1992 10 6 BEAT Ver-C

新車より所有している Ver-C オーナー。

今後10年のために!?

2016-03-22 00:00:01 | 出会い

ようやく、スタッドレスタイヤからオールシーズンタイヤへ変更しました♪(19日)

残るは、後一台のみ♪(笑)

スタッドレスタイヤは、前後同一インチ(13)だったので、純正インチとタイヤに戻ってハッピー♪♪

んで、ミッションのレリーズベアリングの音と思われるジーンと言う異音が、約4か月前から、3~4千回転前後の

加速時にするものですから、行き着けのディーラーに相談に行って来た。



っあ!?  19日の午前中は、病院で内臓の超音波検査でした。

尿管結石の疑いだったので、初! 精密検査をあえてしてきた。

そしたら、今度は、前立腺がやや大きいようなので、泌尿器科への診察を勧められてしまった。

時間のある時に♪ と言うくらいだから、おそらく年齢からくる ガッタガタ現象なのでしょう♪(笑)

ちょっとでも、違和感を感じられたら、即、専門の病院へ行きます。



戻すと、とても信頼している Kマネージャさん に、my BEAT君 を試乗してもらいました。

結果は、レリーズベアリングだけとは限らないと言う恐ろしい現実が!? (滝汗;

ミッション内のカウンターシャフトのベアリング等もらしい!? と。。。

ディーラー? って疑問に思うかもしれませんが、ここのディーラーのミッションのフルオーバーホールは、定評があるんですよ♪♪

ミッションのフルオーバーホールをされた方々の話ですと、スッポスッポシフトノブが引き寄せられるくらいカチッと入るようになるそうですから♪♪

ディーラーなのに、自称(Kマネージャさんが言っている/笑)ビート君の専門メカニックが居ると言う♪♪ (元BEAT君乗り)

my BEAT君 も、10万キロ前に、クラッチ3点セットなどの交換をしてもらったら、新車時のような仕上がり(つながり)になって帰って来ましたから、驚いたくらいでした。(笑)

Kマネージャさんのインプレでは、緊急性は無いので、なるべく効率的に修理ができるタイミングだけでしょう♪

とのことでしたが、ここは、あえてレリーズベアリング関係とミッション内の異音発生部品を突き止めて、修理することを決断いたしました。

ミッション内の部品交換の可否は、レリーズベアリングの摩耗状態を確認後、実施すると言う、流れ修理です。

今までにない方法で完治させる予定です。

これは、メカニックと私の信頼関係が無ければ踏み切れない領域です。

なぜなら、費用を抑えることもできるし、その逆もありうるからです。

まぁ~、ここで詳しく書けませんが、私は、Kマネージャさんへ感謝の意しかありません。

今後10年や10万キロ後に、今回のような異音が発生した場合の修理個所の特定についても、瞬時にたどり着けられる思惑も兼ねてます。

なんせ、隣では、新車購入の商談より、長い時間、徹底的に話しましたんで♪♪(大爆笑)

破損するギリギリまで持って行ける自信はありますが、そこまで我慢すると、元には戻らない(ミッションは超シビアだから)ので、軽傷な内に対応をしなければなりません。

だって、大蔵省(愛妻)と監察官(愛娘)の承認が下りましたしね。

今しかない♪♪♪ (大爆笑)

オーナーの私の身体が調子悪くなると、愛車の状態も気になってくるんでね。

愛車の健康が戻れば、私も少しは元気になれるような気がするし。(マジ/笑)

後、10年は、パートナーで居て欲しい my BEAT君 なので、むしろ自然な行動なのだろう!!!  (^^)v