デンマンのブログ

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殺し屋火山の謎

2023-12-08 02:24:22 | ミステリー
 

殺し屋火山の謎

 



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デンマンさん。。。、どういうわけで殺し屋火山の謎 を取り上げるのですか?


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あのねぇ〜、バンクーバー市立図書館でDVDを借りて次のドキュメンタリーを観たのですよ。。。

 


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『拡大する』

『実際のページ』


 




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NOVA's expert team looks for the signature of a volcanic eruption big enough to have blasted a huge cloud of ash and sulfuric acid into the atmosphere.

Killer Volcanoes spotlights the search for the mystery volcano that plunged the globe into a deep freeze and inflicted famine on medieval Europe.




NOVA の専門家チームは、巨大な火山灰とイオウを含む酸性のガスを含んだ雲を大気中に吹き飛ばすほどの規模の火山噴火の痕跡を探しに行く。

このドキュメンタリーは、地球を極寒の地に陥(おとしい)れ、中世ヨーロッパに飢餓をもたらした謎の火山の探索に焦点を当てている。




(デンマン訳)

DVD カバーより


 



 



つまり、中世に地球全体を極寒に包み込み、飢餓をもたらして何万人もの市民を餓死させた謎の火山を探そうというのが上の記録映画なのですか?



そうです。。。実は、ロンドンで大量の死体を葬ったマスグレーブ(mass grave)が見つかったのですよ。。。まるでナチスドイツのユダヤ人虐殺の犠牲者を葬ったような大規模な墓場なんです。。。この時、16,000人が亡くなった。。。当時のロンドンの人口の30%に当たる人間が亡くなったのです。。。

 


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でも。中世であれば あの有名な黒死病でたくさんの死者が出ましたよね。。。上のマスグレーブ(mass grave)も黒死病で亡くなった人たちを葬った墓場ではないのですかァ〜?

 



Black Death (黒死病)

 


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黒死病(Black Death)とは、1346年から1353年にかけてアフロ・ユーラシア大陸でパンデミックを起こした腺ペストの俗称である。

「黒死病」という名の由来は、症状が進行すると敗血症による皮膚の出血斑で体が黒ずんで見え、発病から2-3日で死亡してしまったためだと考えられている。

ユーラシアと北アフリカで7500万-2億人が死亡した、人類史上最も死亡者が多いパンデミックとして記録されており、ヨーロッパでは1347年から1351年にかけてピークに達した。

腺ペストはペスト菌によって引き起こされる病気で、敗血症型ペストや肺ペストをも引き起こす場合がある。

黒死病はペスト第二のパンデミックの始まりとされている。
この疫病は宗教的、社会的、経済的な大混乱を引き起こし、ヨーロッパ史に大きな影響を及ぼした。

黒死病の起源については議論が続いている。
このパンデミックは中央アジアまたは東アジアが端緒とされているが、欧州地域で最初となる決定的な発現は1347年のクリミア半島だった。

クリミアからは、ジェノヴァ共和国の奴隷船に乗って移動したクマネズミに寄生するノミによって運ばれた可能性が最も高く、地中海沿岸を越えて蔓延し、コンスタンティノープル、シチリア島、イタリア半島を経由してアフリカ、西アジア、他の欧州地域へと広がっていった。

上陸後は黒死病の大部分がノミ(これが線ペストを引き起こす)と、肺ペストに可能なエアロゾルを介したヒトからヒトへの感染によって蔓延したという証拠があり、流行感染が非常に速いスピードで内陸に広がったことを説明している。

 


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ペスト医師

 

黒死病は後期中世ヨーロッパを襲った2番目に大きな自然災害 (一番目は大飢饉 (1315年-1317年)であり、これにより欧州人口の30-60%が死亡したと推定されている

この疫病が、14世紀に世界人口を約4億7500万人から3.5-3.75億人へと減少させた可能性がある。
中世後期を通して追加の感染爆発があり、他の要因も相まって、1500年まで欧州の人口は1300年の段階へと回復することがなかった 19世紀初頭までペストの感染爆発が世界中で巻き起こった。




