あずまクラブ(越前の守)です。正しい心の探究をします。

”人間は夢とロマンを持つから動物とは決定的に違う”から始めます。正しい心の探究です。

NHKにおける地震情報の偏向報道の怪

2014-05-06 00:47:08 | 日記

 

NHKにおける地震情報の偏向報道の怪

2014-05-05 

英さんの記事を転載、させていただきました

 

さて、本日5月5日に伊豆近海にて最大震度5弱の地震があった。

当然、神奈川にある実家も結構揺れた。

そして、NHKのラジオで、地震情報を聞いていたら、なぜか違和感があった。

その違和感はどこからきてるのか。

その違和感の原因は何か。


その理由は、NHKの地震の被害情報を聞いてるときに理解できた。

その理由とは、NHKの地震情報の中の被害情報で、

なぜか、原発の被害情報しか流れていないことだ。

なぜ、NHKは、原発の被害状況しかながさないのか。

なぜ、他の発電所の被害状況は流さないのか。


今、原発がほとんど動いてない状態で、原発被害の状況がないのは当たりまえ。

そのかわりに、火力がフル稼働でうごいている。

この火力の被害状況は?

風力は?

風力で、なぜという人もいるだろう。

海底地震では、津波が発生する。

その場合、風力発電の風車が耐えれる津波の高さや強さは大丈夫なのか。

また、都市部の高層建築に太陽光を設置したばあい、

高層建築が、地震に耐えれなかった場合、

太陽光パネルが、高層ビルから落下し、ガラスと同じく鋭利な刃物と化し落下する。

また、太陽光パネルの被害状況などよほどな被害、たとえばパネルの破損とかしなければ

だれもわからないだろう。

地震で、パネルが壊れなくとも、太陽光パネル自体にひび割れが起きる可能性もある。


太陽光パネルにわずかなひびでもはいれば、発電効率が激減する



・転載、させていただいた記事です

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衝撃のフビライ・ハーンの霊言

2014-05-06 00:39:07 | 日記

理想国家日本の条件   さんより転載です。

衝撃のフビライ・ハーンの霊言

2014/05/04 毎週日曜日発行 

幸福の科学 支援サイトさんから、転載、させていただいた記事です

 
衝撃のフビライ・ハーンの霊言
 久々に古い幸福の科学の会員さんのGさんが来られました。 Gさんは、先回、 
新人類とクオンタム・リープの関係について聞きに来られ方です。
以下は、Gさんとの会話の内容です。

【Gさん】 こんにちは。今日は、緊急発刊となった 『フビライ・ハーンの霊言』 を読んで
久々に大きな衝撃を受けましたのでやってきました。
 
【お助けマン】 それはどういうことですか?

【Gさん】 はい、それが実に大変なのです。 何かフビライ・ハーンは、日本に対して特別な
嫌悪感を持っているようなのです。 それで、もっとびっくりしたのは、はっきりと言うのを嫌がって
いましたが、 アメリカのルーズベルト大統領として生まれ変わって日本に落とした原爆の二発は
元寇失敗のお返しだったと言うのです。

ファイル:FDRfiresidechat2.jpg
 

【お助けマン】 えー! そうなんですか。 それは世紀の大スクープですよ。
そこをもっと読んで聞かせて頂けませんか?

