「フリーダムコンボイを知らない日本人」というタイトルですが、
実際のテーマは「フリーダムコンボイを報道しない日本」となります。
今日は外部の記事やニュースの引用ではなく、私見を交えてブログを書きたいと思います。
「カナダが凄いことになってますね」
と言っても何もピンとこない人っているのだろうか?
勿論知っている人もいるでしょうが、知らない人のほうが多いかも知れません。
知識をひけらかして他人を情報弱者扱いしたい訳ではありません。
むしろ私には大した知識も情報収集能力も情報発信能力もありません。
もっと正確な情報、もっと深い見識、もっと素晴らしい発信力をお持ちの方は世の中にたくさんいます。
ただ、そんな私でも世界と日本の現状について真剣に考えたいのです。
そして何の影響力もありませんが、せめて小さな声を上げたいのです。
【フリーダムコンボイ】


今、世界各国でトラック運転手達による大規模なワ○チンへの抗議デモが起こっています。
「フリーダムコンボイ」と名づけられたこのデモはカナダから始まり、今ではアメリカ各州、南米ボリビア、ドイツ、アルゼンチン、ニュージーランド、オーストラリアなどでも行われています。
寄付金10億円以上が集まったとのことで、現地市民の協力によってカナダの首都オタワを中心に拡がりを見せています。しかし、カナダのトルドー首相がこの寄付金を凍結し他団体へ流用するという信じられないことが起きました。今後は米共和党の司法長官が訴訟を起こす運びとなるようです。


トラックだけでなく農家からトラクターも集結しました。

一部メディアでは警察との衝突も伝えられていますが、市民と握手をする警察官もいます。
非常に穏やかに平和的にデモが続いています。


市民のボランティアにより各車両に給油が行われたり、運転手達に温かい食事が届けられています。
それだけではなくトラック運転手が持ち込んだ釜でピザが焼かれ現地のホームレスにも配給されています。しかし現地の主流メディアでは「市民がホームレスの食料を奪っている」と報道されていたりもします。
このデモを見て「陰謀論者達による迷惑行為」と眉をしかめる人もいるかも知れません。
しかしそう思う人はメディアによりミスリードされていると言えます。
個人的な話になりますが、この件だけに限らず知り合いの中にそんな人が沢山います。身近な人間、とくに若者が報道と違う見解を示そうとしただけで、頭ごなしに論破してマウントしたことを自慢気にSNSにひけらかす知り合いの中年層が極一部ですが存在します。同年代の知人として心が痛くなります。
どうしてそこまヒステリックに他者を攻撃するのか?
その原因は恐怖です。つまりメディアに洗脳され、同調圧力に屈した自分を正当化するために他人にそれ以上の同調圧力を仕掛けるのです。しかも無意識に。それが洗脳というもの。
日本ではほとんどと言っていいほど正しく「フリーダムコンボイ」について報道されていません。
騙す人間と騙される人間がいるとしたら悪いのは騙す側の人間ですが、
騙されている人間が騙している人間と同化してしまう前に柔軟な思考と心を持つことを推奨したいです。
余計なお世話かも知れません、いや、余計なお世話です。ただの自己満足です。偉そうなことを言ってます。とても高慢なブログです。
それでも自分のブログの中でぐらいは正直な考えを述べたいのです。
この抗議デモは世界にとって必要な尊い行為です。
確かに交通や経済活動等が一時的に麻痺しますが、ならばどうしてこんなに多くの市民が賛同し世界中に拡がっているのか?
それはこのデモが大切なものを守るために行われているからです。市民の生活と安全な暮らし、そして何より子供達の命と健康と将来、さらにはこれから生まれてくるであろう子供達の新しい命と未来。
政府や企業はそれら大切なものを奪おうとしています。日本もです。
共感して頂ければ幸いです。私よりもっと賢い人はいっぱいいます。もっと勉強しなければと思います。
カナダのトルドー首相は自身の感染を理由に雲隠れしました。
米国境のサスカチュワン州スコット・モー州首相は「コビド対策を終わらせる時期に来ている」と述べました。
またノルウェー、デンマーク、イタリア、インド、ドイツ、 スペイン、 イギリス、デンマーク、 チェコなど世界各国で次ぎ次とワ○チン接種などの規制が緩やかになり始めました。
さて、日本はどうでしょうか?
【当ブログ内関連記事】
(2021年)
6/7 世界の変化と日本の停滞
6/11 プランデミックの行方
6/13 ファウチとザッカーバーグの隠蔽
6/29 COVID-19の死亡者数、捏造発覚!
8/3 プロパガンダ ドイツで謝罪
(2022年)
1/12 メディアの嘘 CDC所長が重大発言
1/29 真実を語る17000人の医師達
1/30 ロバート・マローン博士のスピーチ
2/2 厚労省、死者数のカラクリ
2/2 奈良県荒井知事の正論
実際のテーマは「フリーダムコンボイを報道しない日本」となります。
今日は外部の記事やニュースの引用ではなく、私見を交えてブログを書きたいと思います。
「カナダが凄いことになってますね」
と言っても何もピンとこない人っているのだろうか?
勿論知っている人もいるでしょうが、知らない人のほうが多いかも知れません。
知識をひけらかして他人を情報弱者扱いしたい訳ではありません。
むしろ私には大した知識も情報収集能力も情報発信能力もありません。
もっと正確な情報、もっと深い見識、もっと素晴らしい発信力をお持ちの方は世の中にたくさんいます。
ただ、そんな私でも世界と日本の現状について真剣に考えたいのです。
そして何の影響力もありませんが、せめて小さな声を上げたいのです。
【フリーダムコンボイ】


