関西ジャニーズジュニア、クリスマスコンサート。
4日2部。
セットリストは、ホント、ごめんなさい。
まったく覚えきれてません
「少年たち」の70年後、という設定のミニコントは、大笑いしながら見ました。
私の席は1階最後席中央。
ステージ全体は見えるものの、
花道に来たコを見るには、私の背が低すぎるし、
ファンサをもらうには、ちとキツイお席でした。
(上の2階席が頭上にせりだしてるし、ね)
必死にペンラ振ってるおばちゃんが可哀想に思えたのか(笑)、
ラストの方で、2階席に出てきたコタッキーにお手振り、もらえましたヨ。
7WESTのコら、可愛いわ、ホント。
で。
MCは、といえば。
重岡君の「ひょっこり、しましょ」から始まりました。
たぶん、「ほっこり」と言いたかったんですね(笑)
「ひょっこり」はツイッターしないでね(冗談混じり)、といわれましたが、
ここはブログですから載せちゃいました(笑)
最初は金内君の髪の毛の話から。
ライブが終わると、前髪がくずれてヒドイことになるので、
今日の一部は最初から前髪を上げて、おでこ全開で出たらしいのですが。
終わったあと、ライブを見に来ていたオカンから、
「前髪上げんの、ほんまヤメテ」とガチでダメ出しメールが長文で来た、と。
そこから、楽屋でしんぺー君が自撮りをしていたという話になり。
自撮りをしてるところを、康二に見られ、
しかもそれが連写モードで、めちゃめちゃ恥ずかしかったと慎平。
「女の子とか、自撮り好きやな」
「自分で撮って、どーするん?」
「あ、ブログとかに貼るんや」
「左上から撮ると可愛く見えんのやろ」
「2階席から、俺ら可愛く見える~?」
「左上から見てね~」
などというくだりから、続いて、
「やっぱりみんな、オカンとか見に来る?」と言ったあとの重岡君、
神山君に向かって、
「よしみは?」と。
「なんで俺のオカンのこと、みんな『よしみ』って呼び捨てにするん!?」と、
不満声の神山君。
「来るよ、来る。2回くらい来るわ。家帰って感想とかは聞くよ、ガチダメ出しされる」らしいです。
重岡君が、「ウチもガチダメ出しのメール来たりする」って言うと、
「あ、かずこ?」と反逆の神山君(笑)
「なにこのプライベート流す、みたいなん」と笑いあったのち。
小瀧君とこは、母と姉と小瀧君でご飯行く、って。
「おとうさんは!?」ってツッコまれたりもしてたけど、「仕事だったりするやん」て答えてました。
会場から、「へぇ~~~」って声が起こりましたけど、
考えてみたら、15歳だもん。まだまだ家族とご飯くらい行くよね(笑)
そのあとは、オカンがどのようなメールを送ってくるかの暴露大会。
ダイエット中のオカンが、DVD見ながら踊ってる姿を送りつけられるコや、
ビリーズブートキャンプを踊ってるオカンとか(これは『かずこ』さん・笑)
「今頃、ビリー?田舎やからなー」と言われた重岡君、
「田舎ちゃうよ、あ、田舎やけど、最近栄えてきたよ」と。
「駅にアナウンスついたし、『しまむら』出来たし」と地元自慢するも、
「いらんわ、そんな情報」とピシャリ(笑)
『しまむら』をキーワードに、話題はそれぞれのファッションセンスに話が移っていきました。
康二君は服を買って来たものを金内君に見せびらかすのに、
「なぁ、これ、ナンボやと思う?」って必ず言うとか。
康二君は、バーゲン処分になってから買うので、その値段になるらしいです(笑)
「処分品になるなーってもんは分かるねん。糸が出てたりするから」って。
まるきり主婦感覚なんですけど(笑)
神山君は「奇抜なファッションするもんね」とイジられ、
「ヒョウ柄の色違いを上下で合わせたりするもんね」と褒められ(笑)
以前雑誌の企画で、粘土遊びをしたときの,
結構色のついたサロペットを、
普通にプライベートで着ていたら、
通り掛かりの女子に、
「何、あれ? どーしたんやろー?」と真顔で心配された話をした神山君。
「めっちゃショックだったわー。サロペット、箪笥に封印したもん」と告白(笑)
重岡君が、洋服を母任せにした時には、
「マネキンごと買ってきた」と。「かずこ、センスええねん」って。
でもそれ、かずこのセンスがいいんじゃなくて、
マネキンに着せた店員さんのセンスが良いのでは?
