いつも優しい丸ちゃん。
夢の中でも、優しかったよ。
細かい部分は忘れちゃったけど。
どうやら、少し遅れた新婚旅行の船旅。
デッキで海見ながら。
左手の薬指の指輪を、くるくる、くるくる回してる丸ちゃん。
「気になる? それ」
「なんか、まだ慣れへん」
「実感、ないの?」
「結婚したのにな。ごめんなぁ、事件続きで、なかなか一緒におられへんなぁ」
(どうやら、職業はアイドルではなくて刑事さんのようだ・笑)
「結婚、後悔してる?」
(泣きそうな気分の私)
「そんなことあるわけないやんかぁ!」
(言いながら、抱きよせられて、ぎゅうううッて)
(まじまじと、顔を見つめられたあと←丸ちゃんドアップ、おもむろに・・・)
「そんッなことはぁ~~ない~~と、思いますッ!」
意味不明の一発ギャグでシメる、丸ちゃん。
笑いだしたところで、目が覚めた(笑)
久しぶりに、苦笑しながら起きました。
細かい会話はもっとあったような気もして。
なんだかずっと、
丸ちゃんが私と結婚したのを後悔してる気がして哀しくて。
逆に、私を一人にしてる間に、私が浮気しそうで若干やきもきしてる丸ちゃん、
みたいな会話もあって。
結果的には、丸ちゃんが私を笑わせてくれてラブラブだったんだけれども。
でも、でも、でも。
なんで、丸ちゃん???
すばちゃんは、どこーーーーー???
「ふッ(笑)それは、すばるをハッシーに盗られたな」
いやいやいやいや。
「丸ファンに失礼」
おいおいおいおい。
「恥ずかしいから、その夢、他の人に言わないでよ!」
ふっふーーん、それは、どうかな。
母のおへそは曲がっているんだよ。
ということで、書いてみました(笑)
すばちゃーん!
今夜は夢に出て来てね~~~~。
待ってるわ~~~。