
今日は、青梅高水トレイルラン。
トレイルランの大会は昨年11月のファントレイル50k以来、そして青梅高水トレイルランも5年振り?の参加。
渋滞があり榎峠の関門に間に合うか否かだったが、ギリギリセーフ。
ここは結構集中して走れたが、大会ならではと言うところか。
高水山の下りのパートでは、以前と比べると随分と遅くなったことを実感する。
前はもっとポンポン下れていたのに…
久し振りの青梅高水トレイルランだが、以前に比べると走力が結構落ちたことを実感して、4時間15分程でゴール。
ファンランと言いながらも、やはり大会は集中するので、時間が経つのが早く感じる。
時間に追われてだが、もう少し余裕を持ちたいのだが…。
ところで、今日はハセツネ30kもあったが、男女共一位が必携品の雨具を所持せず失格となったようだ。
個人的には、今回の大会のように手袋は必携品だが、雨具は距離、季節、気温、標高、当日の天気でその都度判断するのがと思うのだが…