今、世界各国でトラック運転手達による大規模なワ○チンへの抗議デモが起こっています。
「フリーダムコンボイ」と名づけられたこのデモはカナダから始まり、今ではアメリカ各州、南米ボリビア、ドイツ、アルゼンチン、ニュージーランド、オーストラリアなどでも行われています。
寄付金10億円以上が集まったとのことで、現地市民の協力によってカナダの首都オタワを中心に拡がりを見せています。しかし、カナダのトルドー首相がこの寄付金を凍結し他団体へ流用するという信じられないことが起きました。今後は米共和党の司法長官が訴訟を起こす運びとなるようです。


トラックだけでなく農家からトラクターも集結しました。

一部メディアでは警察との衝突も伝えられていますが、市民と握手をする警察官もいます。
非常に穏やかに平和的にデモが続いています。


市民のボランティアにより各車両に給油が行われたり、運転手達に温かい食事が届けられています。
それだけではなくトラック運転手が持ち込んだ釜でピザが焼かれ現地のホームレスにも配給されています。しかし現地の主流メディアでは「市民がホームレスの食料を奪っている」と報道されていたりもします。
このデモを見て「陰謀論者達による迷惑行為」と眉をしかめる人もいるかも知れません。
しかしそう思う人はメディアによりミスリードされていると言えます。
個人的な話になりますが、この件だけに限らず知り合いの中にそんな人が沢山います。身近な人間、とくに若者が報道と違う見解を示そうとしただけで、頭ごなしに論破してマウントしたことを自慢気にSNSにひけらかす知り合いの中年層が極一部ですが存在します。同年代の知人として心が痛くなります。
どうしてそこまヒステリックに他者を攻撃するのか?
その原因は恐怖です。つまりメディアに洗脳され、同調圧力に屈した自分を正当化するために他人にそれ以上の同調圧力を仕掛けるのです。しかも無意識に。それが洗脳というもの。
日本ではほとんどと言っていいほど正しく「フリーダムコンボイ」について報道されていません。
騙す人間と騙される人間がいるとしたら悪いのは騙す側の人間ですが、
騙されている人間が騙している人間と同化してしまう前に柔軟な思考と心を持つことを推奨したいです。
余計なお世話かも知れません、いや、余計なお世話です。ただの自己満足です。偉そうなことを言ってます。とても高慢なブログです。
それでも自分のブログの中でぐらいは正直な考えを述べたいのです。
この抗議デモは世界にとって必要な尊い行為です。
確かに交通や経済活動等が一時的に麻痺しますが、ならばどうしてこんなに多くの市民が賛同し世界中に拡がっているのか?
それはこのデモが大切なものを守るために行われているからです。市民の生活と安全な暮らし、そして何より子供達の命と健康と将来、さらにはこれから生まれてくるであろう子供達の新しい命と未来。
政府や企業はそれら大切なものを奪おうとしています。日本もです。
共感して頂ければ幸いです。私よりもっと賢い人はいっぱいいます。もっと勉強しなければと思います。
カナダのトルドー首相は自身の感染を理由に雲隠れしました。
米国境のサスカチュワン州スコット・モー州首相は「コビド対策を終わらせる時期に来ている」と述べました。
またノルウェー、デンマーク、イタリア、インド、ドイツ、 スペイン、 イギリス、デンマーク、 チェコなど世界各国で次ぎ次とワ○チン接種などの規制が緩やかになり始めました。
さて、日本はどうでしょうか?
【当ブログ内関連記事】
(2021年)
6/7 世界の変化と日本の停滞
6/11 プランデミックの行方
6/13 ファウチとザッカーバーグの隠蔽
6/29 COVID-19の死亡者数、捏造発覚!
8/3 プロパガンダ ドイツで謝罪
(2022年)
1/12 メディアの嘘 CDC所長が重大発言
1/29 真実を語る17000人の医師達
1/30 ロバート・マローン博士のスピーチ
2/2 厚労省、死者数のカラクリ
2/2 奈良県荒井知事の正論