なるほど〜
ユキコ(杉咲花)と森生(杉野遙亮)はあのような道を選択するのねぇ。
ユキコの夢と森生の夢、、
その両方を叶えようする夢のある選択、、
それを微笑ましく受け止めたわ。
今まで以上に二人を応援したくなったわ。
ああ、、、、、
涙を流しながらハグする二人の姿の
なんと可愛らしいことよ。
黒川の重荷にはなりたくない。
という、
ユキコの凝り固まった気持ちを解きほぐす、
誠二(岸谷五郎)とイズミ(奈緒)の言葉も印象的。
イズミと獅子王(鈴木伸之)、
花男(戸塚純貴)とハチ子(生見愛瑠)の関係性を絡めて
支え、支えられる多様な関係性を、、
優しくて温かな世界を、、
感じることができた最終回だったよ。
それにしても、、、、、
キレっキレだったなぁ、、
青野陽太(細田佳央太)。
「照れなくていいって。
俺たち人目は気にならないんだから。」
「空ちゃん、召し上がれ。」
炸裂する青野ワールド、、面白かったわ。
ユキコと森生とともに、
青野と空(田辺桃子)のことも、
いつまでも見守っていたいと思ったわ。