ガンバレ、ニッポン

なんか、不安定なニッポンですね。

韓国、戦後補償訴訟で原告勝訴 新日鉄住金に命令

2015-11-13 14:12:42 | 政治、経済
だったら

当時働いていた日本人にも支払うのがすじ。




ソースから


【ソウル共同】ソウル中央地裁は13日、太平洋戦争中に朝鮮半島から徴用され、新日鉄住金の前身の製鉄所で働かされた韓国人ら7人が同社に損害賠償を求めた訴訟で、請求通り同社に1人当たり1億ウォン(約1千万円)の支払いを命じる原告勝訴の判決を言い渡した。

 日本政府は、韓国人の個人請求権は1965年の日韓請求権協定により消滅したとの立場。韓国最高裁が2012年、同協定では消滅していないと判断した後、韓国では日本企業に賠償を命じる下級審判決が相次いでいる。


中国人観光客が思わず目を疑う!日本の“おかしな”ところ―中国メディア

2015-11-13 09:34:21 | 政治、経済
中国人には

おかしいと うつるようですが。。。




ソースから

2015年10月27日、中国のポータルサイト・捜狐に、中国人の視点から見た日本のおかしな習慣を紹介する記事が掲載された。



日本は中国人観光客に人気の国として定着しているが、一方で、初めて訪れる人にはカルチャーショックが少なからずあるようだ。ある中国のネットユーザーが、日本で見た中国とは異なる“おかしな現象”についてまとめている。

1.玄関の外に表札
日本の民家には、過去の習慣にならって表札がかけられていることが多い。この習慣は中華民国時代に中国でもあったようだが、中国では性だけを記すのに対し、日本では名前まで記してあることもある。

2.皇居にホームレス
皇居には二重橋があり、松の木が茂っているが、ホームレスも何人かいるから驚き。中国の人民大会堂の前にホームレスがいたら、すぐに公安に追い払われるだろう。

3.外国産の野菜や果物が安い
日本のスーパーでは、野菜や果物は外国産が安く、国産が高い。これは中国とは真逆だ。その上、外国産と国産では値段が10倍以上違うものもある。例えば中国産のニンニクは1キロ180円だが、日本産は1つ180円くらいする。そんなに味が違うのだろうか?

4.歩く速度が速い
多くの日本人は交通ルールに従う。日本の都市部では、大勢の人が信号待ちをしている光景をよく目にする。そして、ひとたび信号が青に変わると、紳士も淑女も飛ぶように速く、先を争うように道を渡る。

5.電車の切符は機械で販売
日本では新幹線の切符を含め、ほとんどが無人の券売機で購入できる(中国では列車の切符は有人の販売所で購入するところが多い)。また、スイカなどのICカードも普及しているので、中国の駅のようにダフ屋が活躍する機会はない。

6.デパートやスーパーで写真撮影ができる
日本の多くの店では、写真を撮影してもとがめられることはない。もし中国なら、警備員に制止されるだろう。中国の店の店長は、一般的に記者を強盗のような目で見る。ちょっといいカメラを持っている人が来ると、毛を逆立てて警戒する。日本の観光地などでは、女の子にカメラを向けるとポーズまでとってくれる。生活が穏やかな証拠だ。

7.店員がひざまずいて接待
日本のサービスが一流であることは、認めざるを得ない。食事処が畳の場合は、店員はひざまずいて客への敬意を示す。(翻訳・編集/北田)

中国人が絶賛する日本人の細やかな気配りは、生来のものではなくマニュアルによって生み出された

2015-11-13 09:30:21 | 政治、経済
サービス業だけでは

ではないと思いますが。。




ソースから

2015年11月11日、中国日報網は、日本の店のきめ細やかなサービスと、それが可能な理由について紹介した。



記事は、「日本に数日滞在すれば、日本のサービスがうわさにたがわぬものであることはすぐにわかる」とし、「どこで買い物しようと、商品を購入してもしなくても、店員は笑顔でお辞儀をする。小さな定食屋に入っても、その清潔さやサービス、食事に失望することはまずない。日本式のサービスは人に心地良さを感じさせる」と絶賛する。

一方で、その背景には「サービスのマニュアル化」があり、従業員にそれらを厳しく順守させることで高いサービスを保っていると分析。その例として、コンビニのレジの接客について、「お客さんが来たらあいさつ」「バーコードを読み取りながら価格を一つ一つ口に出す」「レジ袋が必要か、弁当があれば温めるかなどを聞く」「お辞儀をして、笑顔で『またお越しくださいませ』と言う」など、細かい決まりがあることを紹介している。

記事は、実際にはもっと細かく、さまざまなことが決められていて、アルバイトはみんなこれを見て訓練を受けているとし、「丹念に設計されたサービスは、マニュアル化によって工場の生産ラインに乗った製品のようにきれいに画一化され、品質が保たれる」と指摘。

さらに、「細やかな気配りも生来のものではなく、厳しいマニュアルによって生み出された。これらは、積み重ねによって少しずつ改善されてきたもので、この改善の文化が日本製品の精巧さを生んだ。この点においては、世界中を探しても日本人の右に出る民族はいない」とし、「中国は急速な発展を遂げ、日本と差がないところまで来たが、サービス業に関して言えば日本との差は大きい」と伝えている。(翻訳・編集/北田)