昨年7月頃から集まってきました。入手順

1頭目 真鍮製
汚れきっていたのを3日間? ピカール等で磨きピッカピカにしました

2頭目 外国作家もの ステンレス製?
重い重い 白亜の邸宅の入り口にでも置けば絵になりそうです。

3頭目 オール革製 作家物?
これも磨きに2日間位かかったかな〜 各部別に革の厚さを変えるのなど精緻にできています。
いつの日にか、「なんでも鑑定団」に出してみたい

4頭目 跳ね馬 真鍮製

5頭目 木彫り 一本彫
一つの木材から削り出したもの 手綱も例外ではありません。

6頭目
これはガラスのおもちゃセットの中の一頭
画像にはありませんが、買ったままで預けたままが一頭あります。
合わせて馬7頭 七福神ではありませんが、ご利益はあるでしょうか。