2/2 厚労省、死者数のカラクリにて、
「厚労省により死因が老衰や他の病気でも事前に感染が明らかになっていた場合はコロナの死者として数えるという集計方法に統一された」と書きました。
そして、
「なぜそこまでして陽性者数や死者数を増やそうとするのか?まずはそこを考えることが(メディアからの)洗脳を解く鍵になるかと思います」
とも書きました。
今日のブログもそれに関連する内容です。
奈良県荒井知事の正論をご覧ください。
【蔓延防止に効果なし、「同調圧力」に屈せぬ 奈良県知事・荒井正吾氏】

https://news.yahoo.co.jp/articles/a2ba0f68a75fe9602e5c47cd359f6a7df86f98be(YAHOO NEWSより)
蔓延防止等重点措置は「効果がない」とし、適用要請しない考え
「感染第4波と第5波の検証から飲食店の時短営業と酒類販売停止が感染者減少につながっていないと判断した。医療が逼迫するから飲食店を時短するというロジックが分からない。」
「専門家は重点措置や緊急事態宣言で感染を抑え込んだと主張するかもしれないが、抑え込んだのではなく自然に下がったという方が正確だ。感染者数増減の原因を国は検証せず、根拠を出さない」
「奈良も緊急事態宣言を要請しろと言われたが効果がなく経済への打撃が大きいことはしたくなかった。同調圧力を受けるのは政治家としては大変だが緊急事態宣言の連発より医療体制の拡充が大事だ。飲食店の時短が病床数に関係するとは思えない」
「奈良は緊急事態宣言の発令や重点措置をしなくても感染が収束した。これが最大のエビデンスだ。現場として納得出来るエビデンスやロジックを国が中心となって示すべきだ」
ーーーーーーーーーーーー
どれをとっても正論です。
しかし当たり前すぎるほど当たり前なことでも、それを理不尽に捻じ曲げられメディアを通じて強い同調圧力を掛けられた時、人間はあまりにも簡単に冷静な判断力を奪われてしまう弱い生き物なのかも知れません。
そしてそれがまた洗脳の手口、カラクリでもあります。
上記リンク先の記事に「同調すべきという日本の空気全体については冷静に判断しないといけない」という荒井知事の言葉がありました。これもまた正論ですが残念ながら異論を唱える以前に別の角度で検証しようとしただけでも、けたたましく同調圧力を掛けて来る人間は世の中には多いです。
私自身もそんな同調圧力にともすれば負けそうになる時もあります。強い人間ではありません。
どうしてそこまでして同調圧力を掛けて来るのか?
まずはそこを考えることが洗脳を解く鍵になるかと思います。
追記:以下は去年の6月に書いたブログからの引用です。
僕は陰謀論者ですが外でも屋内でもマスクをします。
僕の周囲には薄々真実に気付いていても(またはそうでなくても)、
職場や会社やお店や家族を守る為に要請を厳守している人達が沢山いるので、
そんな人達の足を引っ張らないようにしなくちゃって思うんですよ。
自分もそんな人達と直接的に関わりを持っていますから。
だから納得出来ないルールでも守っています。
でも逆に考えれば、
「コロナ茶番」「マスク不要」の同調圧力が作用すれば、
世相はあっさり正常化するのかなとも思います。
そして「テレビは嘘です」とテレビで言えばその瞬間に洗脳が解けるのかも知れません。
簡単な事ほど実現が難しい。
ただ、
そんな日もそう遠くないと思っています。
そんなことを思って、
今日もこんなブログを書いている僕は、
やっぱり陰謀論者です。
2022年2月、今も私は陰謀論者です。
【当ブログ内関連記事】
(2021年)
6/7 世界の変化と日本の停滞
6/11 プランデミックの行方
6/13 ファウチとザッカーバーグの隠蔽
6/29 COVID-19の死亡者数、捏造発覚!
8/3 プロパガンダ ドイツで謝罪
(2022年)
1/12 メディアの嘘 CDC所長が重大発言
2/2 厚労省、死者数のカラクリ
「厚労省により死因が老衰や他の病気でも事前に感染が明らかになっていた場合はコロナの死者として数えるという集計方法に統一された」と書きました。
そして、
「なぜそこまでして陽性者数や死者数を増やそうとするのか?まずはそこを考えることが(メディアからの)洗脳を解く鍵になるかと思います」
とも書きました。
今日のブログもそれに関連する内容です。
奈良県荒井知事の正論をご覧ください。
【蔓延防止に効果なし、「同調圧力」に屈せぬ 奈良県知事・荒井正吾氏】

https://news.yahoo.co.jp/articles/a2ba0f68a75fe9602e5c47cd359f6a7df86f98be(YAHOO NEWSより)
蔓延防止等重点措置は「効果がない」とし、適用要請しない考え
「感染第4波と第5波の検証から飲食店の時短営業と酒類販売停止が感染者減少につながっていないと判断した。医療が逼迫するから飲食店を時短するというロジックが分からない。」
「専門家は重点措置や緊急事態宣言で感染を抑え込んだと主張するかもしれないが、抑え込んだのではなく自然に下がったという方が正確だ。感染者数増減の原因を国は検証せず、根拠を出さない」
「奈良も緊急事態宣言を要請しろと言われたが効果がなく経済への打撃が大きいことはしたくなかった。同調圧力を受けるのは政治家としては大変だが緊急事態宣言の連発より医療体制の拡充が大事だ。飲食店の時短が病床数に関係するとは思えない」
「奈良は緊急事態宣言の発令や重点措置をしなくても感染が収束した。これが最大のエビデンスだ。現場として納得出来るエビデンスやロジックを国が中心となって示すべきだ」
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どれをとっても正論です。
しかし当たり前すぎるほど当たり前なことでも、それを理不尽に捻じ曲げられメディアを通じて強い同調圧力を掛けられた時、人間はあまりにも簡単に冷静な判断力を奪われてしまう弱い生き物なのかも知れません。
そしてそれがまた洗脳の手口、カラクリでもあります。
上記リンク先の記事に「同調すべきという日本の空気全体については冷静に判断しないといけない」という荒井知事の言葉がありました。これもまた正論ですが残念ながら異論を唱える以前に別の角度で検証しようとしただけでも、けたたましく同調圧力を掛けて来る人間は世の中には多いです。
私自身もそんな同調圧力にともすれば負けそうになる時もあります。強い人間ではありません。
どうしてそこまでして同調圧力を掛けて来るのか?
まずはそこを考えることが洗脳を解く鍵になるかと思います。
追記:以下は去年の6月に書いたブログからの引用です。
僕は陰謀論者ですが外でも屋内でもマスクをします。
僕の周囲には薄々真実に気付いていても(またはそうでなくても)、
職場や会社やお店や家族を守る為に要請を厳守している人達が沢山いるので、
そんな人達の足を引っ張らないようにしなくちゃって思うんですよ。
自分もそんな人達と直接的に関わりを持っていますから。
だから納得出来ないルールでも守っています。
でも逆に考えれば、
「コロナ茶番」「マスク不要」の同調圧力が作用すれば、
世相はあっさり正常化するのかなとも思います。
そして「テレビは嘘です」とテレビで言えばその瞬間に洗脳が解けるのかも知れません。
簡単な事ほど実現が難しい。
ただ、
そんな日もそう遠くないと思っています。
そんなことを思って、
今日もこんなブログを書いている僕は、
やっぱり陰謀論者です。
2022年2月、今も私は陰謀論者です。
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6/11 プランデミックの行方
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