2月12日 (日曜日) ② 晴
8時には体育館にて体操教室に。
軽い体操器具をセットをして9時だ。館内は冷える。
10時半まで幼児の補助を行う。
マット運動の途中で6歳の年長さんの子がお腹が痛いと言い出して
少し面倒を見る。陽だまりでお腹をさすってお話を聞いているうち
すっかり元気になった。

元気にトランポリンを始めた。可愛いなあ~!
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毎日新聞 コラム
ウクライナのゼレンスキー大統領の前任、
ポロシェンコ氏は「チョコレート王」と呼ばれた。
同国一の菓子メーカー「ロシェン」を経営し、富を築いたからだ。

~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~
▲ただし、日本でウクライナのチョコはあまり知られていない。
ロシアのウクライナ侵攻が続く中、「現地のショコラティエ(チョコ職人)を応援したい」と、
通販大手「フェリシモ」(神戸市)のバイヤー、
木野内美里(きのうち・みさと)さん(55)が奔走した。
~~~~~~~~~~~~~~~~^
▲過去にはバレンタインデー向けに、日本初上陸ブランドを約250も開拓した。
だが、戦争地域からの輸入は経験がない。
ネットで探し当てたのが、ポーランド国境近くのメーカー
「リビウハンドメイドチョコレート」だ。

~~~~~~~~~~~~~~
▲職人たちが、停電の合間にミサイルの恐怖と向き合いながら、一つ一つ手作りしている。
「ぜひ日本の皆さんに食べてもらいたい」と商談はすぐに成立した。
~~~~~~~~~~~~~~~~~~~
▲ポーランドから日帰りで取りに行き、ベルギーまで運んで日本へ、という輸送計画を立てた。
ところが、ウクライナから品物を出すのが難航した。
「ロシアへ金が渡る恐れはないか」「職人が親ロシアではないか」。
予想もしない証明書を求められ、先月下旬にようやく国境を越えた。
▲「こんな苦労は初めて」と話す木野内さんの努力が実り、
日本に届けられた。SNS(ネット交流サービス)には「チョコで応援」というメッセージや、
日本へ避難中の人の「大好きなチョコが買えると知り元気が出た」との声も並ぶ。
お金や武器だけでない、こんな支援の形もある。
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8時には体育館にて体操教室に。
軽い体操器具をセットをして9時だ。館内は冷える。
10時半まで幼児の補助を行う。
マット運動の途中で6歳の年長さんの子がお腹が痛いと言い出して
少し面倒を見る。陽だまりでお腹をさすってお話を聞いているうち
すっかり元気になった。

元気にトランポリンを始めた。可愛いなあ~!
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毎日新聞 コラム

ウクライナのゼレンスキー大統領の前任、
ポロシェンコ氏は「チョコレート王」と呼ばれた。
同国一の菓子メーカー「ロシェン」を経営し、富を築いたからだ。

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▲ただし、日本でウクライナのチョコはあまり知られていない。
ロシアのウクライナ侵攻が続く中、「現地のショコラティエ(チョコ職人)を応援したい」と、
通販大手「フェリシモ」(神戸市)のバイヤー、
木野内美里(きのうち・みさと)さん(55)が奔走した。
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▲過去にはバレンタインデー向けに、日本初上陸ブランドを約250も開拓した。
だが、戦争地域からの輸入は経験がない。
ネットで探し当てたのが、ポーランド国境近くのメーカー
「リビウハンドメイドチョコレート」だ。

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▲職人たちが、停電の合間にミサイルの恐怖と向き合いながら、一つ一つ手作りしている。
「ぜひ日本の皆さんに食べてもらいたい」と商談はすぐに成立した。
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▲ポーランドから日帰りで取りに行き、ベルギーまで運んで日本へ、という輸送計画を立てた。
ところが、ウクライナから品物を出すのが難航した。
「ロシアへ金が渡る恐れはないか」「職人が親ロシアではないか」。
予想もしない証明書を求められ、先月下旬にようやく国境を越えた。
▲「こんな苦労は初めて」と話す木野内さんの努力が実り、
日本に届けられた。SNS(ネット交流サービス)には「チョコで応援」というメッセージや、
日本へ避難中の人の「大好きなチョコが買えると知り元気が出た」との声も並ぶ。
お金や武器だけでない、こんな支援の形もある。
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