単純だけど、前向きさを忘れない、という組織づくりって大切でしょうよ。
クオリティだけど、サービスを基盤にして捉えると、結局、マネジメントの技法も対象になる、ということでしょうよ。
最近、地道な開発と改善のことを考えているのだけど、ココイラって品質経営の範疇でもあって、やはり考究を深める、というのって大切で・・・。要は、行き詰まりを避ける、そのための方法論をアレコレと・・・。
そう言えば、覚えたての経営戦略に酔いしれて、戦略と戦術の違いを説くことに満足して何も前進しない、という状況からの脱却、そんな術が気になっている、という具合。それと、マーケティングの成功例を聴いて、その裏側にある様々なマネジメントには無知、という思考そのものの欠如もやはり・・・。
世の中の動きのことだけど、しっかり理解して・・・。構造変化の認識と対応って、やはり重要でしょうよ。
そう言えば、少しばかり活動をアレコレと立ち上げて、新たな価値をつくろうかと・・・。
負のPDCAに陥ると、確かに組織が急激に活力を失う、ということでしょうよ。
要は、懸命にやってはいるけど、全てが巧く廻らず、という状態で、思考が狭くなってしまって・・・。
抜け出す術って大切でしょうよ。
レンコンが気になって、それで北関東のことをアレコレと調べている、という状況。もちろん、他の農業や製造業も盛んで・・・。それと、水産も。
年末と年始だけど、どうせ独りで過ごすので、どこかに滞在しながらアレコレと地域のことを総合的に考究してみようかと。
だけど、レンコンって四国も産地で・・・。今回は、北関東かなー。
マネジメント関連のお勉強だけど、足りているかを自問する、ということって大切でしょうよ。
知識増幅をして経営理論の力量を鍛えないと、やはり組織の中での共感から外れてしまう、という気がして・・・。
行き場の無い、ということをマネジメントで捉えて、何しろ手を打つ、ということが必要な場合は、経営理論を学ぶと組織の動きがわかってくる、ということになって、さらに自分のやるべきことに気づいて・・・。
30年前の感覚そのままとしか思えない、要はそんな状態って、確かに悍ましい感じではあるかと。
お野菜だけど、味付けが様々で愉しめる、ということでしょうよ。最近は、お味噌を使ってアレコレと・・・。中華も含めてのことで、下味付けとの組合せで様々なお料理が可能、ということに。
それに、地域との繋がりも、お野菜で感じる、ということでもあって・・・。
統計的意思決定だけど、個人的には帰納法に基づくシステム・デザインとマネジメントのコアとなる技法、そんな位置づけとして捉えている、ということかなーと。
部分と全体をしっかり意識しながら、部分の構成をきっちり積み上げて・・・。
ゼミ等を担当したMBAの修了生の方々がコンサルの合同会社をつくっていて、そこでのお勉強会に参加、ということに。代表は税理士さんでもあって、皆さん、もちろん実践でのキャリアのある方々。
自分たちのオリジナルの方法論を提唱して、かつ実践で役立てる、という価値連鎖を具現的に持続する、という力量って大切でしょうよ。個人的には、品質経営における協調知識とシステムズ・データの価値を創出しながら企業さま支援、そんな非営利な位置づけでもあって・・・。
そう言えば、ビジネスをしながら社会共有価値をツクル、そんなことの活動が可能な状態って悪いことじゃないでしょうよ。
品質経営だけど、基盤はチームによる現場力の扱い、ということでしょうよ。
特に、スクラムはデザイン・レビューやDRBFMとも絡むことで・・・。