すばるに恋して∞に堕ちて

新たに。また1から始めてみようかと。

て・れ・び、ガイドッ♪

2009-06-24 19:33:12 | 関ジャニ∞




あれから、やっぱり時間がなくて、
昨日買った雑誌は読めてません。

娘から、ガイド類と女性自身だけなら読んでもいいと、お許しが出ました。

TVガイドの「すばコロジー」、
私もやってみました。

すばちゃんは、尊敬されるリーダータイプだったけど、
本人は、その結果に、めちゃくちゃ意外って言ってます。

でも、
J-ROCKでは、きちんとリーダーらしいトコ、見せてくれてた気がするけどな。

だから、ちゃんと素質はあるんだよね。
能ある鷹は、なんとやら…だね。

ちなみに、私は、天文台を想像したので、結果はサブリーダーでした。
この手の結果は、たいてい似たようなものになる私。
サブリーダーなら、まだましな方で、
目立つ場所には立たないで、裏で仕切る人、
という結果になったこともあります。
あれ、どんな設問だったっけかなあ???

ま、それは、さておき。

女性自身の綴じ込み。

嬉しかったですねえ

最初、見えてるのは足首だけだったので、
思わず知らず、すばちゃんの足首探しをしてました。

もちろん、間違うはずもなく。
一人で、にやけて笑ってました。

裏面の個人別になってるとこ、ね。
すばちゃん画伯の天才的なこと
『オニ』は、まあ、フツーに園児レベルで笑えましたが、
それ以上だったのは、『バット』。
『金棒』ではなく、なぜに、バット

それに、このバットじゃ、
どんな強打者だって、アベレージは上がんないと思われます。

楽しハズカシな、すばちゃん画伯。

トロッコに乗ってるすばちゃんの表情。
私の脳裏に焼きついてる、
会場を、なにかを確かめるように見渡してるときの、
彼の、表情。
忘れられない、表情です。

歌ってるすばちゃんは、天下一品のカッコよさ。

まだ聞いてもいない、ライブのすら、
私の耳に聞こえそうです。

ああ、もう

早く会いたい、会いたい、会いたいッッッ














期末試験を明日にして、
長女が、打ちひしがれておりまする。

昨日から案内のあった、かつんの全国ツアー。
我が家にとっては、むりくりな日程を承知で申し込んだものの、
やっぱり、外れちゃったので。

かわいそうだけど、これも、しかたない。

今度(がいつかは、わかんないけど、さ)、
名古屋に来てくれるのを願おうね。

鎖骨がぁぁぁぁぁ!!

2009-06-24 08:12:41 | すばる事
真夜中に、
リアルタイムで見損なったBSのジャニ勉を見ました。

上島竜兵さんの回でした。


すばちゃんの鎖骨、鎖骨、鎖骨がぁぁぁぁぁぁぁッッ!!

私を誘ってる、誘ってる、誘ってる   

あの浮き出たカンジが、愛しくてたまりません。
あのくぼみにはまって、抜け出せなくなりそうですぅ

なんであんなに、
華奢で可愛くて、綺麗なんでしょう。

し・か・も。

この回は前列ゲスト横に座ってくれてたので、
カメラの角度が、
まったくもって、私の好みに来てるでは、ありませんか。

うふッ、うふふふふ、うひゃひゃ

いいなあ、
やっぱり、すばちゃんだなあ。

あの、細こい脚の、ちんまりとした足首。
かぱーって、惜しげもなく投げ出したカンジといい、
すね毛といい、

たまりません
        
        

あ、垂れた・・・。



ああ、もうッ 早く、会いたいなあ。
今週末は、大分ですもんね。
いいなあ、大分。

いつぞや、丸ちゃんと一緒にプロモーションに来た時、
やたらめったら、
「大分か熊本に来て」って、言ってたすばちゃん。

物凄く苦しい思いで聞いた、あの日の言葉が、
ぐるぐるぐるぐる、
私の中に、こだまします。

だってぇ、
どう考えても、どう算段しても、
大分・熊本遠征は、我が家には、無理だも~~~ん!!

