野毛に関する記事が生意気であるとのご意見を頂戴いたしました。これを受け、過去の野毛に関するものを一時、非公開にしております。過去ログ等にリンク切れが発生しご迷惑をおかけするかもしれませんが、ご理解の程よろしくお願い申し上げます。差しさわりのないと思われるものから順次、再公開していきたいと思っております。
本記事には街(地域)の雰囲気を記載した表現が含まれているかもしれませんが、愚昧親爺当人が感じた印象をベースに記載させていただいております。また、お店の方との会話があたかもあったかのような表現をしている場合もありますが、話を面白くするために実際とは異なる表現であったり、誇張したりしている場合もございます。拙ブログはあくまでも愚昧親爺個人の飲み食い記録を残したものであり、飲食店経営者の皆様にご迷惑をおかけすることを目的とするものではございません。皆様にとって不快なもの、不都合なものなどがございましたらコメント欄でご指摘いただければ幸いです。
野毛で焼鳥
桜木町駅で降り野毛ちかみちを越え、野毛小路に入る。
お連れさん、桜木町駅から不機嫌。
野毛は嫌いなんだそうだ。
知らんがな。
焼鳥店があちこちに。
まずは、鳥良を素通りして、のれんが仕舞い込まれた(最初から出されていない?)若竹を覗き込んで、末広が満席なのを確認して若竹弐に向かう。
覗き込むとカウンターの一番奥が空いてそう。
店主に2本指を示すと、どうぞって。
とりあえず落ち着けたのでオッケーです。
お連れさん、このお店なら許せるって、野毛にも許せるお店リストがあるそうな。
面倒ですなぁ・・・。

一番奥の席に落ち着く。
最近、ここばかりの様な気もするが・・・
まずは、飲み物をオーダー。

お通しをお出ししてから焼物伺いますねって、ちょっとオーダーが立て込んでいるのかな。
まぁ、土曜日だし、ゆっくりと。
お通しはいつものおろし。
さて、焼物は何にしようかなぁ・・・、
「ささみに手羽」
「ごめんなさい、ささみ終わっちゃったんです」
「じゃぁ、手羽と、レバーと、ネギ肉ありますか?」
「ありますよ」
「手羽と、レバーと、ネギ肉、それとうずら残ってます?」
「ちょっと待ってくださいね。うずらあります?」
「あるよ~」
「大丈夫です。」
「手羽と、レバーと、ネギ肉に、うずらと軟骨」
「あれ、軟骨はまだ残ってましたっけ?」
「あるよ~」
「手羽と、レバーと、ネギ肉に、うずらと軟骨でよろしいですね?」
なんか、掛け合い漫才のようなやりとりでオーダーが無事通って、