それとも「マネキンごと買って来るセンス」が良いってことか!?(笑)
「小瀧と流星はええよな、スタイルええし」と話を振られた小瀧君は、
「欲しいと思ったら、迷わず買う」と。
「流星は?」と名指しされた、流星君。
「それ!」と一言。
このMC中、初めて喋ったと思ったら、「それ!」の一言だった(笑)
小瀧君と同じで、欲しいと思ったら迷わないってことを言いたかったらしい。
「以下同文」とか言って誤魔化してたりもして。
「今度一緒に買い物とかしたら楽しいよね」という話から、
慎平君と新垣君が一緒に遊びに行こうと計画してると言いだし。
「付いてきたい人は付いてきたら?」とめっちゃめちゃ上から目線の慎平君。
「どこ行く、どこ行く?」
「遊園地、USJとか」の言葉から、話は、以前関西ジュニアの大勢でUSJに行った話になり。
「ジョーズの船、全部関西ジュニアやったもん」から、話題に登場してくる桐山照史(笑)
ジョーズの船を先導してくれるお姉さんが、ジョーズを撃てずに外すたび、
「何やってんの、お姉さん!!」と叫び、
ジョーズが出てくるポイントが近付けば、
「来るで、来るで、来るで、来たーーーーッ!!!!」(笑)
お姉さんの銃が抜けなかった時には、代わりに手で銃を作り「バーーーンッッッ!」みたいな(笑)
照史君がいたら、どこでもめっちゃ楽しい。
パーティ男、
違う(笑)、
お祭り男!
ふとした時に、照史と子供の名前の話になった時、
自分の子供が男でも女でも「まつり」って付けるらしいです。
このあと、後ろにちょこんと座ってたジュニアの中から5人出てきてもらい、
自己紹介やら、特技披露やら。
ベテやB.A.Dといる時には、弟然としてる7WESTも、
単独ライブで小さい子達がバックについてると、
お兄ちゃんらしくなるもんよね。
たとえバックについてる子が、小瀧君より年上だとしても(笑)
去年だったかその前だったか、
自分たちで話を回すのだけで精一杯な風に見えた彼らだったのに。
成長したわねぇ・・・(しみじみ・・・)←近所のおばちゃん目線全開(笑)
子どもの名前に話は戻って、
重岡君は、子どもに「せいじゅうろう」って付けたいそうです。
優馬にも訊いたことがあって、
優馬は、男の子だったら『ハル』(春)って付けたいそうです。
「こんな話とかしてたら、早くオトナになりたいよね」と言った重岡君。
「俺、来年ハタチになるよ、みえる?ハタチに」と会場に問い掛けるも、
会場からは「みえな~~~い」の声が。
メンバーの誰かから、「9歳にしか見えん」といわれてしまい爆笑。
「9歳はいいすぎやろ」と。
このあと、TVやラジオや、おまけに「あけおめ」のお知らせもしてMCは終了。
後半戦へと入りました。
それにしても、松竹座という狭い会場だからか、
ホント、あふれださんばかりのパワーというか、熱気というか。
圧倒されまくり。
松竹座の前で開場を待ってる時には、いつも、
「こんなおばちゃんが並んじゃってゴメンネ」と思う私。
若いお嬢さんに混じって、
たま~~~にこうして若いパワーを充電すると、
なんだか自分まですこ~~~し若くなるような(笑)
といっても。
ライブが終わって地下鉄へと戻った私は、
杖を出さざるを得ない状況の膝になりましたけども(笑)
この調子で、東京・名古屋・大阪と続く∞ツアーを乗り切れるのか!?私。
いや、乗り切らなければ!
