

家庭菜園から収穫ついでに紫蘇の実取りの第二段を行いました。
今回は割りに実付きの悪い日陰の物のうち、良い所を間引きしての作業と成りました。
量的には前回の1/3程度で、残った量は今回の更に半分程度。
年間消費量からすると1/3程取れるかどうかなので、後は仕入れをしなくてはなりません。

家庭菜園の方も、秋様にと選定したなすとピーマンは絶好調、茗荷、オクラ、しし唐辛子、トマト類は最終段階に入っているように感じます。
ブドウとブルーベリーは来年向けの肥料を入れて、既に土作りをはじめて居ます。
来月末から年末前後には、家庭菜園全体の土作りをして来年の準備に本格的に取り組む事になりそうです。