このところ暖かな陽気が続いていて、今日も雲ひとつない晴天である。
裏庭の片隅に植わっている福寿草もようやく咲き始めた。
5~6株ほどあるのだが、咲いたのはまだ2株だけである。



【福寿草】
キンポウゲ科の多年草。アジア北部に分布し、日本の山地にも自生。
縁起の良い名称と、花の少ない時期に咲くのが珍重され、正月用の
花として広く栽培。
太い根茎をもち、地上茎は高さ約20センチメートル。葉は羽状複葉。
早春、葉に先立って黄色の美花を開く。東京付近でも野生のものの
開花は4~5月。
園芸品種も多い。有毒。根は強心薬となる。元旦草。
(出典:「広辞苑第五版」電子辞書)
裏庭の片隅に植わっている福寿草もようやく咲き始めた。
5~6株ほどあるのだが、咲いたのはまだ2株だけである。



【福寿草】
キンポウゲ科の多年草。アジア北部に分布し、日本の山地にも自生。
縁起の良い名称と、花の少ない時期に咲くのが珍重され、正月用の
花として広く栽培。
太い根茎をもち、地上茎は高さ約20センチメートル。葉は羽状複葉。
早春、葉に先立って黄色の美花を開く。東京付近でも野生のものの
開花は4~5月。
園芸品種も多い。有毒。根は強心薬となる。元旦草。
(出典:「広辞苑第五版」電子辞書)