自宅と道志の日々

タイトルを「自宅と道志の日々」にしました。日記のようにつぶやいています

収穫する時期が合わない

2019年07月01日 | なかま道志

道志にはカブやラディッシュなどの種を蒔いたら、収穫の時期が過ぎていました。

前回行ったときは、土産として持ち帰ったのですが・・・。

しょうがないですよね。

毎日、道志にいる訳ではありませんので・・・。

収穫する時期を逸しています。

 

 

カブもうろ抜いていませんでしたので、窮屈に大きくなっています。

女房にメールを入れました。

どうする?

少しなら持って帰るようにと返信がありました。

 

 

ラディッシュも採れすぎです。

50個くらいは収穫しています。

 

 

絹サヤもバケツ一杯になっています。

豆が大きいものは、夜に飲みながら剥いてグリーンピースにしました。 

 

 

 

いつもの画像です。

メダカも元気です。

睡蓮も花が咲きそうです。

イメージに近くなりつつあります。

 

 

 

観賞のハロウィンカボチャも成長してきました。

出来るどうかが楽しみです 

 

 

これはおもちゃカボチャです。

蔓がこの鉄メッシュに絡みつくのを想像しています。

 

 

楽しさ半分、苦労半分です。 

大変だったのは草刈りでした。

ヘトヘトです。

3時間くらい草刈り機のエンジンを回していましたね。

これも道志生活です。

 

 

石灯籠に青いもみじも絵になりますね。 

 

 

残材を燃やしています。

最初は薪を細く割って、徐々に大きいものをくべる(投り込む)のですが、いつも簡単にやっています。

慣れない方は火付けがなかなかできないようですが、なんでも手順はあるものです。

 

 

花にも囲まれています。

今朝はこれから畑に出て、手入れします。

 

 

大工の杉本さんに軒先にトヨを付けてもらいました。

雨水が流れる先には、プラの鎖に流す方法です。

これはナイトー建商の出羽さんに注文しました。

大雨でも軒先が広いのでそれなり作業ができます。

イメージどおりです。

 

 

 

下のせせらぎに落として(流して)います。

風情があっていい感じです。

 

 

雨空での煙も良いものです。

残念なのは、いろいろと都合が入っていて道志にしょっちゅう行けないことですね。

次回は来週かな?

 

Hiro