【Gさん】 はい、分りました。まず、まえがきからご紹介します。

まえがき
 私は2010年11月に「『世界皇帝をめざす男』——習近平の本心に迫る——」

(幸福実現党/幸福の科学出版)を発刊し、 今の中国・国家主席、習近平がモンゴル帝国を建てた

チンギス・ハーンの生まれ変わりであり、 世界帝国建設の野望を持っていることを指摘した。当時の

弱腰政権である民主党政権では、 とうてい太刀打ちできないので、『幸福実現党』を通して、

国防の強化を訴え続けた。 今の自民党安倍政権は、基本的にこの路線で動いていると思う。


 本書は、このチンギス・ハーンを継ぐ者、中国元朝の初代皇帝ともなったフビライ・ハーンの登場を予言する書でもある。

彼はおそらく、愛と慈悲の神ではなく、裁きと恐怖の神の系譜を引く、レプタリアン系の中心人物だろう。


 二度の日本攻めで、神風に敗れたので、今度は原爆二発でお返しをしてやったとのたまう、この男の正体

を明らかにした本書は、 今後の日本外交においても、バイブル的存在となるだろう。

 と、あってびっくりしたのです。

【お助けマン】 いや、本当ですね。フビライ・ハーンの生まれ変わりが、もし、 習近平のあとの人物
だとすると、これは、歴史は繰り返すのジンクスからすると、 もうどのようになるかは明らかですね。
 
【Gさん】 そうなんです! だから、どうしたらいいか分らず、それでやってきたのです!

【お助けマン】 分りました。 でも、あまり騒ぎ立ててもしようがありませんので、ここは冷静に
考える必要もあるでしょう。
 
【Gさん】 これを知って冷静でいられるのは無理ですよー。
 そして、さらに「あとがき」には、中韓米による「日本降伏計画」とも述べられていたのです。
そこも読みますね。

あとがき
 今の中国の軍事的拡張路線とアメリカ合衆国の軍事的撤退の流れの中で、 中韓米で秘かに

進められている「日本降伏計画」のアウトラインが本書ではよくわかるだろう。
 私は、この流れに抗し、日本を護り、世界の正義を樹立すべく、2009年に『幸福実現党』を旗揚げ

したが、 まだマスコミの大半、一部の人たちを除く国会議員、民意も、その事の重大さがわかってはいない。
 今明かされる霊的事実は、かつての「ヨハネの黙示録」よりも、もっと恐くて、具体的で、 時間的にも

切迫しているものだろう。しかし、大川隆法が言論の銃弾を撃ち続け、「幸福の科学」に天命が共にある限り、

この国は敗れない、三度(みたび)、神風を吹かせる前に、味方の勢力を結集したいと思う。と、あるのです。


【お助けマン】 そのお気持ちはよく分ります。 しかし、その気持ちは大事にして、やはりものごとは
順序も大事です。 鉄砲を持って走る前に、弾も必要ですし、銃の手入れも必要でしょう。 さらにもっと、
どのように戦うかという作戦を立てることや、要員の育成、ならびに兵站(へいたん)の整備も必要でしょう。

【Gさん】 でも、・・・・。

【お助けマン】 「あとがき」にもあるじゃないですか。 「三度(みたび)、神風を吹かせる前に、
味方の勢力を結集したいと思う」と。
 だから、まずは今やるべきことを確実にやることこそが大事だと思いますよ。
  
【Gさん】 あっ、そうか、先回の「クオンタム・リープ」 のところで、お助けマンさんが、清水の舞台
から飛び降りるようなことではないとおしゃって下さってよく分ったのですが、 今回もそうなんですね。

【お助けマン】 そうです。当然、世紀の大スクープです。 しかも「日本降伏計画」が現に暴露された訳
ですから、当然、光の勢力としてもこれに対抗して打ち勝っていかなければなりません。 しかし、まさか
竹やりで戦う訳にはいかないでしょう。そのために戦略的に、また賢く戦う必要があると思いますよ。

【Gさん】 分りました。そうですよね。習近平の次がこのような人物になることを想定し、 逆算して
今なすべきことをしなければならないということですね。

【お助けマン】 そうです。そのためには、信仰心をさらに強固なるものとし、 不退転の心でもって
この先は戦略的に進んでいかなければならないということだと思います。

 あと歴史から学ぶとすれば、ルーズベルトは、日本の密教に呪詛(じゅそ)されて呪い殺された
らしいとも言われています。 ですから、勝てない訳はないと思います。 宇宙リーディングでは、空飛ぶ
レプラリアンが武力では劣るが修行を積んでいる僧たちの念力によって、 バタバタと金縛りにして
落とされたとありますので、そこのところが案外大きく効果を発揮することになるかも知れません。


