井上尚弥対スティーブン・フルトン戦 井上は強かった
フルトンの足が病み上がりのふくらはぎのよう、私より筋肉が無いようにみえた。
井上の足の筋肉はスゴい。
フルトンのパンチは上半身で打つボクサーのよう、又ボディーが弱いとの情報。
パヤノ戦で見せた左ストレート(ジャブ?)がボディに決まっていた、時々レバーパンチもあり、ボディ攻撃が功を奏したようだ。
フルトンは井上の左が見えなかったと。
井上は第一ラウンドで見切っていた様に見え、フルトンの体格が予想より小さく見えた。
フルトンの構えたときの足の広さ、井上を追うことは出来そうも無い様に見えた。
刺青しているボクサーを倒すのは気持ちがいい、日本の刺青をしているチャンピオン未来のことを考えない頭の悪いボクサー疑わしければ罰せよ。
井上尚弥 vs. スティーブン・フルトン WBC・WBO世界スーパーバンタム級タイトルマッチ - YouTube
より
こちらの方が画像が綺麗