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明日も(σ≧▽≦)σあなたに、(σ*´∀`)私に幸運があらんことを 170307

2017年03月07日 23時45分54秒 | 急行特急TH発2007年→2019年5月1日AM11:59
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2017年03月07日 23時40分32秒 | 急行特急TH発2007年→2019年5月1日AM11:59


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南半球のTropical Cyclone ENAWO 2017を見る UTC201703070600

2017年03月07日 20時05分32秒 | 急行特急TH発2007年→2019年5月1日AM11:59

協定世界時2017年03月07日午前6時の毎度お馴染みのこのサイトによると、南半球インド洋のTropical Cyclone ENAWO 2017は、南緯14.6度、東経50.6 125強風勢力値秒速約63メートルであるようだ。発達のピークが来たようだ。所在地近傍の平均海面気圧の最小計測値は、917.4ヘクトパスカルで、協定世界時2017年03月07日午前0時に記録したようだ。
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木田麻衣子のMorning on【170307】

2017年03月07日 10時15分15秒 | 急行特急TH発2007年→2019年5月1日AM11:59

木田麻衣子「おはようございます。“Morning on”第2幕、木田麻衣子です。さてえ、3月7日火曜日です」
効果音99「なげーな」
効果音98「まだ6日もあるのかよ。長くて苦しく辛い日々だよ。やってらんねーよ」
木田麻衣子「毎度の事ですわね」
((三◎(ェ)◎三))з-|おはようございます、狸のポツです|
木田麻衣子「あら朝に来る偽狸さん、ヲツですわ」
((三◎(ェ)◎三))з-|木田さんが、ヲツなんてダメですよ|
印台淑丘「ここで、皆の君の僕の私のあなたの地球の印台淑丘くんキタ━(゚∀゚)━!だよ。みんなおはよー。僕は、皆の君の僕の私のあなたの地球の印台淑丘だよー。3月7日火曜日だよー。僕がいれば今日も明日も今週も全てうまく行くさ」
黄色い効果音「きゃー印台くん、カッコいいー」
黄色い効果音2「印台くんサイコー」
印台淑丘「ありがとー」V
黄色い効果音「皆の君の僕の私のあなたの地球の印台くんキタ━(゚∀゚)━!」
印台淑丘「さあ、今日も今週も皆に幸せ、届けるよー」
拍手・喝采の効果音
黄色い効果音・黄色い効果音2「よろしくお願いしまあす。幸運まってまあす」
木田麻衣子「はい、印台くんの毎度の黄色い幸せで満ちた所で、以上、
“Morning on”でした」
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閲覧多数御礼  170306

2017年03月07日 07時19分46秒 | 急行特急TH発2007年→2019年5月1日AM11:59


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Morning on 【170307】

2017年03月07日 07時07分07秒 | 急行特急TH発2007年→2019年5月1日AM11:59

涼風鈴子「はい、はよーざいますー。涼風鈴子どすー。“Morning on”どすー。3月7日なりましたが、まだ火曜日。ヤですね、ヤですねっ、ヤですねっ!やってらんないですねっ!」
SOLO「おはようございます、SOLOです」
涼風鈴子「平日は、歌わないSOLOだよな」
SOLO「ええ、ネタ切れが懸念されますので」
涼風鈴子「もう少し何とかならないものかと思います」
SOLO「
急行特急THさんも疲弊中ですね」
急行特急TH「そうなのよ、疲弊してるのよ。ネタ切れなのよ。困ってるのよ」
涼風鈴子「こりゃあ、
【楽屋裏】で、楽しい嬉しい傷みを伴う反省会だな。以上、“Morning on”でした」
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東京MXTV093ch『ロミオの青い空』の再放送の最終話ではないクライマックス回

2017年03月07日 06時52分58秒 | 急行特急TH発2007年→2019年5月1日AM11:59

ついに、最終回とは異なるクライマックスを迎えた、東京MXTV093ch『ロミオの青い空』。


↑アルフレドがついに、15歳にも満たないまま、この世を去った回。
アルフレドの心の闇であり、果たさなくてはならなかった復讐を遂げた回でもそれはあった。
22年前には気付かなかったが、アルフレドは、自身の両親が身内によって殺害され、心のどこかで、人を信じられなくなっていた1面があったのかも知れない、と不意に思う。復讐劇は、そう珍しい話でもないが、子供に大人の事情や欺瞞によって親の復讐を背負わすような事をしてはならない、そんなメッセージも込められている――と言うのは後付けの理由であるが、大人さえも啓蒙する側面があるのも、名作と言えようか?



↑ロミオの生い立ちも複雑ではあるが、アルフレドの様な身の上にはなってはおらず、心の出来映えは、現代の我々とはどこかで異なるようにも思える。


親愛なる心、誰かを信頼する心、それは今も生きているものであるが、現実は美しいものではない。
だが、見事にこの物語は、それを打破していて、美しく、そして切ない。


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