【Gさん】 はい、よく分りました。
 それにしても大川隆法総裁の霊言がなければ、これはもう完敗するしかありませんよね。
今まで、そのときには「まさかー」と思っていた霊言の内容が、今ではその通りになっている
ことを見るにつけても、 まずは、大川総裁の霊言を読むことが大事であることが本当によく
分りました。
ですから、今、大川総裁の霊言によって色々な対策を事前に考えられる幸せをひしひしと感じております。
 今日は本当にありがとうございました。これですっきりしました。では、これにて失礼いたします。

 と、言ってGさんは帰られました。
 今回の霊言で、「地球的正義」をめぐっての考え方の戦いが、 これほどまでに人類の歴史の中に
あったのだということを知りました。 ミクロな戦いが、段々とマクロ的に見えるようになり、さらに
神の目から見ればどのように見えるのか、 ここの勉強は宇宙のどの星よりも、今、地球において
学べるのではないかと思っているのは私だけではないと思います。

 そう言った意味でも、この時期に地球に、しかも日本に、 しかも幸福の科学の会員として
生きていることの感謝の念いをもっと持たなければならないと思った次第です。

 では、次回も問答が続きます。
 主エル・カンターレに感謝。

(終わり) 
     
 
 
 参考記事

「十年以内に日本を核攻撃」と中国軍トップが発言

226

227


http://homepage3.nifty.com/tamogamironbun/kiji/110201.html

公開日: 2011/02/21

「この十年以内に核攻撃で日本などを消滅させ、中国が世界人口の中で大きな比率を占め­、

人類の進化の過程で有利な位置を占めるようにする」

この驚嘆すべき発言は、中国国防大学院長の朱成虎少将のもの。国防大学防務学部の

内部­会議での講話(記録係・蔡長杰)を、中国事情に詳しい鳴霞氏が入手した。

約九千字からなる朱成虎の言い分は「人口増加により資源が欠乏し戦争が勃発した後、

一­部の人口が消耗して均衡が保つ」と。その人類の歴史の発展の中で「中国は後手に回って

­討たれるよりは、主導的に討つて出る方がいい。核戦争は人口問題解決に最も有効だ。

中­国は全力で核戦争を行う準備を整えるべきと決めつけ、「大切なのは、我が中国が

この競­争において機先を制し、他国・他民族の人口をできるだけ減少させるやう努める

とともに­、自国の人間が数多く生き延びるようにする」と述べた。

「愚かな計画出産政策を放棄して、できるだけ多くの子供を産み、計画的に周辺諸国に浸­透させる。

周辺諸国への密入国を人民に奨励する」と中国人の人口膨張を推進する。

さらに、攻撃対象として日本などの.国々を挙げている。その方法として、「機が熟した­ら、

果敢に猛烈な勢いで、全面的な核攻撃を発動し、相手が反撃に出る前に、その人口の­

大部分を消滅させるよう努める」と言い、最後に、

「中華民族が手に入れるのは世界全体­である」と締括る。


 

参考記事

ルーズベルトは、日本の密教に呪詛(じゅそ)されて呪い殺された?

太平洋戦争中の不思議な・怖い話 

 『B29』 『ルーズベルト呪殺作戦』

戦争中の霊的国防についてちょっと検索してみたら 
ヒトラーとルーズベルトの生霊を呼び出す実験もしていたそうだ。 
大日本帝国も色々とやってたんだな。 

ドイツには占星術師師団があったそうだし、イギリスはエニグマ暗号機の解読に霊媒師も

参加していたそうだからみんな色々やってたみたいだ。

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EUの戦略上の誤りがウクライナ危機の原因

2014-05-06 00:24:35 | 日記

ザ・リバティーweb   より

5月4日付読売新聞コラムで、慶応大学の竹森俊平教授がウクライナ危機について以下のように論じている。

 

