みなさん、興味を持ってくださったようなので、
上にあげておきます。
日経エコロミーにて枝廣淳子氏がコラムで、早速「NPOが企業の競合相手になってきた」(07/11/21)
と題して、力をつけてきたNPOについて寄稿しています。
さすがにアンテナ発達しておられますね。
何度も説明していますが、
枝廣淳子(えだひろ・じゅんこ)氏は環境ジャーナリスト・翻訳家。
東大大学院教育心理学専攻。通訳者を経て講演、執筆、環境NGO「JFS」設立など精力的に活動。主著に『地球のなおし方』『なぜあの人の解決策はいつもうまくいくのか?』など。訳書に『不都合な真実』など多数。
書き出しは・・・。
日本でもようやく非政府組織(NGO)/非営利組織(NPO)が社会の大事な一員として根づきつつあると思います。
米国では、「経営学の父」といわれ2005年に亡くなった、米経営学者のピーター・ドラッカー氏が「非営利団体は、アメリカ最大の雇用主」と指摘したほど、経済的にも大きな影響を持っています。
*****続きは是非コラムにて*****
枝廣氏が参加されているJFSには環境日本のみならず世界中から環境に関する情報が集まり、そうした状況はリアルに感じていることと思われます。そして翻訳家であり国際的人脈を持つ枝廣氏は世界の動きにも敏感です。
非常に興味深い内容なのでぜひご一読をオススメいたします。
これからのご活躍を祈念しつつご紹介です。
上にあげておきます。
日経エコロミーにて枝廣淳子氏がコラムで、早速「NPOが企業の競合相手になってきた」(07/11/21)
と題して、力をつけてきたNPOについて寄稿しています。
さすがにアンテナ発達しておられますね。
何度も説明していますが、
枝廣淳子(えだひろ・じゅんこ)氏は環境ジャーナリスト・翻訳家。
東大大学院教育心理学専攻。通訳者を経て講演、執筆、環境NGO「JFS」設立など精力的に活動。主著に『地球のなおし方』『なぜあの人の解決策はいつもうまくいくのか?』など。訳書に『不都合な真実』など多数。
書き出しは・・・。
日本でもようやく非政府組織(NGO)/非営利組織(NPO)が社会の大事な一員として根づきつつあると思います。
米国では、「経営学の父」といわれ2005年に亡くなった、米経営学者のピーター・ドラッカー氏が「非営利団体は、アメリカ最大の雇用主」と指摘したほど、経済的にも大きな影響を持っています。
*****続きは是非コラムにて*****
枝廣氏が参加されているJFSには環境日本のみならず世界中から環境に関する情報が集まり、そうした状況はリアルに感じていることと思われます。そして翻訳家であり国際的人脈を持つ枝廣氏は世界の動きにも敏感です。
非常に興味深い内容なのでぜひご一読をオススメいたします。
これからのご活躍を祈念しつつご紹介です。