出典: 「黒死病」
フリー百科事典『ウィキペディア(Wikipedia)』


 



あのねぇ〜、黒死病(Black Death)がはやったのは 1346年から1353年にかけてなのですよ。。。ロンドン近郊のマスグレーブで見つかった死体に付着していた木炭を調べると 1250年前後に亡くなったということが分かった。。。つまり、黒死病がはやった時期よりも100年も前のことなのです。。。



それで、黒死病でないのならば、火山の大爆発によって上空に火山灰とイオウを含む酸性のガスを含んだ雲がヨーロッパを覆い、夏でも冬のようになって大飢饉が襲い、それで何万人もの死者が出たというのですかァ?

そういうことです。。。大飢饉をもたらすのは火山の大爆発以外には考えられない。。。

 


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でも、イギリスには火山がありませんよねぇ〜。。。



ありません。。。だけど、イギリスからそれほど遠くない、アイスランドには火山があるのです。。。。

 


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アイスランドでは、かつて火山の大爆発があった。。。2010年にはエイヤ(Eyja)という火山が大爆発した。。。この影響でヨーロッパの航空網が影響を受けて1週間ほど混乱したのですよ。。。1783年にはラキ(Laki)火山が大爆発してヨーロッパに火山灰を振りまいた。。。

 


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つまり、アイスランドの火山が1250年頃に大爆発したのですか?



火山学者も、そうじゃないかと思ったのだけれど、調べても1250年頃に爆発した火山の記録がない。。。それで、火山活動が活発なインドネシアに目を向けた。。。ここでは、かつてタンボラ(TAMBORA)火山が大爆発した。。。

 


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1815年4月の大爆発では60,000人が、この爆発の影響で亡くなっている。。。



でも、インドネシアの火山が大爆発したからといって、イギリスで大飢饉が起きて 16,000人もの市民が飢饉でなくなるでしょうか?

確かに、インドネシアとロンドンでは離れすぎている。。。でもねぇ〜、このタンボラ火山の爆発の影響で何千キロも離れたニューヨークでも爆発の翌年、1816年の夏はまるで冬だった。。。それが証拠に6月というのに雪が降った。。。

どうして、そういうことになるのですか?

火山灰やガスが上空でヨーロッパや、ノースアメリカまで流れていって太陽の光を遮断してしまうからです。。。

 


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それで気温が下がって、夏だと言うのに雪が降る。。。1815年のタンボラ火山の大爆発は 過去10,000年に起きた火山の大爆発の一つだと言われているのです。。。だから、その影響が全世界に及んだ。。。



じゃあ、日本でも1250年頃に大飢饉があったのですか?

13世紀の飢饉で記録に残っているのは「寛喜の飢饉」というのが1230年から1231年に発生している。。。この当時は天候不順の年が続いており1250年頃にも天候不順があったと考えられるのですよ。。。でも、1250年前後の記録は日本にはない。。。

 



寛喜の飢饉

 


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寛喜の飢饉(かんきのききん)とは、1230年(寛喜2年)から1231年(寛喜3年)に発生した大飢饉。
鎌倉時代を通じて最大規模。

飢饉が生じた前後の時期は、天候不順な年が続いており、国内が疲弊した状態にあった。
既に1229年には、飢饉を理由に安貞から寛喜への改元が行われている。

年号が改まり、翌寛喜2年に入っても天候不順は続き、『吾妻鏡』によれば、同年6月9日(ユリウス暦1230年7月20日。グレゴリオ暦7月27日相当)に、美濃国蒔田荘(現岐阜県大垣市)および、武蔵国金子郷(現埼玉県入間市)で、降雪が記録される異常気象に見舞われた

その後も長雨と冷夏に見まわれ、7月16日(ユリウス暦8月25日。グレゴリオ暦9月1日相当)には、早くも霜降があり、ほぼ冬のような寒さに陥ったとある。

更に8月6日(ユリウス暦9月14日。グレゴリオ暦9月21日相当)午後には大洪水、翌々8月8日には暴風雨の襲来とその後の強い冷え込みと災害が続き、農作物の収穫に大きな被害をもたらし、「草木葉枯れ、偏(ひとえ)に冬気の如し。稼穀みな損亡」と書かれている。