  • ウクライナ危機が起きた原因は、EUに戦略性が欠如していたから。
  • 破綻寸前のウクライナに接近する経済的意味はEUにとって小さいが、ロシアにとって同国は勢力圏。ロシアが欧州に輸出する石油やガスの4割を運ぶパイプラインが通っており、重要な意味を持っている。
  • EUが安易にウクライナに接近したのは戦略上の誤りだった。ロシアがクリミア編入を決議するまで、ドイツはこの誤りに気づかなかった。
  • ロシアの方針を変えさせるには、アメリカだけでなくEUの経済制裁が必要だが、ロシアからのエネルギー輸入を止めることは、EUにとっても大打撃。
  • プーチン大統領は、これまでのユーロ危機の展開から見て、経済危機を再発させるような経済制裁はEUにはできないと踏んでいる。

 

竹森教授は、今回のウクライナ危機を、基本的に「経済争議」の観点から捉えているようだ。そして、EUにはウクライナをロシアから引き離すほどの経済力はなく、それは同時に、中国が同様の行動を起こした際に、EUがどの程度の制裁を行うかを測る材料にもなっており、日本にとってもウクライナ危機は他人事ではないと論じている。

 

ウクライナ危機が起こってから、大川隆法・幸福の科学総裁は、「チャーチルの霊言」「プーチンの霊言」などを矢継ぎ早に収録(いずれも『忍耐の時代の外交戦略 チャーチルの霊言』『プーチン大統領の新・守護霊霊言』として発刊)し、今回の問題の本質に迫っている。

 

そのなかで一貫しているのは、今回の危機はあくまで「経済戦争」であり、「冷戦への回帰」ではないという点だ。チャーチルの霊はさらに、両国が地続きであることや、黒海に通じる位置にあることなどから、「地政学的に見れば、やはり、ウクライナとロシアが協力関係にあることは、悪いことではないと思ってい る」と述べるなど、相互の国益を鑑みた時に、プーチン大統領の行動には一定の理があるとしている。

 

もう一点は、EUだけではウクライナ経済を救済できないという点だ。プーチン大統領守護霊も「(EUのやり方は)銀行がさあ、潰れかけの会社を切るときのやり方とまったく一緒」「ウクライナは滅茶苦茶にされて、ええところだけを、ちょっと残すかどうかぐらいの話になって、あとはものすごい難民みたいなものの山になる」と、あくまでウクライナに住むロシア国民を救済するためであることを強調した。

 

ウクライナ危機は、ロシア介入以降のみがクローズアップされているが、そもそも、EUがウクライナに接近したことの是非についても議論されるべきだろう。

 

そして、日本が今回の危機から読み取るべきことは、中国の覇権主義に対して、EUやアメリカが制裁に動いてくれることを期待するのではなく、この機にロシアとの外交を見直すことが、国防上の重要な判断になるということだろう。(雅)

 

【関連記事】

2014年5月3日付本欄 EU各国に独立の動き ウクライナは「第二のギリシャ」になりかねない

http://the-liberty.com/article.php?item_id=7790

 

Web記事 「独裁者」と批判される ロシア・プーチン大統領が語る大戦略

http://the-liberty.com/article.php?item_id=7697

 

Web記事 「ヒトラー・ソ連を封じ込めたチャーチルが語る現代外交論」

http://the-liberty.com/article.php?item_id=7634

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日本は起業後進国!? 好況こそ起業増加の特効薬

2014-05-06 00:21:47 | 日記

ザ・リバティーweb   より

政府は、6月にまとめる「成長戦略」の内容として、起業を増やすための新政策を検討している。このほど、その新政策に「ベンチャー企業が投資を受ける際の税制優遇」「補助金で起業家の生活支援」などが盛り込まれる見通しであることがわかった。(3日付日本経済新聞)

 

日本の起業減少は深刻な問題だ。「起業希望者数」は1997年に約167万人だったが、2012年には約84万人と半減している。また、新たな企業がどれだけ増えたかを示す「開業率」は、米国が10%前後、英国が10%台前半、フランスが10%台後半であるのに比べ、日本は約4%と半分以下。日本は"起業後進国"と言える。

 

