先日、浜松町で行っている
「ダイアローグ イン サイレンス」
に参加してみました。
こちら、ろう者の方のアテンドで対話をする、という催しものです。
参加者はきくこと、話すこと、手話することをせずに他者とコミュケーションをとります。
視覚をたよりにコミュケーションをとります。
基本的にはボディランゲージですが、
いやあ、なかなか難しかったです。
久しぶりに自分が相手の意図をくみ取ることが苦手だということを
再認識しました。
こういうの、得意な人は得意ですね。
ポルトガルに行ったとき、知人はポルトガルのおばあちゃんと普通に
コミュケーションをとれていて、びっくりしました。
「なんでポルトガル語がしゃべれないのに、わかるの??」
と聞いたところ、
「なんでわからないの?」
と逆に聞かれました。
お互いにわからない、という不思議な現象を思い出しました。
ちなみに、こちら
「ダイアローグ イン ザ ダーク」
もあります。
こちらも興味ありますが、やっぱり読み取れないのか。。。。
「ダイアローグ イン サイレンス」
に参加してみました。
こちら、ろう者の方のアテンドで対話をする、という催しものです。
参加者はきくこと、話すこと、手話することをせずに他者とコミュケーションをとります。
視覚をたよりにコミュケーションをとります。
基本的にはボディランゲージですが、
いやあ、なかなか難しかったです。
久しぶりに自分が相手の意図をくみ取ることが苦手だということを
再認識しました。
こういうの、得意な人は得意ですね。
ポルトガルに行ったとき、知人はポルトガルのおばあちゃんと普通に
コミュケーションをとれていて、びっくりしました。
「なんでポルトガル語がしゃべれないのに、わかるの??」
と聞いたところ、
「なんでわからないの?」
と逆に聞かれました。
お互いにわからない、という不思議な現象を思い出しました。
ちなみに、こちら
「ダイアローグ イン ザ ダーク」
もあります。
こちらも興味ありますが、やっぱり読み取れないのか。。。。