一方で、同年の冬は極端な暖冬となり、他の作物の作付にも影響を与えた。
このため、翌年寛喜3年の春になると、収穫のはるか前に、わずかな備蓄穀物を食べ尽くして飢餓に陥る、いわゆる春窮の状態となって各地で餓死者が続出し、「天下の人種三分の一失す」とまで語られる規模に至っている。

翌年は冷夏ではなく、晩夏には飢饉も一服したとの記述もあるが、逆にこの年は酷暑年で旱魃に見舞われ、更に前年の飢饉で食べ尽くしたことによる種籾不足がもたらす作付不能が、更なる悪循環をもたらしていた。

この大飢饉の状況は8月頃まで続き、餓死者の死骸がところどころに放置されていたという。

 


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『百錬抄』には飢饉と源平合戦(治承・寿永の乱)が重なった1180年の飢饉(「養和の飢饉」)以来の飢饉と記されている。
なお、飢饉の状態は、延応になる(1239年頃)まで続いたものと考えられる。

藤原定家の日記『明月記』にはその状況が詳しく書かれており、寛喜3年9月には北陸道と四国で凶作になったこと、翌7月には餓死者の死臭が定家の邸宅にまで及んだこと、また自己の所領があった伊勢国でも死者が多数出ていて収入が滞った事情が記されている。

特に京都、鎌倉には流民が集中し、市中に餓死者が満ちあふれた。
幕府は備蓄米を放出すると共に、鶴岡八幡宮で国土豊年の祈祷を行っている。
翌1232年、貞永への改元が行われた。

民衆の中には富豪の家に仕えたり、妻子や時には自分自身までも売却・質入したりするケースも相次ぎ、社会問題化した。
対策に苦慮した幕府は1239年に飢饉の時の人身売買・質入は例外的に有効として飢饉終了以後に再び禁止する方針を打ち出した(同時に飢饉の終了に伴う人身売買・質入の禁止も宣言された)。

その一方で、飢饉の時に富豪の家に安く買い叩かれた人身売買であったとしても、その身柄を買い戻す際には高くなった現在の価格によるものとした。
これは、富豪の中には幕府の命令に従って債務や利息の放棄を行ったり、米などを民衆に放出した者(有徳人)も多数含まれており、幕府に協力して民衆救済を行ったことで損失を引き受けた者が困窮する事態を防ぐ意図があったと考えられている。

御成敗式目の制定の背景にも大飢饉にともなう社会的混乱があったといわれている。

宗教的には、親鸞や道元の活躍した時期と重なっており、とくに東国で親鸞が「絶対他力」を提唱したことについて、網野善彦は、こうした親鸞の思想の深化には、越後国から常陸国にうつった親鸞が、そこでみた大飢饉の惨憺たる光景に遭遇したことと深くかかわっていると指摘している。

先年、北条泰時ら鎌倉幕府により、風紀を乱すとして諸方での石合戦が禁止されていたが、この飢饉が発生したことにより、神仏の祭礼行事としての石合戦を禁じた鎌倉幕府のせいであると京洛の民衆から不満が起こった。
このため泰時は石合戦の禁令を緩めた。




出典: 「寛喜の飢饉」
フリー百科事典『ウィキペディア(Wikipedia)』


 



1230年の7月には雪が降ったのですわねぇ〜。。。つまり、タンボラ火山が1250年頃にも大爆発を起こしたということですか? でも、日本にその当時の記録がないというのはどうしてですか?



「寛喜の飢饉」が衝撃的だったので、1250年頃に日本で起こった飢饉は、それと比べると影が薄いので記録には残らなかったのでしょう。。。でも、この当時、「飢饉が生じた前後の時期は、天候不順な年が続いており、国内が疲弊した状態にあった」ということだから、飢饉がたびたび起こったことは十分に考えられますよ。。。

。。。で、タンボラ火山が1250年頃にも大爆発を起こしたという事は確かなことなのですか?

