あずまクラブ(越前の守)です。正しい心の探究をします。

”人間は夢とロマンを持つから動物とは決定的に違う”から始めます。正しい心の探究です。

消費税還元セール禁止の愚!

2013-03-17 00:42:45 | 日記

幸福実現党が消費税反対を表明していることが国民レベル効いています。

政治家レベルでは馬の耳に念仏ですが、、、

 

理想国家日本の条件 さんより転載です。

消費税還元セール禁止の愚!

 

小笠原誠治の経済ニュースに異議あり!2013/03/13 (水) 12:44
http://www.gci-klug.jp/ogasawara/2013/03/13/018537.php

テレビや新聞で消費税還元セールを政府が禁止する方針だと
伝えられています。

 「政府は、来年4月から消費税率を引き上げた際に、税負担の公平性を
保つため増税分を価格に反映しない「消費税還元セール」といった商法を
禁止する方針を固め、こうした規定を新たに盛り込んだ法案を、今の国会に
提出することになりました。「消費税還元」などと銘打ったセールはしばしば
行われており、来年4月に消費税率が8%に引き上げられた際に、同様の動きが
出ると見られています。」(3月12日、NHK)

 貴方は、この動きをどう思います?

 というよりも、消費税増税還元セールをどう思います?

 まあ、このような話が出てくるということは、予想していたとはいえ、
増税は既定路線になってしまったということでしょうか?
これだけ景気がよくなってきているのですから、今更増税を先送りする
ということもできないのでしょうが‥

しかし、なお増税に根強く反対する人がいるのも事実。

 或いは、そうでなくても、増税するにしても軽減税率を導入すべき
だという意見も根強い。

 そうしたなかで、例えば大手のスーパーなどが増税分は値引きします
といったら貴方はどう思いますか?

もちろん、何とやさしいスーパーなのか、と。そう思いますよね。

 普段、増税路線に理解のあるようなことを言う私だって、そもそもは
増税なんて大嫌い!それは当然でしょう!
では、何故増税に理解を示すかと言えば、将来の世代のことを考えての
ことなのです。
但し、幾ら増税に理解を示すとは言っても、個人個人が様々な工夫でその
増税を乗り切っていく必要があるということは別問題。

 
ーー略

 本当に経済学を知らない政治家たち!

 確かに消費税還元などという謳い文句で商売をする風潮は如何かという
思いもしますが‥しかし、それは法律に反するとかモラルに反すると
いうものではないのです。

 いってみれば、皆生き残るために必死で工夫を凝らしているだけだ、と。

 もちろん、大手スーパーが不当な圧力をかけ、不当な契約を強いるので
あれば、公正取引委員会が介入して当然でしょうが、一律に
消費税還元セールを禁止するというのはどう考えても是認することが
できないのです。

 自民党が、このような発想しか浮かばないのなら、
やっぱり昔のままの自民党だということです

 経済通を自認する議員さんが多い自民党の筈なのに何故このような法案に
反対の声が上がらないのか、不思議でならないのです。


以上



(´・ω・`)

注・この方は去年のちょうど今頃、

こういう↓記事を書いていらした方なのですよね

 


消費税増税が実現しても国民がへっちゃらな理由

2012/03/30 (金)

http://www.gci-klug.jp/ogasawara/2012/03/30/015386.php

この先、予定されているように消費税が8%になり、10%になったとき、
我々国民の生活はどうなるのか?破綻してしまう、と思いますか?