起業の減少は、経済の衰退と表裏一体だ。国富を増大させる産業の芽は、常に起業家群の中にある。現代の日本の産業を支えているトヨタもソニーもパナソニックも、一人の起業家から始まった。

 

経済成長は「人口増加」「生産機械などの増加」「技術力やブランドなどの創造」の3要素で成り立っている。日本経済の構造では、最初の「人口増加」よりも 「技術力やブランドなどの価値」の役割がはるかに大きい。リスクを取って今までに無い製品やサービスを生み出す起業が、経済成長の主役と言っても過言ではない。起業家の減少はしばしば騒がれる「人口減少」よりも深刻な問題だ。

 

なぜここまで起業が少なくなってしまったのか。大きな理由としては、長引く不況がある。日本の開業率は、1980年代後半のいわゆるバブルと言われる好景 気に急増したが、その後の不況で減少している。景気が悪ければ、新たに始めた事業が不発に終わる可能性が高く、起業するリスクも大きい。

 

また、80年代や90年代は20代後半から40~50代の自営業主が多かった。しかし現在は、60歳~70歳以上の自営業主が最も多く、若い世代の起業家が増えていない。不況時代をあまりに長く経験した、あるいは好景気を知らない若い層の起業家精神が萎縮している可能性が高い。

 

そうした背景を考えれば、起業家を増やす特効薬は、景気を良くすることだ。もちろん、政府が現在検討しているような税制優遇などにより起業を“楽にする" ことは重要だが、根本的に事業を“成功させる"には、経済全体の需要が旺盛でなければいけない。その点、需要を冷やし、体力のない中小企業に大きなダメー ジを与える消費増税は、起業家増加に逆行した政策だ。

 

長い目で見て経済成長を実現するには、目下の景気を本格的に上向かせることに最善をつくす必要がある。ここで「財政再建」と称して景気を冷やせば、未来の産業、未来の税収源を潰すことになるかもしれない。(光)

 

【関連書籍】

幸福の科学出版 『忍耐の時代の経営戦略』 大川隆法著

https://www.irhpress.co.jp/products/detail.php?product_id=1142

 

【関連記事】

2014年4月30日付本欄 資生堂が消費増税後2週間で売上30%ダウン 安倍政権は、これ以上、国民を苦しめるな

http://the-liberty.com/article.php?item_id=7771

 

2014年4月27日付本欄 安倍首相がアベノミクスを理解していない!? 「経営戦略の練り直し」に駆られる一書

http://the-liberty.com/article.php?item_id=7764

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事故続きの韓国 “お通夜ムード”でも反日報道だけは忘れない…安倍首相批判 慰安婦記念像の紹介

2014-05-06 00:00:10 | 日記

保守への覚醒  さんより転載です。



★【外信コラム】ソウルからヨボセヨ 反日報道だけはやる

韓国は修学旅行生ら多数の犠牲者を出した船の事故で社会全体が沈痛な雰囲気に包まれている。歌舞音曲など各種イベントは自粛だし夜の歓楽街は閑散。たけなわのプロ野球でもチアガールの応援は当分、中止とか。高速道路では観光バスの数がめっきり減っている。韓国も週末から6日 まで大型連休だが、行楽の人出はどうなるやら。
 
こうした国を挙げての“お通夜ムード”はマスコミの影響が大きい。
 
主観的、感情的で批判精神の旺盛な韓国メディアだけに、犠牲者への強い思い入れと激しい政府非難が連日、大々的に展開されている。
 
そんな中で反日報道だけは忘れずしっかり続けているのは面目躍如といったところか。たとえばソウル郊外の水原市の公園に国内で5番目の慰安婦記念像が建てられるとでっかい写真で紹介。ドイツ訪問の安倍晋三首相への“お決まり批判”もドーンと出ている。
 
