工程表の期間に変更ないという点、
資金面調達の難しさがネックになっているせいで、期間の延長に消極的なんじゃない?
政府も政府なら、実況にあった期間を算出した後にかかる資金捻出も必要不可欠という議論をした方がいいのではと思う。
1,2,3号基の問題も公表されている以上に深刻なら、
20キロ圏外地域で住民が普通に暮らせるレベルまで回復するのは数年後となるのは間違いない。
安全に冷却機能の回復と元住んでいた地域に戻るというのはイコールではないでしょ。
それをはっきりさせることも必要じゃないのかな?