理想国家日本の条件 さんより転載です。
衝撃のフビライ・ハーンの霊言

2014/05/04 毎週日曜日発行
幸福の科学 支援サイトさんから、転載、させていただいた記事です
久々に古い幸福の科学の会員さんのGさんが来られました。 Gさんは、先回、
久々に大きな衝撃を受けましたのでやってきました。
【お助けマン】 それはどういうことですか?
【Gさん】 はい、それが実に大変なのです。 何かフビライ・ハーンは、日本に対して特別な
嫌悪感を持っているようなのです。 それで、もっとびっくりしたのは、はっきりと言うのを嫌がって
いましたが、 アメリカのルーズベルト大統領として生まれ変わって日本に落とした原爆の二発は
元寇失敗のお返しだったと言うのです。
【お助けマン】 えー! そうなんですか。 それは世紀の大スクープですよ。
そこをもっと読んで聞かせて頂けませんか?
【Gさん】 はい、分りました。まず、まえがきからご紹介します。
まえがき
私は2010年11月に「『世界皇帝をめざす男』——習近平の本心に迫る——」
(幸福実現党/幸福の科学出版)を発刊し、 今の中国・国家主席、習近平がモンゴル帝国を建てた
チンギス・ハーンの生まれ変わりであり、 世界帝国建設の野望を持っていることを指摘した。当時の
弱腰政権である民主党政権では、 とうてい太刀打ちできないので、『幸福実現党』を通して、
国防の強化を訴え続けた。 今の自民党安倍政権は、基本的にこの路線で動いていると思う。
本書は、このチンギス・ハーンを継ぐ者、中国元朝の初代皇帝ともなったフビライ・ハーンの登場を予言する書でもある。
彼はおそらく、愛と慈悲の神ではなく、裁きと恐怖の神の系譜を引く、レプタリアン系の中心人物だろう。
二度の日本攻めで、神風に敗れたので、今度は原爆二発でお返しをしてやったとのたまう、この男の正体
を明らかにした本書は、 今後の日本外交においても、バイブル的存在となるだろう。
と、あってびっくりしたのです。
【お助けマン】 いや、本当ですね。フビライ・ハーンの生まれ変わりが、もし、 習近平のあとの人物
だとすると、これは、歴史は繰り返すのジンクスからすると、 もうどのようになるかは明らかですね。
【Gさん】 そうなんです! だから、どうしたらいいか分らず、それでやってきたのです!
【お助けマン】 分りました。 でも、あまり騒ぎ立ててもしようがありませんので、ここは冷静に
考える必要もあるでしょう。
【Gさん】 これを知って冷静でいられるのは無理ですよー。
そして、さらに「あとがき」には、中韓米による「日本降伏計画」とも述べられていたのです。
そこも読みますね。
あとがき
今の中国の軍事的拡張路線とアメリカ合衆国の軍事的撤退の流れの中で、 中韓米で秘かに
進められている「日本降伏計画」のアウトラインが本書ではよくわかるだろう。
私は、この流れに抗し、日本を護り、世界の正義を樹立すべく、2009年に『幸福実現党』を旗揚げ
したが、 まだマスコミの大半、一部の人たちを除く国会議員、民意も、その事の重大さがわかってはいない。
今明かされる霊的事実は、かつての「ヨハネの黙示録」よりも、もっと恐くて、具体的で、 時間的にも
切迫しているものだろう。しかし、大川隆法が言論の銃弾を撃ち続け、「幸福の科学」に天命が共にある限り、
この国は敗れない、三度(みたび)、神風を吹かせる前に、味方の勢力を結集したいと思う。と、あるのです。
【お助けマン】 そのお気持ちはよく分ります。 しかし、その気持ちは大事にして、やはりものごとは
順序も大事です。 鉄砲を持って走る前に、弾も必要ですし、銃の手入れも必要でしょう。 さらにもっと、
どのように戦うかという作戦を立てることや、要員の育成、ならびに兵站(へいたん)の整備も必要でしょう。
【Gさん】 でも、・・・・。
【お助けマン】 「あとがき」にもあるじゃないですか。 「三度(みたび)、神風を吹かせる前に、
味方の勢力を結集したいと思う」と。 だから、まずは今やるべきことを確実にやることこそが大事だと思いますよ。 【Gさん】 あっ、そうか、先回の「クオンタム・リープ」 のところで、お助けマンさんが、清水の舞台
から飛び降りるようなことではないとおしゃって下さってよく分ったのですが、 今回もそうなんですね。
【お助けマン】 そうです。当然、世紀の大スクープです。 しかも「日本降伏計画」が現に暴露された訳
