皆様へ
栗林です。3月9日に犬と散歩をしていて、造成地の空き地にTubariaが出ていました。
3月16日に採集してきました。22日に確認したのですがまた発生していました。次々と発生しているようで、意外に生きの長いきのこの様です。
昨年も観察できた同じ場所です。以前氷見市の阿尾森林公園の近くの、セイタカアワダチソウの中で見たものと同じだと思います。
Tubaria(チャムクエタケ属)は、どうしてチャヒラタケ科に属しているのでしょうか?
胞子は平滑ですしチャヒラタケ属のきのこと同じ科とは…。橋屋さん教えてください。
写真を添付します。「tubaria_furfuracea.docx」をダウンロード
_/_/_/_/_/ 栗林 義弘 _/_/_/_/_/