 そんなことはないのです。何故ならば、あのヨーロッパ勢を見て下さい。
我が国の5%の消費税率を遥かに超える高い付加価値税を課している国
ばかりではないですか・・・・・

抜粋

 


 

こういう方が、「消費税還元セール禁止の愚!」をおっしゃるのだから、、

自民党は、増税からして、考えなおしたほうがいいんだよね。

選挙に勝ちたいなら・・・・・ネ(´・ω・`)

 

 

。関連

消費税還元セール禁止へ 反発する小売り業界

安倍政権は「統制経済」への道を開くつもり?

http://blog.goo.ne.jp/sakurasakuya7/e/69b05b62cd1852713ec17aa20d7e962b

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米、迎撃ミサイル14基を追加配備へ 北の脅威に対抗

2013-03-17 00:15:35 | 日記

お客(ミサイル)が来たら迎え撃つのは、生ぬるいです。

相手が、攻撃するぞとの威嚇を外交でしてきたら、先制攻撃するべきです。

現段階では、日本に大きな被害がでるまで、米国は手をだしません。

憲法9条改正を反対する人達が体を張って守ってください。

でも真っ先に逃げる人達でしょうけど。。。

 

 

理想国家日本の条件 さんより転載です。

米、迎撃ミサイル14基を追加配備へ 北の脅威に対抗

産経新聞 3月16日(土)8時26分配信

http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20130316-00000508-san-n_ame

 【ワシントン=犬塚陽介】ヘーゲル米国防長官は15日、国防総省で
記者会見し、北朝鮮の弾道ミサイルに対処するため、2017年末までに
14基の迎撃ミサイルをアラスカ州に配備すると発表した。
米国全土が防衛圏内になる。

 米軍はすでに30基をアラスカ、カリフォルニアの両州に配備しており、
今回の追加配備が実現すれば、計44基が西海岸で北朝鮮のミサイル攻撃に
にらみを利かせることになる。

 ヘーゲル長官は記者会見で、追加配備は米本土や同盟国の防衛を強化し、
北朝鮮やイランの「攻撃的な挑発に対し、断固として対応することを明確に
したものだ」と述べた。

 また、迎撃ミサイルを配備する新たな基地の建設を目指し、候補地選定に
必要な環境調査にも着手する方針を明らかにした。

 迎撃ミサイル追加配備の関連予算は約10億ドル(約955億円)で、
今年度の予算から申請を始める。すでに日本や韓国、中国にも方針を伝達した。

 追加配備される14基は新型迎撃ミサイルとなる見込みで、現在も米軍が
開発を続けている。ただ、昨年12月と今年1月の迎撃実験はいずれも失敗に
終わっており、ヘーゲル長官は「完全な信頼性」を得るまで14基を配備
しないと述べた。

 北朝鮮は昨年12月に長距離弾道ミサイル、今年2月には3回目の核実験を
強行し、昨年4月の閲兵式(軍事パレード)では移動式とみられる新型ミサイル
「KN-08」を披露するなど、ミサイル開発を進展させている。

 米軍統合参謀本部のウィンフェルド副議長は、米本土を狙う長距離ミサイルの
「脅威に先行する必要がある」と述べ、未然に本土防衛を強化する積極的な
措置であることを強調した。

 また、ミラー国防次官は日米両政府が2期目の配備を検討する移動式早期
警戒レーダー「Xバンドレーダー」について、決定には「最低でも数カ月かかる」
との見通しを示した

 


 

北朝鮮、宣伝活動を強化「ワシントンを火の海に」

http://www.iza.ne.jp/news/newsarticle/world/korea/635896/

「米国が核兵器を振り回せば、われわれは精密な核攻撃で
ソウルのみならずワシントンまで火の海にする」と威嚇する軍幹部の声を伝えた。

2013/03/06

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安倍首相がTPP交渉参加を表明 日本はアジア太平洋経済をリードせよ

2013-03-17 00:00:38 | 日記

ザ・リバティーweb  より

安倍晋三首相は15日、首相官邸で記者会見し、環太平洋経済連携協定(TPP)交渉への参加を表明した。会見では「TPPはアジア太平洋の未来の繁栄を約束する枠組みだ」と語ったほか、「日米が新しい経済圏を作り、自由や民主主義などを共有する国々が加わることは、日本の安全保障やアジア太平洋地域の安定に大きく寄与する」と発言した。

