1時間半、小室等を堪能した。
「雨が空から降れば」ではじまり「誰かが風の中で」まで15曲。
司会の山口智充のインタビューをはさみ、ゲストには、及川恒平・四角佳子、李麗仙、谷川賢作。
小室等は、理屈っぽい、というのが印象である。
それが、時にはよかったり、時にはいやだったりするが、おおむね好きな歌手(シンガー)であり、ライターである。
今夜は、なんと言っても「まるで六文銭のように」の歌がよかった。
昨年、コンサートで聞いたが、じっくりテレビで聞くのもよいものである。
それと、小室さん、ジャズなんか歌っちゃってびっくりさせられた。
しかも、それが小室さんの歌になっているのにまたびっくりである。
歌い続ける、というのはすごいんだなあ、としみじみ思ったのであった。
残念なのは、ビデオを撮っていなかったことである。
もっとも、だからこそ真剣に見ることができたのであったのだが・・・
「雨が空から降れば」ではじまり「誰かが風の中で」まで15曲。
司会の山口智充のインタビューをはさみ、ゲストには、及川恒平・四角佳子、李麗仙、谷川賢作。
小室等は、理屈っぽい、というのが印象である。
それが、時にはよかったり、時にはいやだったりするが、おおむね好きな歌手(シンガー)であり、ライターである。
今夜は、なんと言っても「まるで六文銭のように」の歌がよかった。
昨年、コンサートで聞いたが、じっくりテレビで聞くのもよいものである。
それと、小室さん、ジャズなんか歌っちゃってびっくりさせられた。
しかも、それが小室さんの歌になっているのにまたびっくりである。
歌い続ける、というのはすごいんだなあ、としみじみ思ったのであった。
残念なのは、ビデオを撮っていなかったことである。
もっとも、だからこそ真剣に見ることができたのであったのだが・・・
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