それを確かめるために科学者のグループがグリーンランドの氷の層を調べたのです。。。

 


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氷の層を調べて火山灰と火山ガスのグラフを描くと過去に火山の大爆発が起きて空中に放出された火山灰と火山ガスに重なる。。。調べてゆくと上の赤線で示されたのが1258年の大気の状況なのですよ。。。要するに、その前年の1257年に火山の大爆発が起きたことになる。。。



つまり、1257年にタンボラ火山が大爆発を起こしたのですか?

更に、それを確かめるために火山学者が現地の記録を紐解(ひもと)いてみた。。。

 


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すると、ロンボック島(Island of Ronbok)のリンジャニ(Rinjani)火山が13世紀の中頃に大爆発したことが書かれている。。。よく調べてみるとサマラス(Samaras)火山が大爆発を起こして、頂上がすっ飛んでできたカルデラ湖をもった火山が現在のリンジャニ火山だということが分かった。。。

 


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つまり、爆発する前のサマラス火山は、もっと高い山だったのですねぇ〜。。。



そうです。。。火山学者は次のような予想図を描いてます。。。

 


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なるほどォ〜。。。こうして現在 カルデラ湖を持ったリンジャに火山が出来上がったのですねぇ〜。。。



そういうことです。。。

でも、1247年に大飢饉第をもたらした大爆発はサマラス火山のものだということは間違いがないのですかァ〜?

間違いがありません。。。火山の爆発はその火山灰や火山ガスを調べると、その化学成分はそれぞれの火山によって違うそうです。。。

人間ならば指紋のようなものですわねぇ〜。。。

そうです。。。

サマラス火山の爆発当時にできた軽石(pumice)に閉じ込められた化学成分とブリーンランドの氷の中に閉じ込められた1258年当時の空気の化学成分は99%同じだったということです。。。

サマラス火山の大爆発は 10,000年に1度か2度起きる大爆発だったということですけれど、インドネシアの活発な火山が、また大爆発して夏のない年がやってくるでしょうか?

それを調べた人がいるのです。。。

 


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雨水をためたカルデラ湖の水温は15度が適切な温度だそうです。。。ところが、現在 20.9度なんですよ。。。つまり、リンジャニ火山の活動は現在でも活発なんです。。。でも、マグマの圧力は大爆発するにはまだ少ないそうです。。。



つまり、リンジャニ火山が大爆発して夏のない年を迎えるのはしばらくないということですわねぇ〜。。。

だけど、インドネシアにはかつて大爆発した火山が結構ありますからねぇ〜。。。20年以内に大爆発する火山があっても不思議じゃないですよ。。。



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【ジューンの独り言】


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ですってぇ~。。。

日本でも浅間山の大爆発はフランスに飢饉をもたらして、フランス革命の原因の一つになったとも言われています。

興味があったら次の記事を読んでみてくださいね。

 


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『浅間山噴火と

フランス革命』


 

ええっ。。。 「そんなことは どうでもいいから、他に何か面白いことを話せ!」

あなたは、そのように わたしにご命令なさるのですかァ~?

分かりましたわ。。。 じゃあ、面白い動画をお目にかけますわ。。。

ワンワンちゃんが人間の言葉をしゃべります!

 


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ええっ。。。? 「そんな馬鹿バカしい動画など、どうでもいいから、何か他に面白い話をしろ!」

あなたなは、また そのような命令口調で わたしに強要するのですか?

わかりましたわァ。。。

では、たまには日本の歴史の話も読んでみてくださいなァ。

日本の古代史にも、興味深い不思議な、面白いお話がありますわァ。

次の記事から興味があるものをお読みくださいねぇ~。。。


天武天皇と天智天皇は

同腹の兄弟ではなかった。


天智天皇は暗殺された

定慧出生の秘密

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ところで、他にも面白い記事がたくさんあります。

興味のある方は次の記事も読んでみてくださいね。

 


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『アルゴー船』

『無重力』

『集団行動』

『ブラック・ダリア猟奇事件』



とにかく、今日も一日楽しく愉快に
ネットサーフィンしましょう。
じゃあね。バーィ。


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