年が明けたら、「あけおめ」行くぞ!(←希望的宣言。まだ結果は出てない・苦笑)
今度こそ、次女と一緒に。
←なんだかんだで、一人だとやっぱり寂しい母でございました(笑)
4日2部。
セットリストは、ホント、ごめんなさい。
まったく覚えきれてません

「少年たち」の70年後、という設定のミニコントは、大笑いしながら見ました。
私の席は1階最後席中央。
ステージ全体は見えるものの、
花道に来たコを見るには、私の背が低すぎるし、
ファンサをもらうには、ちとキツイお席でした。
(上の2階席が頭上にせりだしてるし、ね)
必死にペンラ振ってるおばちゃんが可哀想に思えたのか(笑)、
ラストの方で、2階席に出てきたコタッキーにお手振り、もらえましたヨ。
7WESTのコら、可愛いわ、ホント。
で。
MCは、といえば。
重岡君の「ひょっこり、しましょ」から始まりました。
たぶん、「ほっこり」と言いたかったんですね(笑)
「ひょっこり」はツイッターしないでね(冗談混じり)、といわれましたが、
ここはブログですから載せちゃいました(笑)
最初は金内君の髪の毛の話から。
ライブが終わると、前髪がくずれてヒドイことになるので、
今日の一部は最初から前髪を上げて、おでこ全開で出たらしいのですが。
終わったあと、ライブを見に来ていたオカンから、
「前髪上げんの、ほんまヤメテ」とガチでダメ出しメールが長文で来た、と。
そこから、楽屋でしんぺー君が自撮りをしていたという話になり。
自撮りをしてるところを、康二に見られ、
しかもそれが連写モードで、めちゃめちゃ恥ずかしかったと慎平。
「女の子とか、自撮り好きやな」
「自分で撮って、どーするん?」
「あ、ブログとかに貼るんや」
「左上から撮ると可愛く見えんのやろ」
「2階席から、俺ら可愛く見える~?」
「左上から見てね~」
などというくだりから、続いて、
「やっぱりみんな、オカンとか見に来る?」と言ったあとの重岡君、
神山君に向かって、
「よしみは?」と。
「なんで俺のオカンのこと、みんな『よしみ』って呼び捨てにするん!?」と、
不満声の神山君。
「来るよ、来る。2回くらい来るわ。家帰って感想とかは聞くよ、ガチダメ出しされる」らしいです。
重岡君が、「ウチもガチダメ出しのメール来たりする」って言うと、
「あ、かずこ?」と反逆の神山君(笑)
「なにこのプライベート流す、みたいなん」と笑いあったのち。
小瀧君とこは、母と姉と小瀧君でご飯行く、って。
「おとうさんは!?」ってツッコまれたりもしてたけど、「仕事だったりするやん」て答えてました。
会場から、「へぇ~~~」って声が起こりましたけど、
考えてみたら、15歳だもん。まだまだ家族とご飯くらい行くよね(笑)
そのあとは、オカンがどのようなメールを送ってくるかの暴露大会。
ダイエット中のオカンが、DVD見ながら踊ってる姿を送りつけられるコや、
ビリーズブートキャンプを踊ってるオカンとか(これは『かずこ』さん・笑)
「今頃、ビリー?田舎やからなー」と言われた重岡君、
「田舎ちゃうよ、あ、田舎やけど、最近栄えてきたよ」と。
「駅にアナウンスついたし、『しまむら』出来たし」と地元自慢するも、
「いらんわ、そんな情報」とピシャリ(笑)
『しまむら』をキーワードに、話題はそれぞれのファッションセンスに話が移っていきました。
康二君は服を買って来たものを金内君に見せびらかすのに、
「なぁ、これ、ナンボやと思う?」って必ず言うとか。
康二君は、バーゲン処分になってから買うので、その値段になるらしいです(笑)
「処分品になるなーってもんは分かるねん。糸が出てたりするから」って。
まるきり主婦感覚なんですけど(笑)
神山君は「奇抜なファッションするもんね」とイジられ、
「ヒョウ柄の色違いを上下で合わせたりするもんね」と褒められ(笑)
以前雑誌の企画で、粘土遊びをしたときの,
結構色のついたサロペットを、
普通にプライベートで着ていたら、
通り掛かりの女子に、
「何、あれ? どーしたんやろー?」と真顔で心配された話をした神山君。
「めっちゃショックだったわー。サロペット、箪笥に封印したもん」と告白(笑)
重岡君が、洋服を母任せにした時には、
「マネキンごと買ってきた」と。「かずこ、センスええねん」って。
でもそれ、かずこのセンスがいいんじゃなくて、
マネキンに着せた店員さんのセンスが良いのでは?