うきゃーーー

いかん、いかん。
せっかく鎮めた思いが、ぶり返すとこでした。


さあ。

ちゃんと、今日は、気まぐれパートのお仕事しようかなぁ。
やり始めないと、ソロソロ、
自分で自分の首、締めそうだしね。


時間があったら、
娘に内緒で、昨日我慢した雑誌を熟読します。

読んだ感想は、のちほど

今日は夕方、婆さんを歯医者に連れて行かなきゃいけないわ、
娘を学校まで迎えにいかなくちゃいけないわ、
ファミリーサポートでチビちゃんのお迎えとお預かりはあるわ、

タイヘン詰まったスケジュールとなっております。

こんなときこそ、私の支えは、すばちゃんONLY

頑張ろうっと。





心の栄養、なんだよ?

2009-06-24 00:33:12 | 日記
お夕飯のあと、雑誌を読もうとしたら・・・

物ッッッッッッ・・・・・・・・・凄い勢いで、娘たちに、非難された母です。

ああ、そう、自分だけ見るんだ。
私たちはテスト前で、我慢してるのに。へぇ~~~!!


結局そういう人なんだね、
ああ、そうなんだぁ


とまあ、えらい言われようで。

テスト前だってのは、知ってるけどさあ、
今日発売だったのは、母の責任じゃないもん。
それに、常日頃から、コツコツ勉強してたらさあ、
今頃そんなに焦ることもないんじゃないのォ????


とは、思いましたが、
膨大なプリントを前に、
なにかの呪文を唱えるように、
日本史を暗記してる娘をみると、
それも言い出せず、

結局、我慢我慢、している母です。

表紙のすばちゃんが、
思いっきり誘ってるんですけど、も。
ごめんよ~~~。


で、山と詰まれた雑誌を前に、
ぽそっと、
三女が呟きました。

買ってもらってる身で言うのもおかしいけどさあ、
我が家って、本に関しては無制限だよね。


う~~~ん、確かに。

アイドル誌やTV誌、古本も含めて、
我が家がひと月に購入する本の総額は、
たぶん、
500mlの缶ビールが、ケースで、3箱は確実に、買えます。

少ない月はもっと少ないけれど、
平均すると、そうなります。

どうして?

おいおい。

私が本に関して、
子供らが手元に置きたいと望むものを買い与えるには、
それなり、理由はあって。

(まあ、それが許されるだけの家計である、という部分はあるのでしょうが)

たぶん、他の、なにかを削ってでも。

本から得るのは、
単に知識というだけではなくて、
心の栄養だと、思っているからです。

それが、漫画やくだらないヲタ誌であっても、です。

『選んで与える必要はあるよね、親なんだから』
と、以前、友人の誰かに言われましたが、
どの本が、その子供の、どんな栄養になるかは、
とても長い時間がかかる。
すぐに実になるものもあれば、
ゆっくり、ゆっくり、ゆっくり、根っこを伸ばすものだってある。
たぶん、
その栄養が必要か、必要じゃないかは、
子供自身が、無意識のうちに取捨選択してるはずだから。
親である私は、
欲しがる本は、可能な限り与えたい、と、思ってるわけです。
それに、
与え続けていると、子ども自身に抑制が働くらしい。
自分の許容量というものが、最近ではわかってきたらしいので、
そう、ムチャに欲しがることもありません。

だいたい、無駄に手元に置きたがるのは、
私だったりしますから。

とはいえ、限りある家計、
今月はちょっと待って、とか、
古本で探そうとか、図書館や友達に借りられないか、とか、
いろいろ手段は尽くすんですよ、当然。

で、目下のところ、
私と長女・次女の心の栄養源である、∞に関する雑誌については、
無制限に購入という事態になってるわけです。


言い訳にきこえる、けど・・・

あのね、三女。

キミが気付いてるか、気付いてないか、わからないけれども。

キミが、本が大好きで、
一日中、本屋や図書館にいることも厭わなくって、
将来、本に関わる仕事に就きたいと希望する下地は、
きっと、こういう母の思いが伝わってるのかもしれないよ?

そう言うと、今のキミは、反抗するけど、ね。





気付けば、深夜の繰言になりました
もし、更新お知らせメールが設定してあって、
私のくだらない記事の更新で起こされた方がいたら、
申し訳ありませんでした