一休さん

夢づくり工房 一休

これは凄い!

2012-03-06 20:46:03 | 雑学

 

一昨年に買ったスピーカー付きテレビ置き台です。カラオケを歌う時に重宝していましたが、またまた下のような製品が売り出されました。

 

テレビにつなぐだけでホームシアターとカラオケルームが実現!10Wスピーカー2基と20W大口径サブウーファー内臓でTVだけでは味わえない迫力の重低音が体感できるのです。USBメモリ・CD・SDカード対応。大画面でデジカメ画像が観れ、音楽・映画の再生も抜群!DVDもカラオケも楽しめるこの機器。そしてマイク2本付き。

昨日、インターネットで申し込みました。家人には内緒です。

 

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授業風景

2012-03-06 17:23:12 | 墨彩書画

「ポケットパーク つばさ」さんでの授業風景です。一ヶ月に一回の授業を待ち望まれているだけあって、作品づくりに対する意気込みも違います。

素敵な作品が仕上がり、3時からはティータイム。今日はSさん手づくりの和菓子に舌鼓を打ちました。毎回皆さんから為になるお話を聴かせていただき、心が癒されます。

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背くらべ

2012-03-06 10:18:32 | 墨彩書画

 

柱のきずはおととし

五月五日のせいくらべ

ちまき食べ食べ 兄さんが

はかってくれた せいのたけ

昨日比べりゃなんのこと

やっと羽織の紐の丈

                    作詞 海野 厚   作曲 中山晋平

 

「背くらべ」の歌ですが、「柱のきずはおととしの~」について調べてみました。ご存知の方も多いと思いますが、作詞家の海野さんは、旧制中学卒業後、可愛い6人の弟・妹を残して上京し、早稲田大学へ入学しました。

ところがそこで肺結核を患い、伏せってしまいその前年は病気で実家に帰れませんでした。それで「柱のきずはおととしの~」となったそうです。

彼は自分の病状から、今年も、いや永遠に実家に帰れないことを悟っていたのでしょう。彼はそんな思いの中でこの歌を作ったと言われています。

弟たちは、今年も柱にもたれて背比べをするだろうが、そこについている傷は、おととしに私が付けたものであり、弟たちはそれを見て、私のことを思い出してくれるだろう。そのような感慨から詠まれた歌です。

このように歌詞の背景を知ることで、また歌の奥深さを知ったり感じたりすることが出来ますね。

 

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つくし

2012-03-06 10:02:53 | 墨彩書画

今年はいつ頃つくしが芽を出すのでしょうね。楽しみです。

             

          つくし うつくし 春はそこ

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和紙のちぎり絵

2012-03-06 06:52:27 | 墨彩書画

                                                                                                                                 

今日は午後の1時から「ポケットパーク つばさ」さんで、絵手紙の授業があります。昨年の4月19日に始めたこの教室、もう12回目になるのですね。

家人が端午の節句の和紙のちぎり絵をミニ屏風に貼っていました。今日の教材のようです。どんな作品が出来上がるのか楽しみです。

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