それとも「マネキンごと買って来るセンス」が良いってことか!?(笑)
「小瀧と流星はええよな、スタイルええし」と話を振られた小瀧君は、
「欲しいと思ったら、迷わず買う」と。
「流星は?」と名指しされた、流星君。
「それ!」と一言。
このMC中、初めて喋ったと思ったら、「それ!」の一言だった(笑)
小瀧君と同じで、欲しいと思ったら迷わないってことを言いたかったらしい。
「以下同文」とか言って誤魔化してたりもして。
「今度一緒に買い物とかしたら楽しいよね」という話から、
慎平君と新垣君が一緒に遊びに行こうと計画してると言いだし。
「付いてきたい人は付いてきたら?」とめっちゃめちゃ上から目線の慎平君。
「どこ行く、どこ行く?」
「遊園地、USJとか」の言葉から、話は、以前関西ジュニアの大勢でUSJに行った話になり。
「ジョーズの船、全部関西ジュニアやったもん」から、話題に登場してくる桐山照史(笑)
ジョーズの船を先導してくれるお姉さんが、ジョーズを撃てずに外すたび、
「何やってんの、お姉さん!!」と叫び、
ジョーズが出てくるポイントが近付けば、
「来るで、来るで、来るで、来たーーーーッ!!!!」(笑)
お姉さんの銃が抜けなかった時には、代わりに手で銃を作り「バーーーンッッッ!」みたいな(笑)
照史君がいたら、どこでもめっちゃ楽しい。
パーティ男、
違う(笑)、
お祭り男!
ふとした時に、照史と子供の名前の話になった時、
自分の子供が男でも女でも「まつり」って付けるらしいです。
このあと、後ろにちょこんと座ってたジュニアの中から5人出てきてもらい、
自己紹介やら、特技披露やら。
ベテやB.A.Dといる時には、弟然としてる7WESTも、
単独ライブで小さい子達がバックについてると、
お兄ちゃんらしくなるもんよね。
たとえバックについてる子が、小瀧君より年上だとしても(笑)
去年だったかその前だったか、
自分たちで話を回すのだけで精一杯な風に見えた彼らだったのに。
成長したわねぇ・・・(しみじみ・・・)←近所のおばちゃん目線全開(笑)
子どもの名前に話は戻って、
重岡君は、子どもに「せいじゅうろう」って付けたいそうです。
優馬にも訊いたことがあって、
優馬は、男の子だったら『ハル』(春)って付けたいそうです。
「こんな話とかしてたら、早くオトナになりたいよね」と言った重岡君。
「俺、来年ハタチになるよ、みえる?ハタチに」と会場に問い掛けるも、
会場からは「みえな~~~い」の声が。
メンバーの誰かから、「9歳にしか見えん」といわれてしまい爆笑。
「9歳はいいすぎやろ」と。
このあと、TVやラジオや、おまけに「あけおめ」のお知らせもしてMCは終了。
後半戦へと入りました。
それにしても、松竹座という狭い会場だからか、
ホント、あふれださんばかりのパワーというか、熱気というか。
圧倒されまくり。
松竹座の前で開場を待ってる時には、いつも、
「こんなおばちゃんが並んじゃってゴメンネ」と思う私。
若いお嬢さんに混じって、
たま~~~にこうして若いパワーを充電すると、
なんだか自分まですこ~~~し若くなるような(笑)
といっても。
ライブが終わって地下鉄へと戻った私は、
杖を出さざるを得ない状況の膝になりましたけども(笑)
この調子で、東京・名古屋・大阪と続く∞ツアーを乗り切れるのか!?私。
いや、乗り切らなければ!
年が明けたら、「あけおめ」行くぞ!(←希望的宣言。まだ結果は出てない・苦笑)
今度こそ、次女と一緒に。
←なんだかんだで、一人だとやっぱり寂しい母でございました(笑)