 

会見で安倍首相は「すべての関税をゼロとした前提でも、我が国の経済にプラスの効果が見込まれている」と強調。農業については「『攻めの農業政策』により、農林水産業の競争力を高め、輸出拡大を進めることで成長産業にしていく。TPPはピンチではなく、むしろ大きなチャンス」としている。

 

政府は同日、TPP参加による経済への影響の試算を公表。トータルでは国内総生産が実質で3.2兆円拡大する効果があるとしている。農業生産は、関税を即時撤廃し、国内対策を全くしないという実際より厳しい条件で2.9兆円減少するものの、消費拡大で3.0兆円、投資拡大で0.5兆円、輸出拡大で2.6兆円と、合計6.1兆円のGDP押し上げ効果があるという。

これまで国内のTPPに関する議論は、農業や国民皆保険制度への悪影響など、「国益を損なう」ことに偏っていた。しかし、安倍首相が明言した「アジア太平洋の未来の繁栄」こそ、TPPのもとで日本が描くべき、より大きな未来像だろう。

 

その「未来の繁栄」とは何か。一つは関税引き下げによる消費や輸出の拡大だ。日本がTPPに参加すれば、交渉参加国のGDPの合計は2600兆円になり、全世界のGDPのおよそ4割となる。域内での輸出入がさかんになることで、参加各国の経済成長が見込まれる。

 

もう一つは、貿易の共通ルール作りが進むことだ。現在、日本企業が海外でビジネスを行う際にも、国によってルールが違ったり、煩瑣な手続きを経なければならなかったり、現地の法律が突然変わったりといったことが障壁となっている。TPPによって参加国間のルールが共通になるため、各国企業は海外でのビジネスや投資がしやすくなる。

 

トータルで考えると、TPP参加は日本にとっても利益があり、アジア太平洋地域の「未来の繁栄」を促すことにもなる。経済大国・日本はTPPに参加し、アジア太平洋経済の牽引役になるべきである。(晴)

 

【関連記事】

2013年3月14日付本欄 日本のTPP交渉参加を政権与党の自民党が容認 台湾も交渉参加を正式表明

http://www.the-liberty.com/article.php?item_id=5735

 

2013年3月3日付本欄 【そもそも解説】TPPに参加で日本はどうなるの?

http://www.the-liberty.com/article.php?item_id=5694

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月の裏側を大川隆法総裁が遠隔透視 何があったのか?

2013-03-17 00:00:10 | 日記

ザ・リバティーweb  より

 

月の裏側を大川隆法総裁が遠隔透視 何があったのか?

 

 

月の裏側に宇宙人の基地がある!?
大川隆法総裁、37万キロの遠隔透視

 

 隠された人類史を明らかにする、大川隆法・幸福の科学総裁の霊言・リーディングが、また一つ、「歴史的事件」を刻んだ。「ダークサイド・ムーン」と言われる月の裏側を「遠隔透視」し、アメリカやロシアのトップシークレットを超える「新事実」を次々と明らかにしたのだ。もはや、私たちは「すぐそこにいる宇宙人」に目を背ける時代は終わった。新たな「宇宙時代」の幕開けの時を、生き証人として迎えることになる。全人類が驚愕するこのリーディングを、まずはあなた自身の「目」で確かめてほしい。

人類の「宇宙史」を塗り替える、驚愕の新事実とは?

