成都は1年を通じて晴れの日はごく少ないようで、われわれが行った時も小雨でした。
成都では、パンダ繁育研究基地、杜甫草堂、武侯祠、寛窄巷子(かんさくこうし)を観光しました。
ちなみに、成都の人口は1200万人だそうです。
◆今さらパンダに興味はなかったのですが、朝食タイムでパンダが笹をむさぼり食う姿に見入ってしまいました。
◆唐の詩人・杜甫(712-770)が安禄山の乱で成都に避難して住んでいたというのが杜甫草堂です。
◆三国志で名高い諸葛亮孔明(181-234)と劉備を祭る武侯祠。劉備の大きな陵墓があり孔明らの像もあります。
◆北京のフウトンと同様、成都の古い街並みが補修復元されたのが寛窄巷子。趣のある建物は大半が飲食店になっていました。
歴史のある町なので、三国志を読んで出かけたらもっと興味深かったと思います。
写真
(1)パンダの朝食タイム
(2)成都の古い街並み・寛窄巷子
(3)杜甫草堂
(4)諸葛亮孔明像
(5)成都市内の様子





成都では、パンダ繁育研究基地、杜甫草堂、武侯祠、寛窄巷子(かんさくこうし)を観光しました。
ちなみに、成都の人口は1200万人だそうです。
◆今さらパンダに興味はなかったのですが、朝食タイムでパンダが笹をむさぼり食う姿に見入ってしまいました。
◆唐の詩人・杜甫(712-770)が安禄山の乱で成都に避難して住んでいたというのが杜甫草堂です。
◆三国志で名高い諸葛亮孔明(181-234)と劉備を祭る武侯祠。劉備の大きな陵墓があり孔明らの像もあります。
◆北京のフウトンと同様、成都の古い街並みが補修復元されたのが寛窄巷子。趣のある建物は大半が飲食店になっていました。
歴史のある町なので、三国志を読んで出かけたらもっと興味深かったと思います。
写真
(1)パンダの朝食タイム
(2)成都の古い街並み・寛窄巷子
(3)杜甫草堂
(4)諸葛亮孔明像
(5)成都市内の様子





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