なるほど、、
ゆとり(黒島結菜)の背後にはあのような人物が存在していたのね。
そして、その人物と芹沢(鈴木京香)には因縁があるワケなのね。
明かされるゆとりの背景には特に目新しさを感じるものはないものの、
この背景を使って、これからどのようなストーリーを見せてくれるのか、、
という点には興味が湧いてきたよ。
ゆとりと夏川(高橋メアリージュン)の背景紹介と、
二人の成長が描かれていた今回は、
二人がどのように店を軌道に乗せていくのか、、
という点に興味を引かれたわ。
言い訳の要素を前面に押し出したメニュー作りというのは面白いね。
何かしらの言い訳を設けて食べちゃうことってあるものねぇ。
予め予想していた3パターンのうち、
最高に気持ちいいパターンになったとほくそ笑む芹沢が印象的。
ゆとりと夏川に焦点を当てつつ、
芹沢の個性や魅力もしっかり見せてくるトコロに好感を持ったよ。