「何でもない日々」記事一覧
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着ることが出来る最上のもの
(2024-08-19 07:18:51 | 詩はあいまいな哲学)
意味には大概その反対となる対立した意味を持っている。派手とは葉出で、自らを飾り出... -
時間的空間的因果によって
(2024-08-10 16:35:58 | 詩はあいまいな哲学)
「私達自身」がどこまで感覚器官の対象... -
媚態は手柄
(2024-08-03 21:04:25 | 詩はあいまいな哲学)
手柄は何やってもうまくいかない事から手を軽く反らせたり無意味なこと曲げる事と全体... -
無目的な目的は頬に司る
(2024-08-03 20:01:49 | 詩はあいまいな哲学)
「色気」は底辺上に射影を投じ、影は往... -
春色梅暦(しゅんしょくうめごよみ)
(2024-07-17 18:18:56 | 詩はあいまいな哲学)
意味には大概その反対となる対立した意味を持っている。派手とは葉出で自らを飾り出て... -
犠牲的精神の進んでいる男子
(2024-07-11 16:56:33 | 詩はあいまいな哲学)
西洋に同価値の語は見出し得ない日本人... -
個の仮説と全体の仮説
(2024-06-23 20:12:11 | 詩はあいまいな哲学)
何らかの印象や関係を持たないものに自... -
本当のことを告げる勇気
(2024-05-26 12:50:00 | 詩はあいまいな哲学)
2100年まで世界全体所得の23%(551兆ド... -
黒い白鳥
(2024-05-26 09:40:35 | 詩はあいまいな哲学)
如何に完璧な理論でも反証事例の検討によって基礎付けるべきもので延々と証拠を集めて... -
空気と水
(2024-05-02 19:07:38 | 詩はあいまいな哲学)
マネジメントとは相手の持っている力を本人より理解し環境を整え120%活かさせる役... -
「あるもの」で浮かせる
(2024-04-21 17:14:08 | 詩はあいまいな哲学)
弱い光子の仕事は狭い領域しか感じられ... -
不幸は幸運に
(2024-03-28 15:18:49 | 詩はあいまいな哲学)
悲しい悲しいi..それが全世界が繰り返すことを覚悟した症状で誰にも理解する方法... -
冷めた頭と熱い胸
(2024-03-25 19:24:48 | 詩はあいまいな哲学)
ネガティブエミション技術の可能性は限... -
延長の世界は無を飲み込んでいる
(2024-03-20 19:28:55 | 詩はあいまいな哲学)
人の精神構造は新たな発見に成功した前と後でも変わったところはないはずである。違う... -
進歩と進化は後から
(2024-02-26 18:19:14 | 詩はあいまいな哲学)
戦争と平和という二つの現象について人... -
影響力を欺いて
(2024-02-16 15:11:08 | 詩はあいまいな哲学)
孤独はわかるよ空が結界だから道は地平線の彼方までなのに まだ私たちの出会いを妨げ... -
先験的知覚
(2024-02-12 13:15:06 | 詩はあいまいな哲学)
立場を交換して、あなたが私ならこの局... -
悪魔の種(仮題)
(2024-02-10 22:04:30 | 詩はあいまいな哲学)
クライム(犯罪)は、どんな善意を働こ... -
真面目な人がなぜ可笑しいのか?
(2024-02-07 06:27:14 | 詩はあいまいな哲学)
才気に恵まれながらもフレッシュで可愛い系なとこも憧れてしまう。結構体弱い、喉も弱... -
とろける~~
(2024-01-29 00:38:18 | 詩はあいまいな哲学)
美味しくて笑う声は全てを溶かす!!!...