「月の裏側に宇宙人の基地がある」

 そう聞いても、日本人の大半は「SFの世界の話だろう」とか「よくあるトンデモ話」という反応を示すだろう。だがそれは日本が「宇宙後進国」だという証拠だ。現に、世界中ですでに「月の裏側」を映した動画や写真が出回っていて、その真偽が真剣に論じられているのだ。

 だが、その日本の「後進性」をひっくり返す“大事件"が起きた。

 この3月13日、大川隆法・幸福の科学グループ創始者兼総裁が、人類史上最大の霊能力を駆使して、渾身の「遠隔透視」を敢行。なんと37万キロも離れた月の裏側を、地球にいながらにして透視し、つぶさにその様子を「実況中継」するという、奇跡の公開リーディングを行ったのだ。

 その様子は、16日から全国の幸福の科学支部・精舎で映像として公開されている。まさに今、人類の秘められた「真実」が明らかになる。世界中が驚愕する新事実の連続に、アメリカやロシア、中国など宇宙人との関係を隠し続けてきた国々のトップも、「宇宙時代への扉」を開く決断を早めることになるだろう。

 まずは、いったい「月の裏側」に何があるのか、これまで分かっている情報を知ることから始めてみよう。

 

 

アポロの月面着陸には「秘密」があった!

 1969年7月20日。その日、人類は「宇宙時代」への大きな一歩を印した。

 世界中で6億人がテレビの前にクギ付けになった、アポロ11号の月面着陸である。だが、この月面着陸の映像には不自然なところが多々あり、様々な憶測を呼んだ。

「UFOが映っているところをカットしている」とか、「スタジオで撮影したのではないか」「実際は月に行っていないのではないか」という疑惑まで出た。

 本誌「Xリポート」でおなじみで宇宙人・UFO情報に詳しい山口敏太郎氏は、「実際に月には行っているが、予備としてスタジオに月のセットをつくって、不都合なものが映った時にはスタジオに切り替えた」という説をとる。「数年前、あるテレビ番組でそのことを話題にしたら、終了後、『その話題はやらないでください』と言われました。スポンサーが外資系で圧力がかかったんです。それだけ、この問題はタブーになっているんです」と山口氏は言う。

 

 では、アポロ11号の乗組員が見た「不都合なもの」とは何だったのか?

 NASA(アメリカ航空宇宙局)はこの件について「ノーコメント」を繰り返している。だが、10年後、当時NASAと契約していた科学者が「アポロ着陸船があるクレーターに着陸したとき、2機の異星船が現れたんだ」と証言した(米ナショナル・エンクアイラー紙 1979年9月11日号)。

 また、NASAの科学者オットー・バインダーは地上のセンターとアポロ11号との交信記録中に抹殺された重要な部分があると述べている。それはアームストロング船長の次のような言葉だ。

「巨大な物体(複数) が見えるぞ。ああ、信じられないほどだ! 別な宇宙船群がいるんだ。クレーターの向こう側のふちに並んでいる。月面上にいて、我々を見ているぞ!」

しかしこの驚異的な報告は一般には流されなかった。NASAは2人の宇宙飛行士に「目撃した体験を忘れ、何事もなかったことにせよ」と指令を発したという。

 

 アポロ11号だけではない。その後もアポロ計画は続いたが、やはりその都度、UFOや月面の様々な建造物について報告している。

 アポロ16号の飛行士デュークは、「ドーム群の向こう側に、構築物が峡谷の中へ伸びており、頂上に伸びているのもある。峡谷の北東側の壁は輪郭が見えない。北東の方にトンネル(複数)があり、北へ向かってそのトンネルが約30度下へ曲がっている」と詳細にその様子を地球に報告している。

 アポロ計画は、1972年12月の17号で公式に打ち切られたとされている。しかし、その後も20号まで秘密裏に月面に送っていたということを、2007年に元宇宙飛行士と称する2人が発表し話題になった。彼らは19号と20号に乗り組んで月の裏側を探査し、様々なものを発見したと語っている。

 

 

「月の裏側」に宇宙人の基地がある!

