篠原美也子“Still”を1998年のアルバム“magnolia”より聴いてみる。
また春が来ても、私は私で変わることはない。それでも、人生は続いていく。
篠原美也子、1993年のアルバム『満たされた月』より、『月の河』を聴いてみる。
明日は満月だそうだが、天候が気になる。気まぐれみたいな霞時なのが春である。
だが、しかし今日は土曜日。とりあえず束の間満たされた気がするので、セレクト。
篠原美也子『ジレンマ』を1994年のアルバム『いとおしいグレイ』から聴いてみる。
今夜は、何故か歌詞をきかせようと言う感じがするのは何故だろうか?この曲は、聴く時々によってどこか言葉にならないものが違って感じられる。
篠原美也子のセルフカバーアルバム“SPIRAL”(2003年)より、『名前の無い週末』を聴いてみる。
前回、土曜日にセルフカバーミックス聴いたのはいつだろうと思う。6年前の今日は金曜日だったような気がするが、時は流れてもこの胸にある歌は永遠でもある。
篠原美也子の2003年のセルフカバーアルバム“SPIRAL”より『風の背中』を聴いてみる。
今夜は、セルフカバーで暖かで陽気な風に吹かれる気持ちでセレクト。
AZUMA HITOMI “Down By The Salley Garden” (2011年) の日本語版のAZUMA HITOMI 『サリーガーデン』(2011年)を聴いてみる。
日本語版は日本語版で結構良いなと思うが、やはり、我が国に大いなる挑戦を与えた頃の曲である。
team 鳳『星瞬COUNTDOWN』(2015年)を聴いてみる 。
不意に聴きたくなったので、セレクト。未来があるっていいなと――呟くようにして聴く。
phatmans after school 『ツキヨミ』(2013年)を聴いてみる。
不意とCDラックの片隅で眠っていたこの曲を取り出して聴いてみようと思ってセレクト。
大切なものを喪ったとしても、明日は来る。そんな物語を昨今観ているから、手が伸びたのだろうか?
AZUMA HITOMI “Down By The Salley Garden” (2011年) を聴く。我が国に大いなる挑戦を投げかけた頃に出た曲。今日は6年目のその日である。
少年ハリウッド“HOLLY TRIP” (2015年)を聴いてみる。
折しも4月前のその日々とその先の日々が、聖らかであったら良いなと思いながらセレクト。