田中悟の片道旅団

大阪で芝居と弾き語りをしています。

プランデミックの行方

2021年06月11日 | 日記


いつも長ったらしくて分りにくい文書で恐縮です。
今日はまず最初に間単に説明致します。

ウイルスを作った人物と、
ワ○チンを作った人物が、
お友達で、
そのまたお友達が、
蔓延させる計画書を作ってました。

というお話です。



COVID-19の発生起源が「武漢研究所流出説」であることが、
今では世界の常識となったことを当ブログでも書いてきましたが、
その後も色んな事実が明らかになっています。
その中のひとつに、
ファウチとエプスタインとの繋がりがあります。
エプスタインについては5/3『ビル・ゲイツとエプスタイン』にて書きました。
ここにビルゲイツが登場します。
ファウチとエプスタインとの繋がりが明らかになったことにより、
ビルゲイツとの繫がりも明らかになったとのことです。
※↓下記リンク先記事参照

【ファウチとエプスタインが間接的に繋がっていた】
ファウチはエプスタインの資金提供を受けている「ランダー氏」と盟友だった/その「ランダー氏」は、現在バイデンがホワイトハウスで科学顧問として雇っている


http://totalnewsjp.com/2021/06/08/fauci-20/

リンク先の記事に書かれていることを、
簡単に図式化するとこのようになります。



この相関図にCOVID-19を武漢研究所に依頼したファウチと、
ワ○チンを推奨しているビルゲイツが含まれているということです。
これがこのブログの冒頭に書いた
「ウイルスを作った人物と、
ワ○チンを作った人物が、
お友達で」
という部分です。
強引でしょうか?
ウイルスとワ○チンがセットで作られていたのではないかという疑念を抱いてしまいます。

ではもう一人のお友達、
「そのまたお友達が、
蔓延させる計画書を作ってました」
というのは誰のことか?




FOX NEWSローラ・イングラハム 2021 6/8


https://www.foxnews.com/shows/ingraham-angle

上記リンク先はアメリカのFOXニュースのサイトです。
ご興味のある方はリンク先のページ内で、
『exposes the lest's ante-freedom agenda』
という記事を探してみてください。


僕なりにニュースを要約するとこんな感じです。

ロックフェラー財団によるパンデミックのシナリオ

2010年にロックフェラー財団は衝撃的なレポートを作成していました。
その中には世界的なパンデミックも含まれていて、
それは2020~21にかけての出来事と酷似しています。

「パンデミック中は人と物との国際的な移動が停止し、
お店やオフィスビルに誰もいない状態が数ヶ月続く。
世界中でマスクや体温調性の強要などの規則や制限が課され、
パンデミック終息後も市民の活動に対する管理と監視は継続し、
さらに強化される。
市民は安全や安定と引き換えに自分達の主権やプライバシー、
生体認証などを国家に進んで譲り渡すことになる」



とのことです。

ロックフェラー財団って?
ロックフェラーの説明をすると長くなってしまいますので、
またいつか機会があれば書きたいです。
僕なりにロックフェラーについて簡単に説明すると、
(物凄く雑な展開になってしまいますが)
6/5『1,000人の弁護士と10,000人の医師』の記事内で書いていていた、
ディープステイトの更なる上層部に含まれているのが、
このロックフェラー家です。

ロックフェラー財団が作成したレポートとして、
今回このパンデミックのシナリオが発覚しましたが、
これはロックフェラー財団の単独によるシナリオではありません。
起源、流出、感染…すべてがもっと大規模な組織的に計画されたプランデミックであるということは、
これらの事実を見れば明らかと思います。


起源について人工説が世界の主流となり、
今後流出が計画的に行われたものであると証明されたなら、
その裁きを受けるのは中共(CCP)だけではないということですね。
コメント
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