写真1

写真2

 月の裏側には、いったい何があるのか。

 実は、地球から月の裏側は見ることができない。月は自転しないため、いつも地球には片面だけしか見せていないからだ。そのため、月の裏側を見るには宇宙船を飛ばすしかないのだ。

 アポロ計画の中でも、月の裏側についての探査はかなり重要視されたと見られる。その多くはベールに包まれたままだが、インターネット上などで様々な映像や写真が“流出"している。その中には作りものと思われるものもあるが、信憑性が高いと思われるものも数多くある。たとえば、次のような写真だ。

 写真(1)は、アポロ15号が、月の裏側のデルポート・クレーター付近で撮影した宇宙船らしき物体。流線型の形をしており、自然の産物とは思えない。

 写真(2)は、アポロ20号が撮影したとされる、同じ宇宙船のアップ。推定で1億5000万年も前のものと見られている。

 さらに衝撃的なのが写真(3)だ。これはアポロ20号が発見した、月の裏側の古代都市と見られる。2002年10月5日、ロシアの新聞「プラウダ」の公式サイトも、「月面上に都市発見!」と題して、「NASAの専門家たちは、古代都市によく似た一部破壊された建造物に、とくに興味を抱いている」と大々的に報じた。

 

写真3

 

写真4

写真5

 また、日本の月周回衛星「かぐや」が撮影した、月の裏側「モスクワの海」の横に、人口の都市構造物と思われる一画が写っている(写真(4))。これもまた宇宙人の基地なのだろうか。

 前出の山口氏は、この4枚について「信憑性がある」と言う。ただし、「超古代のものだというのは、カムフラージュの可能性がある。なぜなら宇宙人は時間を超越しているから。私たちの時間軸と違うので、今もその都市に住んでいる可能性がある」と、さらに突っ込んだ解説を加える。

月の裏側には、まだまだ秘密があるようだ。ツィオルコフスキー・クレーター(写真(5))は映像で青く見えるが、ここには実際に水があると言われ、湖の中の火口島には地下に続く巨大なトンネルがあると言われている。

 さらに透明なクリスタルのタワーや、ピラミッドもあるという情報もあり、月の裏側はまさに「宇宙基地の宝庫」と言われている。

 

 

新たな「宇宙時代の扉」が開かれる

 NASAがこれまでを撮影した写真や映像は約14万枚にのぼるというが、世間に公表されたのは約5千枚、3.5%に過ぎない。しかも発表された写真も修正されているものが多数あり、宇宙人に関する情報は隠蔽し続けている。

 だが、40年間も隠し通せるはずはなく、数々の証言によって、月には宇宙人が来ており、秘密基地まで造っていることが、次第に明らかになりつつある。

 それでもまだ、「作り話だ」と笑い飛ばす人はいるだろう。

 しかし、そのような人でも、今回、大川隆法総裁が敢行した「ダークサイド・ムーンの遠隔透視」を見れば、そのリアリティのすごさに感嘆するのは間違いない。

 大川隆法総裁は、「宇宙人基地があるのでは?」と疑惑のあった2つの地点、「ツィオルコフスキー・クレーター」と「モスクワの海」の周辺に絞って遠隔透視を行った。その結果、どちらでも驚くべき新事実が次々と発見された。これは、NASAもロシアも中国もまだつかんでいないか隠している、新事実である。そして、さらに驚くことに、「月にいる宇宙人の心」まで読み取り、地球に対して何をしようとしているのかまで明らかにしたのだ。

 さらに今回の遠隔透視では、今年2月15日にロシア・チェリャビンスク州に隕石が落下する際に、粉々に砕け散ったことについても、驚くべき「事実」が明かされた。また、エイズやペストなど、大量の死者を出す病気が流行る「原因」についても明らかになった。

 この遠隔透視リーディングは、もはや「宇宙人はいるか、いないか」のレベルではない。宇宙人にもさまざまな種類があり、地球人もまた、さまざまな宇宙人をルーツに持っていることを地球人に知らせ、「宇宙時代」を切り拓く大きなステップとなるだろう。あなたもまた、その「生き証人」の一人なのだ。

 

 

※大川隆法総裁による「ダークサイド・ムーンの遠隔透視」の映像は、全国・全世界の幸福の科学の支部・精舎で3月16日から拝聴できます。

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