先日佐賀県有田町で乳酸菌を長期間摂取で小中学生のインフルエンザ罹患率が極端に低下したことが発表されました。
佐賀県有田町役場の健康福祉課、国立循環器病研究センター、町立有田共立病院の三者の協力で長期間に渡って、実施されました。
今回は、小中学生でしたが、前回の5年前には60歳以上の方も同様に実施しました。
以前から私は言っておりますが、乳酸菌物質で腸のチカラで腸管免疫力を発揮すれば、小中学生から高齢者の病気に打ち勝ち力がしっかり出てきます。
私の父も1年以上も乳酸菌物質を毎晩1包服用したことで、風邪一つ引かない身体になり、とても健康になりました。
父の場合、医師の処方されていた胃潰瘍治療剤ガスターD錠の長期服用で腸の状態が最悪になり、脳梗塞・心筋梗塞・心臓のステントの手術をしても、良くなりませんでした。
手術後の三度の発作で、なぜ手術をしたにも発作が起こるのか疑問でした。
でも、父のトイレでの悪臭でこれが原因だなと直感し、父にお米由来の乳酸菌物質を晩に1包服用したことでトイレの悪臭が3日で消え、心筋梗塞の発作も現在まで一切なくなり、風邪も引かなくなりました。
乳酸菌物質は、医薬品ではなく、食品であり、健康食品になります。
だから効能効果を一切言えませんが、私の父の大きな体験を活かして頂ければ幸いです。
皆さんも古代から知恵である乳酸菌物質で健康になって下さい。
お問い合わせは、代替療法実践会の健康工房あんどう(http://kenkou-andou.com/)のホームページからお入り下さい。