致します。