
©プロレスリング・ノア
10月24日に行われた
プロレスリング・ノア
アオーレ長岡大会を
レッスルユニバースで
視聴しました。
Bリーグの
新潟アルビレックスBBの
マスコットキャラ、
アルードくんが登場した
オープニングは
なんだかちょっと
DDTの冒頭っぽい
香りがしました。
嫌いじゃないですけどね!
大会の印象は
ここ最近ずっと
警笛を鳴らしていますが
物足りない感、
出し惜しみ感のある
試合が気になります。
第1試合とはいえ、
いまだに岡田が
丸め込みで5分で
やられてしまうのは
どうかと感じましたし
第2試合の
時間切れ引き分けは
何がどう面白いのか
さっぱりわかりません。
NOSAWA論外、
私はどうにも
好きになれないですね。
同族嫌悪かな?(笑)
杉浦+ジュニア正規軍と
金剛の10人タッグ戦は
途中までめちゃめちゃ
楽しんでたんですけど
最後があまりにも
あっさり過ぎて・・・。
そんな中、
セミで行われた
清宮と小川のシングルは
期待値の高い
マッチメイクでした。
しかしながら、
清宮が痛がっている
場面ばかり続き、
結末の時間切れドローも
第2試合に引き続き
「またか」と。
前回の同一カードが
面白かっただけに
ちょっと残念でした。
そんな中、
メインはしっかり
締めてくれたと思います。
征矢が勝つところ、
見たかったですけどね。
征矢、もっと存在感を
出してもいいのに
勿体ないですよね?
週末に合わせて
興行を打ってくれる
今のノアの戦略は
本当に素晴らしいと
思いますが、
一方で試合の質は
ちょっと落ちているように
思いますね。
ビッグマッチではないので
私が欲張りすぎてる
だけかもですけど・・・。

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