まずは、手羽から。

実は、スライストマトもオーダーしておりました。
イタリアンな感じで、これはいいおつまみです。
次回からはレギュラーだな^^v

軟骨コリコリ。
「硬いんですけど!」
って、お連れさん。
軟骨ですから当たり前なんだけどね・・・」
ネギ肉。

ネギ焦げっちゃってるのはここのデフォだから気にしないでよろしい。
白レバー

レバーはタレで供されます。
悪くはないけど、レバーは○○さんの方が好みだなってお連れさん。
確かに、そうかも・・・
半熟うずら。

これ美味しいんじゃないのぉ。
調子が出てきたお連れさん。
「椎茸と銀杏ね」
「つでに、ハツもお願いしますぅ!」
「ごめん、ハツ終わり!」
「じゃぁ、砂肝で」



金宮はグレープフルーツサワーにするかな。

さて、仕上げはどこに向かおうかの前にここのお店の〆。
鳥スープ。

暖まったところで野毛探索は始まったばかりであった。
過去の訪問記録
2012年12月:野毛と云えば焼鳥
2012年12月:手羽先を求めて
2013年2月:ウズラたまごは半塾がお勧め
お店の情報は個人の備忘録として掲載しています。訪問時とは所在地、営業時間、定休日等変更になっていたり、そもそも誤った内容を記載しているかもしれません。最新の情報は食べログなどでご確認ください。
『若竹 弐 (わかたけ に)』
神奈川県横浜市中区野毛町1-24-7 港ビル
・JR根岸線桜木町駅徒歩10分(200m)
営業時間:【水~月】17:00~23:00(LO22:30)
定休日:火曜日
本記事には街(地域)の雰囲気を記載した表現が含まれているかもしれませんが、愚昧親爺当人が感じた印象をベースに記載させていただいております。また、お店の方との会話があたかもあったかのような表現をしている場合もありますが、話を面白くするために実際とは異なる表現であったり、誇張したりしている場合もございます。拙ブログはあくまでも愚昧親爺個人の飲み食い記録を残したものであり、飲食店経営者の皆様にご迷惑をおかけすることを目的とするものではございません。皆様にとって不快なもの、不都合なものなどがございましたらコメント欄でご指摘いただければ幸いです。
野毛で焼鳥
桜木町駅で降り野毛ちかみちを越え、野毛小路に入る。
お連れさん、桜木町駅から不機嫌。
野毛は嫌いなんだそうだ。
知らんがな。
焼鳥店があちこちに。
まずは、鳥良を素通りして、のれんが仕舞い込まれた(最初から出されていない?)若竹を覗き込んで、末広が満席なのを確認して若竹弐に向かう。
覗き込むとカウンターの一番奥が空いてそう。
店主に2本指を示すと、どうぞって。
とりあえず落ち着けたのでオッケーです。
お連れさん、このお店なら許せるって、野毛にも許せるお店リストがあるそうな。
面倒ですなぁ・・・。

一番奥の席に落ち着く。
最近、ここばかりの様な気もするが・・・
まずは、飲み物をオーダー。

お通しをお出ししてから焼物伺いますねって、ちょっとオーダーが立て込んでいるのかな。
まぁ、土曜日だし、ゆっくりと。
お通しはいつものおろし。
さて、焼物は何にしようかなぁ・・・、
「ささみに手羽」
「ごめんなさい、ささみ終わっちゃったんです」
「じゃぁ、手羽と、レバーと、ネギ肉ありますか?」
「ありますよ」
「手羽と、レバーと、ネギ肉、それとうずら残ってます?」
「ちょっと待ってくださいね。うずらあります?」
「あるよ~」
「大丈夫です。」
「手羽と、レバーと、ネギ肉に、うずらと軟骨」
「あれ、軟骨はまだ残ってましたっけ?」
「あるよ~」
「手羽と、レバーと、ネギ肉に、うずらと軟骨でよろしいですね?」
なんか、掛け合い漫才のようなやりとりでオーダーが無事通って、

まずは、手羽から。

実は、スライストマトもオーダーしておりました。
イタリアンな感じで、これはいいおつまみです。
次回からはレギュラーだな^^v

軟骨コリコリ。
「硬いんですけど!」
って、お連れさん。
軟骨ですから当たり前なんだけどね・・・」
ネギ肉。

ネギ焦げっちゃってるのはここのデフォだから気にしないでよろしい。
白レバー

レバーはタレで供されます。
悪くはないけど、レバーは○○さんの方が好みだなってお連れさん。
確かに、そうかも・・・
半熟うずら。

これ美味しいんじゃないのぉ。
調子が出てきたお連れさん。
「椎茸と銀杏ね」
「つでに、ハツもお願いしますぅ!」
「ごめん、ハツ終わり!」
「じゃぁ、砂肝で」



金宮はグレープフルーツサワーにするかな。

さて、仕上げはどこに向かおうかの前にここのお店の〆。
鳥スープ。

暖まったところで野毛探索は始まったばかりであった。
過去の訪問記録
2012年12月:野毛と云えば焼鳥
2012年12月:手羽先を求めて
2013年2月:ウズラたまごは半塾がお勧め
お店の情報は個人の備忘録として掲載しています。訪問時とは所在地、営業時間、定休日等変更になっていたり、そもそも誤った内容を記載しているかもしれません。最新の情報は食べログなどでご確認ください。
『若竹 弐 (わかたけ に)』
神奈川県横浜市中区野毛町1-24-7 港ビル
・JR根岸線桜木町駅徒歩10分(200m)
営業時間:【水~月】17:00~23:00(LO22:30)
定休日:火曜日