gooニュースより
https://news.goo.ne.jp/article/mainichi/politics/mainichi-20200106k0000m010106000c?fm=g
相変わらずの政治的なパフォーマンスで肝心な事が明確にならない。
桜を見る会の件を聞かれても個人情報は出さないの一点張り、それで国民からは納得されない。
自衛隊の派遣も意味不明な印象を拭えないままで、あってはならないが万が一の時どうするのか?
ちょっと比較にはなりませんが。
期初や新入社員の紹介等で理想を掲げるようなのがあります。
結局、期末には現実の数字や達成で評価されるのです。
しかしながら、政府には期末の反省とかもなければ評価は選挙とかで内容より人選です。
本来、評価するべきマスコミも一時的な話はしてもなかなか総括出来ません。
おそらく総括して問題点を整理してしまうと政権は長続きしません。
多くの場合、国民生活への影響が避けられませんから。国民負担増の話はやはり政権には不利です。
また、米国の動きなど日本側で逆らい難い問題も同様です。
結果として玉虫色だったのですが、国民負担がある人達もいて複雑です。
改憲が出来なかったとしても中曽根さんのように言い続けて次世代で勝負することになるのかもしれません、