今年酒神に捧げて共に飲み
ことしざけかみにささげてともにのみ
アフリカの母の子らへの想いとは幾万年を経ても変わらじ
J-ALERTは、津波をはじめとする大規模災害やや、武力攻撃事態または存立危急事態が発生した際、国民保護のために必要な情報を通信衛星(スーパーバードB3)を利用した地域衛星通信ネットワークで瞬時に地方公共団体に伝達するとともに、同報系市町村防災行政無線(以下、「防災行政無線」)や有線放送電話を自動起動させ、サイレンや放送によって住民へ緊急情報を伝達するシステムである。
J-ALERTは、国民保護法にに基づく国民保護体制を運用面から支えるものとされている。
特に、弾道ミサイル攻撃やゲリラ・特殊部隊による攻撃(ゲリラ・コマンドウ攻撃)が発生した場合は、事態は一刻を争うことから、「国民保護サイレン」を吹鳴させるなどして住民に対して警報を速やかに伝達し、できる限り多くの住民や外出中の者を屋内退避や避難に導くことが定められている。
2004年度から総務省消防庁が開発および整備を進めており、実証実験を経て2007年2月9日から一部の地方公共団体で運用が開始されている。
当初はJ-ALERTを受信できる機関は地方公共団体に限られていたが、2009年1月6日以降は、指定行政機関、指定地方行政機関、指定公共機関等にも拡大され、各省庁や公共機関、マスコミ、公立学校・病院等でも受信可能である。(Wikipediaより)
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昨日のJアラートには皆さんびっくりされたことと思います。
5年前にもありました。
網走市が高齢者等に無償貸与している、緊急告知防災ラジオが私の枕元においてあります。
朝起きの早い私は朝食も終わり、朝ドラの時間でしたが防災ラジオ・テレビ・携帯が同時に鳴り響き、驚きました。
北朝鮮からの落下物は昔からあったようなのですが、北朝鮮の挑発行為は嫌ですね。
ウクライナの人々の恐怖を身近に感じました。
こんな時我国はどんなふうに北朝鮮と話をするのでしょうか?
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令和の世はコロナに始まり、地球に様々な災いが起きていること、考えなければならないことがたくさんありますね。
自分に出来ることを考えて見ましょう。
北朝鮮の国民は何を思っているのでしょうか?
私達には北朝鮮の国民の心情など伝わって来ないですから・・・。