すばるに恋して∞に堕ちて

新たに。また1から始めてみようかと。

前進、と。

2011-12-30 21:13:06 | 日記
早朝。
大阪から自宅に戻りました。

夜行バスでは、腰の痛みにほとんど眠れず。
愛しいすばるの、歌う横顔や楽しそうな笑い顔や、
まっすぐにこちらを見つめる瞳を思い出しては、
ライブの余韻に浸っていました。

私のエネルギー源をたっぷり補充して、
今、
明日のおせち用の下準備をしています。

友人との合同のおせち作りも、もう18年ほどになります。

忙しいと言えば、これほど忙しい日もなく、
∞のツアーの感想どころか、
PCの前にも、なかなか座れません。

ごめんなさい。

レンジャーにも返信したいのに。

もっと手際良く、テキパキ動ける人になりたいな。

夕方には、
予想はしてたけど現実にはなって欲しくなかった事が、
本人達の言葉として伝えられて来て、
呑み込むのに、とても苦しい思いをしました。

これが一つの前進だとしても。

愛しい彼の胸の内を思うと、

自然に涙が溢れます。

すばる。

あの歌声は、君の覚悟だったのかな。



もう一度、



ううん、



またどこかに光が射すよね。