ですから、当然、光の勢力としてもこれに対抗して打ち勝っていかなければなりません。 しかし、まさか
竹やりで戦う訳にはいかないでしょう。そのために戦略的に、また賢く戦う必要があると思いますよ。
【Gさん】 分りました。そうですよね。習近平の次がこのような人物になることを想定し、 逆算して
今なすべきことをしなければならないということですね。
【お助けマン】 そうです。そのためには、信仰心をさらに強固なるものとし、 不退転の心でもって
この先は戦略的に進んでいかなければならないということだと思います。
あと歴史から学ぶとすれば、ルーズベルトは、日本の密教に呪詛(じゅそ)されて呪い殺された
らしいとも言われています。 ですから、勝てない訳はないと思います。 宇宙リーディングでは、空飛ぶ
レプラリアンが武力では劣るが修行を積んでいる僧たちの念力によって、 バタバタと金縛りにして
落とされたとありますので、そこのところが案外大きく効果を発揮することになるかも知れません。
【Gさん】 はい、よく分りました。
それにしても大川隆法総裁の霊言がなければ、これはもう完敗するしかありませんよね。
今まで、そのときには「まさかー」と思っていた霊言の内容が、今ではその通りになっている
ことを見るにつけても、 まずは、大川総裁の霊言を読むことが大事であることが本当によく
分りました。
ですから、今、大川総裁の霊言によって色々な対策を事前に考えられる幸せをひしひしと感じております。
今日は本当にありがとうございました。これですっきりしました。では、これにて失礼いたします。
と、言ってGさんは帰られました。
今回の霊言で、「地球的正義」をめぐっての考え方の戦いが、 これほどまでに人類の歴史の中に
あったのだということを知りました。 ミクロな戦いが、段々とマクロ的に見えるようになり、さらに
神の目から見ればどのように見えるのか、 ここの勉強は宇宙のどの星よりも、今、地球において
学べるのではないかと思っているのは私だけではないと思います。
そう言った意味でも、この時期に地球に、しかも日本に、 しかも幸福の科学の会員として
生きていることの感謝の念いをもっと持たなければならないと思った次第です。
では、次回も問答が続きます。
主エル・カンターレに感謝。
(終わり)
参考記事
「十年以内に日本を核攻撃」と中国軍トップが発言


http://homepage3.nifty.com/tamogamironbun/kiji/110201.html
公開日: 2011/02/21
「この十年以内に核攻撃で日本などを消滅させ、中国が世界人口の中で大きな比率を占め、
人類の進化の過程で有利な位置を占めるようにする」
この驚嘆すべき発言は、中国国防大学院長の朱成虎少将のもの。国防大学防務学部の
内部会議での講話(記録係・蔡長杰)を、中国事情に詳しい鳴霞氏が入手した。
約九千字からなる朱成虎の言い分は「人口増加により資源が欠乏し戦争が勃発した後、
一部の人口が消耗して均衡が保つ」と。その人類の歴史の発展の中で「中国は後手に回って
討たれるよりは、主導的に討つて出る方がいい。核戦争は人口問題解決に最も有効だ。
中国は全力で核戦争を行う準備を整えるべきと決めつけ、「大切なのは、我が中国が
この競争において機先を制し、他国・他民族の人口をできるだけ減少させるやう努める
とともに、自国の人間が数多く生き延びるようにする」と述べた。
「愚かな計画出産政策を放棄して、できるだけ多くの子供を産み、計画的に周辺諸国に浸透させる。
周辺諸国への密入国を人民に奨励する」と中国人の人口膨張を推進する。
さらに、攻撃対象として日本などの.国々を挙げている。その方法として、「機が熟したら、
果敢に猛烈な勢いで、全面的な核攻撃を発動し、相手が反撃に出る前に、その人口の
大部分を消滅させるよう努める」と言い、最後に、
「中華民族が手に入れるのは世界全体である」と締括る。
参考記事
ルーズベルトは、日本の密教に呪詛(じゅそ)されて呪い殺された?
太平洋戦争中の不思議な・怖い話
『B29』 『ルーズベルト呪殺作戦』
戦争中の霊的国防についてちょっと検索してみたら
ヒトラーとルーズベルトの生霊を呼び出す実験もしていたそうだ。
大日本帝国も色々とやってたんだな。
ドイツには占星術師師団があったそうだし、イギリスはエニグマ暗号機の解読に霊媒師も
参加していたそうだからみんな色々やってたみたいだ。