安倍首相は独メディアとのインタビューで「過去への謝罪や和解の方式は日独で異なる」と語り、アジアは貧しかったた め日本は支援や開発協力で対処したと主張した。その結果、最も発展したのが韓国なのだが、この歴史的事実を認めたくないため意地になって安倍たたきをやっ ている?(黒田勝弘)

http://sankei.jp.msn.com/world/news/140503/kor14050303020001-n1.htm



韓国政府も、韓国メディアも、韓国人も、みんなの金づるが反日だ。寄生虫そっくりの彼らは反日無くしては生きていけない。韓国人が地球上から消滅しない限り反日妄想は続くだろう。





安倍首相の言うように日本はアジアの発展に大きく貢献した。特に韓国に対しては「助けろ!教えろ!関われ!」の精神で対応して来た。


歴代の日本政府は、領土を不法占拠されても、金を強請られても、技術をパクられても、捏造を認めろと強要されても、内政干渉されても、「日韓友好」の金看板をチラつかされてその都度韓国の要求に応じて来たのだ。


反日を掲げて、捏造プロパガンダの発信を繰り返し金を強請ろうとする「バ韓国」の基本形を歴代の日本政府が作り上げてしまったのだ。


日本の支援の恩恵を受け、アジアで最もずる賢く発展したのが韓国だ。この歴史的事実を認めたくないため意地になり、そのことを指摘した安倍首相を叩いて満足している程度の民度しかない超発展途上国である。


戦後レジームからの脱却を目指す安倍政権は「助けろ!教えろ!関われ!」の従来路線を控えている。外交辞令は別として、日本が一方的に韓国に媚びるような国益に反する対韓政策は取っていない。


韓国はそんな真実を語る安倍首相が気に入らないのである。言いなりにならない安倍首相は、朴槿恵の目の上のたんこぶと言う事なのだろう。


日本をナチ党と同一視し反日をエスカレートさせている韓国だが全くの言いがかりだ。現実は韓国人の主張とは真逆である。前駐日イスラエル大使のエディ・コーエン氏は以下のように韓国の反日主張を斬り捨てた。





(1)ホロコーストは世界に比類なきものであり、それをほかの国が起こしたということはありえない。


(2)ホロコーストはあくまでもナチスドイツの起こしたものである。ましてや慰安婦とこのホロコーストを同列に並べるとは言語道断である。


(3)日本はホロコーストなど起こしていない。


(4)今、新しい冷戦構造の中で多くの国々がホロコーストをプロパガンダのツールとして利用している、ということに日本人は気づかなければいけない。


(5)そして日本人は「これら(韓国人の主張)は嘘だ、誰もそんな嘘を信じない」などと言ってる場合ではない。


(6)ありとあらゆる日本人が自分の持てる力を出し、ネットを駆使して、世界に真実を発信して、この情報戦と戦うべきだ。


日本を良く知る前駐日イスラエル大使のエディ・コーエン氏はこう語っているのである。







日本と戦闘関係にあった支那が反日に走るのはある意味理解できる。ところが日本に併合され、飢える事も無くなり、衛生事情が著しく向上し、寿命も急激に延び、義務教育が導入され学問も身についた、人身売買や差別制度を厳しく取り締まった・・・。


二言目には「旭日旗はネチ旗ニダ。日本の植民地支配でひどい目にあったニダ」と嘘をつく韓国人だが、実は至れり尽くせりの併合であったことは韓国人自身が一番よく知っているのだ。


事実、韓国人学者の中に韓国政府や韓国メディアの嘘と捏造を批判する良識人もいる。日本の併合時代を知る老人も韓国政府の反日政策に疑問を呈している。日本の併合時代を擁護して韓国の若者に殴り殺された老人のニュースもあった。


未開の土人から全てが生まれ変わった韓国に対し、日本人が自虐史観を抱いたり謝罪や補償を繰り返す必要性など全くのゼロなのである。


「日本人は、『これら(韓国人の主張)は嘘だ、誰もそんな嘘を信じない』などと言ってる場合ではない」。


「ありとあらゆる日本人が自分の持てる力を出し、ネットを駆使して、世界に真実を発信して、韓国との情報戦と戦うべきだ」。



日本国民は、前駐日イスラエル大使エディ・コーエン氏の言葉を強く胸に刻んでもらいたいものである。

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