やっと、PCが手元に来ましたよ。
我が家のご長男さま。
今日に限って、昼から講義なんですって。
今さっき起きたかと思ったら、ものの10分で出て行きましたよ。
キッチンのカウンターにあった菓子パン

ひっつかんで。
アレルギーの薬だけ、飲んで。
さて、さて。
レンジャー様へ、返信します。
せっかく時間をもらったんだから、
今日は、全員へ。
久しぶりに。
YELLOWレンジャーへ。
イエローさん。
最近私は、本を読めてません。
読みたい、と思った本はあるんですけれど、
なかなか、手元に用意できず、時間もとれず、です。
実のところ、
最近、大好きだった、尊敬していた作家、栗本薫さんが亡くなられて、
けっこう、ショックだったりします。
グイン・サーガシリーズは、とても有名で、
物語の完結を知ることは出来ないのか、と思うと、
残念でなりません。
私には、それより、
伊集院大介シリーズが、もう読めないことのほうが、
衝撃ですが。
まだ、今のようにBL小説が市民権を得る、ずっと前、
彼女の紡ぎ出す世界が、私たちのお手本でした。
愛に、性の区別はないのだ、ということを、
的確に、ストレートに、彼女は私たちに記してくれました。
彼女の作品について語りだすと、趣旨をはずれていくので、
ここまでにしますが、
いろんな本を雑多に読むのも結構。
ひとりの作家を突き詰めて読むのも、結構。
ともあれ、
読書、という行為が、
君の中にたくさんの種を植え付けますように。
そこから顔を出す芽が、
いつか、君に実りをもたらしますように。
ORANGEレンジャーへ。
優しいオレンジ。
あのね。
君たちが感じる、私たちの元気やパワーは、
元はといえば、
全部、君たちが笑ってるから、なの。
笑顔でいてくれるから、なの。
ねえ、
信じるのに、そもそも、義理、は、必要、なのかな。
必要なのは、
強さ、だと思うな。
しなやかな強さ。
難しいけれど。
BLUEレンジャーへ。
ありがとう。
そして、
おめでとう。
命の誕生を心から喜ぶ君の姿が、
WSに取り上げられてて、
ほほえましくて、
かわいかったです。
あなたのお姉さんの赤ちゃんは、
世界でも類をみないほど、幸せだわね。
その誕生を、5万5千もの人に、
全国のエイターに、祝ってもらえたんだもの。
生きていくこと、
ひとつひとつが、全部挑戦だから、
いつも前を見て、
なにかに挑んでいく関ジャニ∞を、
これからだって、
応援してるからね。
GREENレンジャーへ。
ドームに立てるのが当たり前。
端からそんなグループじゃなかったからこそ、
今の、君の想いがある。
君たちにとって、
そこが特別な場所であるように、
私たちにとっても、
そこに立つ君たちを見ることには、
格段の思い入れがあります。
何度も何度も、
そこに立つ君たちに逢いたくて、
でも、今回も、やっぱり諦めざるをえなくて。
いつか、絶対に、その場所で、君たちに会う。
逢いに行く。
それまで、ずっと、
今の気持ちを忘れないで、ね。
PURPLEレンジャーへ。
先週の、山田のレコメンも面白かったけど、
昨日の、
すばちゃんとのレコメンも、いっぱい、笑ったよ。
やっぱり、君じゃなきゃ、
あんなすばちゃんには、めぐり合えない気がする。
個人の活動が増えてきて、
グループとしてのあり方も、
どんどん変化をしていかなきゃいけない中で、
でも、絶対に変わっちゃいけないもの、
変えちゃいけないものがある。
君たちでなければ生み出せないもの、
君たちだから、出来ること。
それを忘れないで、
それを追い続けて。
走り続けていく君たちの、そばに、
ずっと、エイターがいるからね。
BLACKレンジャーへ。
誰かに褒めてもらえるのって、嬉しいよね。
自分のことより、
エイターを褒められたのが、なにより嬉しいヨコ。
それだけエイターを愛してくれてる証拠なんだね。
ねえ。
たつよしくんが、どんなふうに、どんなことで面白いのか、
もっと詳しく知りたいな。
続きで、
REDレンジャーへのお返事です。
REDレンジャーへ。
大丈夫、なのに。
ずっと、そばにいるのに。
絶対に、
君を、
∞を、離したりしないのに。
ドームに響く、君のアカペラを、聴きたかったな。
読むのを躊躇していた私の背中を、
ぽんっと、こともなげに押してくれる優しい人。
おかげで、いっぱい、いっぱい、レポを読んで、
嬉しかったり、楽しかったり、
とっても幸せな気分になったの。
逢いたかったな、って気持ちは、
どこかにあるけど、
逢えなくても、幸せはあるんだなってこと、
もう一度、気付かされたの。
考えてみたら、今までは、ずっとこうだったのに。
君に逢いに行く、行けるなんてこと、
考えもしなくて、
逢えるなんて、夢のようで。
娘たちの手を借りて、PC見るのもおっかなビックリだった頃。
ちょっとしたレポでも、読めたら嬉しくて、
君の笑顔どころか、細かい動きまで、目に見えるようで。
いつから、そんな幸せを、忘れちゃったのかしらね、私は。
欲張りで、
自分の不幸しか見えてなかったんだね。
ごめんね。
君は、いつだって、そこにいて、
ずっと私たちを見ていてくれるのに、ね。
昨日、
いつもは全国ゾーンからだけで我慢してるレコメンを、ね、
周波数合わせて、10時台から、一生懸命、聞いてみた。
雑音がいっぱいで、
ぜんぜん聞き取れないとこもたくさんあったけど、
ようやく聞き取れた君の声が、
とても元気で、
にぎやかで、
テンション高めで、ハイだったり、
フツーに、しゃべる時の低めの声だったり、
興味なさげだったり、
いきなり食いついたり。
元祖イケメン、学園・制服もんの元祖やぞって、
若い頃のお話に花咲かせてる君たち。
今、
ヨコとひなちゃんと君とでドラマをやるんだったら、
どんなストーリーになるのかな。
脚本仕立てで、考えてみたりして。
あっかるい役やりたい、たまには。
って、
「ありがとう、オカン」のインタビューに答えてた君。
ひなちゃんに、ソッコー却下もされてたけど、
でも、
見てみたいな。
明るく、おしゃれな恋愛ドラマに出てる君。
う~~ん、考えてみようかな。
ドリボも楽しみにしてるからね。
歌メインの、新しいドリボ。
君の魅力が、倍増するような舞台になることを祈ってる。
さしあたっては、
次の熊本。
楽しんでね。
熊本エイターに、たっくさんの愛を貰ってね。
いっぱいの、元気を、分けてあげてね。
みんなが書いてくれるレポ、
今度も、ちゃんと、読むからね。
それで、
私にも、
愛と、幸せ、届けてください。

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