( 写真は昔のものです )
自分の寿命を見つめる基準ありませんか?
まず漱石の50歳(かな)は目安でした。
それは超えて次はDNA関連、父の逝った年齢74歳、この壁は大きい。
そこまでは生きねば親不孝かなと。
年が明けたら間もなくその年齢です。
父と私の違いは喫煙をしないことです。
父が私の年齢だったころは今の私より衰えていたと思います。
でも、足腰の衰えは近いものがある。
急死しなければ父の年齢は少し超えられるかなと。
ニャンさんはテーブル上にいたので早めに暖房をつけてチュールをあげて一度また上がって昨夜の番組をティーバーで観てから降りました。
昨日少し飲みすぎたので夜吐くかなと思っていましたが何んとか朝までぐっすりでした・・・・・が朝下に降りたら吐き気が!
胃の中には何もないのできつかったこと、夕方飲んでも真夜中とか朝に来るので大変です。
胃の中には何もないのできつかったこと、夕方飲んでも真夜中とか朝に来るので大変です。
洗濯物は少ないのでその他の水作業をしました。
食欲が全くないのでコーヒーを淹れて追記中。
一人でいることが好きなので起きているときは感じないのですけど、寝ていて半分夢ですごく孤独を感じました。何だか魔物のように孤独地獄。
考えてみるとご近所もご主人が亡くなったり親が無くなったりで独居の人が目立ちます。
街を孤独の魔王が支配しているのかな?
ほとんどが一人暮らし。
この傾向はこれから爆発的に増えます。
今の人は町内会の付き合いなど嫌いな人が多い、団地などでも隣にどういうい人が住んでいるか知らない人が多いでしょう。
町内でも新しくこしてきた人は苗字とかも知らない。
家の周りを掃除しているのも見たことが無いし・・・・・・。