涼風鈴子「はい、はよーざいー。涼風鈴子だよー、モーニングオンだよー」
壁|⌒U.F.O⌒科学者兎「科学者兎だ兎ひゃー」
U.F.O⌒冥王星猫з-|ども|
涼風鈴子「なんだよ、猫まで来たのかよ」
科学者兎「今日は、致し方ない兎ひゃー」
冥王星猫з-|人目につきそうですので|
涼風鈴子「なるほどな。だが、スタジオが穢れるので、猫をもふるのは禁止だからな」
科学者兎「嫌なら、月に帰るんだ兎ひゃー、番組ならあたしがやる兎ひゃ」
涼風鈴子「だからなんで、あだしが月に帰らねば――ん?」
U.F.O⌒|壁
涼風鈴子「また、月からの使者じゃねーだろーな」
プラチナの御ぢいちゃんちの使いの者「これは、これは、涼風様。月だけではなく、火星にもあるので是非今日は火星の方へ」⌒U.F.O
涼風鈴子「インチキDJは火星にも月にも帰らないうがあ」
プラチナの御ぢいちゃんちの使いの者「いや、毎度月ばかりに行かれてばかりで、こちらの方へ。月からの使いが来る前に今日は来ていただきます!」
プラチナの御ぢいちゃんちの使いの者は、涼風鈴子をラチった。
博士兎「りんりんこっこが火星に行ったので、猫をもふもふしに楽屋裏ほ行く兎ひゃー。モーニングオンはこれにて今日は終わる兎ひゃー。また会おう兎ひゃー」